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横浜港水陸両用バス

最終更新日 2019年3月5日

横浜市では、平成26年12月に市政の羅針盤となる「横浜市中期4か年計画2014~2017」を策定しました。この計画における目標の1つとして「都心臨海部における回遊性の向上」を掲げています。また、平成26年12月の横浜港港湾計画の改訂に伴い、「レクリエーション等活性化水域」を設定しました。この水域では、海洋性レクリエーション活動をはじめ、水上交通や観光船などの利用を促進しています。
本社会実験はその一環として、観光名所と海をシームレスに結び横浜港の景観を気軽に陸と海から楽しめる「水陸両用バス」を試験導入することで、市民や来街者の皆様が水辺空間に親しみ楽しめる環境を整備し、水辺周辺の賑わいの創出や活性化につなげることを目的としています。

TOPICS

2015年6月25日横浜港水陸両用バス社会実験を行う事業者の公募を行います。(平成27年6月26日(金曜日)~8月3日(月曜日))

2015年7月14日横浜港水陸両用バス社会実験事業者募集要項及び様式等の内容に対する質問書の提出はありませんでした。

2015年8月28日横浜港水陸両用バス社会実験を行う事業候補者を決定しました。

2016年6月15日水陸両用バスのデザインが決まりました!

2016年7月20日水陸両用バス社会実験開始式典を開催

2016年8月8日水陸両用バス社会実験一般利用開始!!

2016年9月26日水陸両用バスグランドオープンします!

2017年4月24日水陸両用バス(愛称:「スカイダック横浜」)の夜間営業開始

2017年6月2日【FF特別便】水陸両用バスで観覧するファイナルファンタジーXIVプロジェクションマッピング
海洋都市ヨコハマ「龍神バハムート、襲来」ツアー運航決定!

2017年6月2日水陸両用バストワイライトコースの運航時刻は、季節により随時変更します。

横浜港水陸両用バス社会実験の事業者募集について(募集は終了しました。)

1事業者募集の経過
横浜港水陸両用バス社会実験を行う事業者を選定するため、提案者を公募し、提出された提案書をもとに審査・評価を行い、事業候補者を決定しました。

1 事業候補者
番号

事業者名

~水・陸新発見!横浜みなとまちめぐりプロジェクト~
構成法人:日の丸サンズ株式会社、シティアクセス株式会社

☆提案者数:1グループ


2スケジュール

2 スケジュール
年月実施内容

H27年9月

本市と社会実験の役割分担等に関する協定を締結

車両デザインを含め関係機関等と協議、運営計画書作成
進水斜路整備、社会実験に向けた準備・関係機関協議等

H28年3月

社会実験開始


3実験エリア・進水箇所
横浜港内港地区及び都心臨海部(進水箇所は日本丸メモリアルパークの護岸)

実験エリア進水箇所


4横浜港水陸両用バス社会実験を行う事業者の公募について(公募期間は終了しました。)

5記者発表資料
記者発表資料(横浜港水陸両用バス社会実験を行う事業者を公募します!)(PDF:389KB)
記者発表資料(横浜港水陸両用バス社会実験を行う事業候補者を決定しました!)(PDF:361KB)
記者発表資料(水陸両用バスのデザインが決まりました!)(PDF:429KB)
記者発表資料(水陸両用バス社会実験開始式典を開催)(PDF:572KB)
記者発表資料(水陸両用バス社会実験一般利用開始!!)(PDF:712KB)
記者発表資料(水陸両用バスグランドオープンします!)(PDF:924KB)
情報提供資料(愛称:「スカイダック横浜」)の夜間運航スタート(PDF:566KB)
情報提供資料(水陸両用バスで観覧するファイナルファンタジーXIV)
プロジェクションマッピング
海洋都市ヨコハマ「龍神バハムート、襲来」ツアー運航決定!(PDF:418KB)

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このページへのお問合せ

港湾局みなと賑わい振興部賑わい振興課

電話:045-671-2888

電話:045-671-2888

ファクス:045-651-7996

メールアドレス:kw-nigiwaishinko@city.yokohama.jp

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