このページの先頭です

横浜市芸能センターの指定管理者の選定について

最終更新日 2020年4月6日

第4期指定管理期間(令和3年4月1日から令和8年3月31日までの5年間)

【中止】横浜市芸能センター(横浜にぎわい座)指定管理者選定評価委員会の傍聴について

以下の委員会については、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、開催を中止します。

  1. 開催日時 令和2年4月13日(月曜日)午後2時から (受付:午後1時50分から)
  2. 開催場所 松村ビル別館501会議室(中区住吉町1丁目13番地)

横浜市芸能センター指定管理者選定評価委員会

委員一覧
役職氏名所属
委員上杉 幸雄元国立演芸場支配人
委員垣内 恵美子政策研究大学院大学文化政策プログラムディレクター、教授
委員加世田 恵美子特定非営利活動法人 市民セクターよこはま理事
委員藤崎 晴彦横浜市立大学准教授

第3期指定管理期間

指定候補者の選定結果について

横浜市芸能センターの平成28年4月1日から平成33年3月31日までの5年間の指定管理者の指定について、単独指名による応募団体から申請を受けた提案書類の審査や公開ヒアリングを行い、総合的に審査した結果、次の通り指定候補者を決定しました。
【指定候補者】(公財)横浜市芸術文化振興財団
審査報告書(PDF:464KB)
今後、指定候補者は、横浜市会の議決を経て指定管理者として指定される予定です。
指定管理者の指定議案は、第4回市会定例会(12月)に上程予定です。

施設概要

  1. 名称 横浜市芸能センター(横浜にぎわい座)(外部サイト)
  2. 所在 横浜市中区野毛町3丁目110番1号
  3. 施設規模 鉄骨鉄筋コンクリート造地下3階地上13階建の地下2階及び地上1階から5階部分の各一部を専有(延床面積 4,358.97平方メートル)
  4. 施設内容 芸能ホール(410席、舞台:プロセニアム形式[間口10m、奥行8.5m、プロセニアム高4.5m])、小ホール(移動式客席最大141席程度)、練習室(52.53平方メートル)、制作室(34.82平方メートル)、情報コーナー、楽屋(5室)

指定管理者が行う業務

  1. 文化事業に関する業務
  2. 施設の運営に関する業務
  3. 施設の管理に関する業務
  4. 日報及び月間事業報告書の作成
  5. 年間事業計画書及び年間事業報告書の作成
  6. 業務評価に関する業務
  7. 指定期間終了にあたっての業務
  8. その他日常業務の調整

指定期間

平成28年4月1日から平成33年3月31日まで

選定方法

横浜にぎわい座は、落語、漫才、大道芸など「大衆芸能」の専門館として設置され、横浜市の大衆芸能分野における文化振興政策の拠点として機能を発揮することを求められています。演者団体等との協力体制を継続していく必要があること、また、大衆芸能分野における専門的ノウハウが不可欠で運営の担い手が限られていることから、単独指名による指定管理者の選定を行います。

委員一覧
役職氏名所属

委員長

上杉 幸雄

公益財団法人清栄会事務局長

委員

垣内 恵美子

政策研究大学院大学文化政策プログラムディレクター、教授

委員

西田 由紀子

よこはま市民メセナ協会会長

委員

藤崎 晴彦

横浜市立大学准教授

選定経緯

平成27年度第3回指定管理者選定評価委員会  ※会議録(PDF:225KB)

  1. 開催日時 平成27年8月25日(火曜日) 14時10分から
  2. 開催場所 横浜市文化観光局会議室(横浜市中区尾上町1-8関内新井ビル6階)
  3. 議題 第3期指定管理者選定 第二次審査 (1)公開ヒアリング、(2)第二次審査

平成27年度第2回指定管理者選定評価委員会 ※会議録(PDF:201KB)

  1. 開催日時 平成27年6月29日(火曜日)14時から
  2. 開催場所 横浜市文化観光局会議室(横浜市中区尾上町1-8関内新井ビル6階)
  3. 議題(第3期選定関連部分) 第3期指定管理者選定第一次審査

平成26年度第3回指定管理者選定評価委員会 ※会議録(PDF:251KB)

  1. 開催日時 平成27年3月24日(火曜日)15時から
  2. 開催場所 横浜市文化観光局会議室(横浜市中区尾上町1-8関内新井ビル6階)
  3. 議題 第3期選定要項等の確定について

問合せ先

横浜市文化観光局文化芸術創造都市推進部文化振興課
〒231-0017横浜市中区港町1-1
電話:045(671)2289、Fax:045(663)5606

第3期指定管理者選定関係資料

第2期指定管理期間

指定期間

平成23年4月1日から平成28年3月31日まで

選定方法

横浜にぎわい座は、落語、漫才、大道芸など「大衆芸能」の専門館として設置され、横浜市の大衆芸能分野における文化振興政策の拠点として機能を発揮することを求められています。演者団体等との協力体制を継続していく必要があること、また、大衆芸能分野における専門的ノウハウが不可欠で運営の担い手が限られていることから、単独指名による指定管理者の選定を行いました。
【指定候補者】(公財)横浜市芸術文化振興財団

横浜芸能センター指定管理者審査委員会

委員一覧
役職氏名所属
委員長岸川 善光横浜市立大学教授
委員上杉 幸雄財団法人清栄会事務局長
委員西田 由紀子よこはま市民メセナ協会会長
委員米屋 尚子社団法人日本芸能実演家団体協議会芸能文化振興部次長

選定経緯

第1回審査委員会 平成22年6月1日(火曜日) ※議事録(PDF:121KB)
委員長の選出と選定スケジュールの確定、選定要項等の検討を行った。岸川委員長を選任するとともに、横浜市芸能センターの指定管理者の選定方針及び選定要項等の検討を行った。
第2回審査委員会 平成22年7月21日(水曜日) ※議事録(PDF:130KB)
第一次提案書類について適合性や実行性について審議し、指摘事項、アドバイスの検討を行った。
第3回審査委員会 平成22年8月31日(火曜日) ※審査報告書(PDF:169KB)
公開ヒアリング及び第二次審査を開催。提案者が、審査委員会委員の前で横浜市芸能センターの管理運営に関するプレゼンテーション及び質疑応答を行い、その後、第二次審査を実施した。

参考資料(第2期指定管理者選定関係資料)

PDF形式のファイルを開くには、Adobe Acrobat Reader DC(旧Adobe Reader)が必要です。
お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。
Get Adobe Acrobat Reader DCAdobe Acrobat Reader DCのダウンロードへ

このページへのお問合せ

文化観光局文化芸術創造都市推進部文化振興課

電話:045-671-3714

電話:045-671-3714

ファクス:045-663-5606

メールアドレス:bk-bunka@city.yokohama.jp

前のページに戻る

ページID:711-892-292

先頭に戻る