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【記者発表】生命を脅かす病気の子どもと家族の療養生活支援施設((仮称)こどもホスピス)の整備運営事業者が決定しました。

最終更新日 2019年11月15日

記者発表資料

令和元年11月15日

医療局医療政策課

本間 明

電話番号:045-671-2438

ファクス:045-664-3851

医療技術の進展に伴い小児がんや難病など生命を脅かす病気等を患う子どもの生命を救えるようになった一方で、それらの病気等により長期間の在宅療養生活を余儀なくされる子どもが増えていますが、そのような子どもや家族は自宅と医療機関以外で過ごす選択肢が十分とはいえず、療養生活の質の向上への対策が重要性を増してきています。
横浜市では市内初の取組として、「生命を脅かす病気の子どもと家族の療養生活支援施設((仮称)こどもホスピス)」の設立と運営の支援を行うこととし、このたび、当該施設の整備運営事業者の公募を行ったところ1者から応募があり、選定委員による審査を経て事業者を次のとおり決定しました。

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電話:045-671-2466

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ファクス:045-664-3851

メールアドレス:ir-seisaku@city.yokohama.jp

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