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ひきこもりの悩みをお話ししてみませんか?
ひきこもりは誰にでも起こりうることで、特別なことではありません。
最終更新日 2026年4月22日
ひきこもり相談専用ダイヤル【045-752-8400】のご案内
ひきこもり相談専用ダイヤル
045-752-8400
利用できる時間
月曜日から金曜日(土日祝日、年末年始はお休みです)
8時45分から17時まで
誰が利用できるの?
横浜市内在住のひきこもり状態にあるご本人やそのご家族などがご利用いただけます。
- 利用は無料です。
- お聞きした内容については、秘密を厳守します。
- 匿名で利用することができます。
- 全年齢に対応しています。
なお、面接相談をご案内することもできます。
【ご本人専用の申込フォーム】
電話が苦手な方は、申込フォーム(横浜市電子申請・届出システム)(外部サイト)による来所相談の予約申込も可能です。
※この申込フォームでは、具体的なお困りごとの相談を伺うことはできません。
(注意)
- 翌営業日までに、受付完了メールを、入力されたメールアドレス宛に返信します。迷惑メール対策をされている場合は、返信メールが受信できるよう設定をご確認ください。
- 受付完了メールが届かない場合は、アドレスの入力に誤りがないかご確認の上、再度申込フォームから申し込んでください。
- 来所候補日のご連絡には1週間程度お時間を要しますので、相談をお急ぎの方は、ひきこもり相談専用ダイヤルにお電話ください。
この先どうなるんだろう…
今の困りごとや未来の不安ごとなど、悩んでいるお気持ち・状況を丁寧にお聞きします。
必ずしも就労にこだわらない、安心した生活が送れる方法を一緒に考えましょう。
家族としてどうしたらよいのかわからない
家族だけで心配ごとを抱えなくても大丈夫です。ちょっと誰かに話してみませんか。
気持ちを話すことで、心が少しずつ楽になり、これまでとは違ったアイデアや解決への糸口が見えてくることがあります。
自分のこと、家族のことをうまく話せない
うまく話す必要はありませんので、お気軽にご連絡ください。
ひきこもりかなと思ったら
これからどうしたらいいのか、どこかに相談した方がいいのだろうか等、悩まれている方もいらっしゃると思います。
このパンフレットは、ひきこもり状態にあるご本人や、そのご家族が少しでも気持ちが楽になるように、今よりも少し前向きになれるようにとの願いをこめて、当事者の方や家族会の方の協力のもとに作成しました。
ひきこもりの方の理解や関わり方のヒントとしてお役立てください。
「ひきこもりのかなと思ったら…」ご本人・ご家族のためのパンフレット(PDF:10,321KB)
このページへのお問合せ
健康福祉局ひきこもり総合支援・若者相談センター
電話:045-752-8400(ひきこもり相談)
電話:045-752-8400(ひきこもり相談)
ファクス:045-332-5077
メールアドレス:kf-hkshien@city.yokohama.lg.jp
ページID:754-393-922





