ここから本文です。
令和8年度保育所等利用案内
最終更新日 2026年7月23日
保育所等利用案内・各種様式について
【横浜市様式】令和8年度保育所等利用案内・申請書類
こちらのページに掲載しています。
ご申請にあたっては、利用案内を必ずご確認ください。
【旭区版】保育所等に関する資料
【旭区版】空き人数等に関する資料
※空き枠の表中の数字はあと何人入所できるかおおよその目安を表します。(参考)
入退所の状況や各園の受入体制等により、今後変動が生じます。
そのため、受入可能数が0で空きがない場合でも、希望園として検討・申請してください。
・(参考)令和8年7月1日時点の旭区保育所等の受入可能人数等(PDF:100KB)
・(参考)令和8年4月一次利用調整 募集予定人数(令和7年10月10日時点)(PDF:79KB)
・(参考)令和8年4月二次利用調整 募集予定人数(令和8年1月30日時点)(PDF:75KB)
・(参考)令和7年4月一次利用調整時の募集数及び申込数(PDF:249KB)
年度限定保育事業について
「年度限定保育事業」は、保育所等の空きスペースや余裕のある保育室を活用して、保育所等を利用できなかった1・2歳児を期間限定(1年度)でお預かりする事業です。
期間限定ではありますが、この事業の利用も御検討ください。
利用案内や実施保育所、申請方法等についてはこちらのページをご確認ください。
令和9年4月一次利用調整の申請方法・期間
申請方法や受付期間等については、こちらのページをご確認ください。
保育・教育コンシェルジュについて
保育・教育コンシェルジュは、就学前のお子さまの預け先に関する保護者の相談に応じ、認可保育所のほか、一時預かり事業や幼稚園預かり保育などの保育サービス等について情報を提供しています。
保育所入所のヒント集(鶴見区作成)
コンシェルジュミニ講座・相談会
お子様を認可保育所等へ預けたいと思っている方を対象に、認可保育所の種類・申請の流れや認可保育所以外の保育サービス等を説明します。
こちらのページ(PDF:688KB)にも掲載していますのでご確認ください。
初めて保育所を申請される方にお勧めです。
入所申請前に、事前に知っておくと便利な情報となりますので、お気軽にぜひお越しください。
| 日にち | 時間 | 申請場所(パマトコ) |
|---|---|---|
令和8年7月3日(金曜日) | 14:00から15:00まで | 申込フォームはこちらのページ(外部サイト)です |
| 令和8年8月5日(水曜日) | 14:00から15:00まで | |
| 令和8年8月31日(月曜日) | 10:00から11:00まで |
■実施内容
①全体説明 約30分(基礎的な情報、保育所入所の流れ)
②質問タイム 約15分
※個別相談の時間は設けていません。
■開催場所:オンライン
※通信料は自己負担になります。
※事前予約制です。上記の表から参加希望日をクリックしてお申し込みください。
※各回定員は15-20名ほどです。
※当日、途中入退場は可能です。
| 日時 | 場所 | 事前予約 |
|---|---|---|
| 令和8年7月24日(金曜日)10:00から | ひなたぼっこサテライト(外部サイト) | 要 |
| 令和8年8月28日(金曜日)10:30から | 旭区子育て広場 にっこにこ | 要 |
| 令和8年9月25日(月曜日)10:00から | K'sぷれいるーむ ぽっけ(外部サイト) | 不要 |
※各施設のウェブサイトをご確認いただき、詳細やご予約についてはお電話などで各施設へお問い合わせください。
コンシェルジュ相談
コンシェルジュと1対1でお話しが出来ます。ご家庭にとって最適な預け先を見つけられるよう、さまざまな保育サービス等についてわかりやすくご案内しますので、気軽にご相談ください。
※コンシェルジュ相談は 事前予約制です。
区役所の窓口または電話で月曜日~金曜日(祝日除く)の9時~17時で相談を実施しています。(ご相談時間の目安:30分)
ご希望の方は、お電話・窓口・下記ウェブサイトのいずれかからご予約をお取りください。
旭区こども家庭支援課保育担当 コンシェルジュ相談予約 045-954-6173(平日9:00~17:00)
※ご相談を実施していない日もございます。詳細はお問い合わせください。
※ウェブ予約(外部サイト)も受け付けています。
(参考)令和7年度旭区保育所・幼稚園等入所説明会動画
保育所と幼稚園ってどう違うの?入園までの流れは?何を聞いたらいいのかわからない皆さま、ぜひご覧ください!※通信料は自己負担になります。
横浜市公式 保育所・幼稚園検索サイト「えんさがしサポート★よこはま保育」
保留であることの証明を希望する方
育児休業給付金等の手続きをする際に、「保育所等に入所できなかったことを証明する書類」が必要になることがあります。
横浜市では、保育所等の利用を申請し、保留になった方には「施設・事業利用調整結果(保留)通知書」を交付しています。
希望施設を追加していない場合や、減らした場合、希望順位の変更のみを行った場合には利用調整結果(保留)通知書は送付いたしませんのでご注意ください。
「施設・事業利用調整結果(保留)通知書」の交付を受けた方で、引き続き保留であることの証明が必要な場合には、別途「保留証明書」を交付します。
希望する方は窓口又は郵送で「保留証明交付申請書」を提出してください。再度申請書類一式を提出していただく必要はありません。
なお、育児休業交付金の手続きについては、勤務先の担当者またはハローワークにお問合わせください。
※給付認定保護者の本人確認書類(運転免許証など)を窓口に持参もしくは同封してください。
「利用調整の優先順位が下がる」育休延長許容可のチェック欄について
「希望する保育所等に入所できない場合は、育児休業の延長も許容できるため、利用調整の優先順位が下がってもよい」というチェック欄を、【B利用申請書】の裏面に設けております。こちらにチェックをすると、就労証明書等の必要書類を提出していても、ランクI・調整指数-10・類型間の優先順位「求職中」となり、保育所等の利用調整において不利になりますのでご注意ください。
なお、こちらにチェックをして申し込まれた方は、申請時に不足書類等があってもご連絡はいたしません。不足書類等については、『利用申請取下書 兼 利用申請内容変更届出書』にて上記のチェックをはずす変更をされた際に連絡します。不足書類等があった保護者の認定は「求職中」となる場合があります。
また、保留となった場合には保留通知が届きます。
※利用申請書の表面における「利用を希望した施設・事業を利用できなかった時の予定」で育児休業延長にチェックをしても、利用調整の優先順位は下がりません。
このページへのお問合せ
旭区こども家庭支援課 保育担当 ※お問い合わせはできるだけお電話でお願いします。
電話:045-954-6173
電話:045-954-6173
ファクス:045-951-4683
ページID:522-498-210











