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【中区】会計年度任用職員(生活支援課 生活困窮者自立支援(住居確保給付金等)等の 相談支援に関する業務)(日額職)(令和8年4月1日採用)
最終更新日 2026年2月10日
職務内容
生活困窮者自立支援等の相談支援に関する業務(社会福祉職)
(1) 生活困窮者自立支援(住居確保給付金等)の相談や決定に関する業務
(2) 相談、決定に関する記録、資料作成などの事務
(3) 電話応対、来所者との面接相談
(4) 生活困窮者自立支援事業に関する補助業務
(5) 大規模災害発生時における災害対応業務(基本的に補助的な業務で勤務時間内のみ)
(6) その他、生活支援課長が指示する業務(例:生活保護の相談や決定などの業務)
募集要項
勤務条件や申込方法の詳細は、「募集要項(PDF:112KB)」をご覧ください。
応募資格
下記(1)~(3)全ての要件を満たす方
(1) 電話・窓口応対、パソコンの基本操作(エクセル・ワードの入力、端末操作など)ができること
(2) 中区在住でないこと
(3) 社会福祉主事任用資格を有すること(下記ア~ウのいずれかの要件を満たす者)
ア 社会福祉法により、厚生労働大臣の指定する科目のうち、学校教育法に基づく大学(短期大学を含む。)において、3科目以上履修し、卒業すること
※科目名称が完全に一致していない場合でも、次のいずれかの場合には応募できます。
(ア) 科目名称が次の通知の読替えの範囲に合致する場合
社会福祉法第 19 条第1項第1号に基づく厚生労働大臣の指定する社会福祉に関する科目の読替えの範囲等についての一部改正について(令和2年3月6日社援発0306 第28号厚生労働省社会・援護局長通知)
(イ) 履修科目が指定科目に合致するものとして、国から個別に認定を受けた旨の証明書を大学が発行する場合
(ウ) 社会福祉主事任用資格取得を証明する書類を大学が発行する場合
イ 社会福祉法により、都道府県知事の指定する養成機関又は講習会の課程を修了すること
ウ 社会福祉士又は精神保健福祉士の資格を有すること
採用予定人数
若干名
勤務条件及び報酬
任用期間
令和8年4月1日から令和9年3月31日まで
勤務日
土曜日、日曜日、祝日及び年末年始(12月29日から1月3日)を除く週1~5日
※勤務日は採用後要相談
勤務時間
午前8時45分から午後5時15分まで(休憩時間1時間を含む)
※勤務時間については、採用後要相談
勤務場所
中区役所生活支援課(中区日本大通35)
報酬等
日額12,720円(時給1,696円)
※通勤費用(実費相当額)を別途規定に基づき支給
※横浜市会計年度任用職員の給与及び費用弁償に関する条例等の改正、公布により確定します。
※任用期間中に制度改正等により変更となる可能性があります。
休暇
年次休暇等(横浜市会計年度任⽤職員の勤務時間、休暇等に関する規則のとおり)
社会保険
条件により雇用保険、厚生年金保険及び健康保険(横浜市職員共済組合)に加入あり
申込方法
申込書類
(1) 会計年度任用職員申込書(指定様式)(PDF:115KB) ※1
(2) 資格を証明する書類の写し
(3) 選考結果返送封筒 1部 ※2
※1ダウンロードしてご記入ください。希望する方には区役所窓口でもお渡しします。
※2定形郵便サイズ(長3)の封筒に110円切手を貼付し、表側に受験者の郵便番号・住所・氏名を記入してください。
申込期限
令和8年2月17日(火曜日) 午後5時 必着
簡易書留郵便又は持参にてお申し込みください。
持参の場合は中区役所4階生活支援課事務係に持参してください(平日の午前8時45分から午後5時まで、12時から13時は除く)。
提出していただいた書類は返却しませんので、あらかじめご了承ください。
【提出先】
〒231-0021 神奈川県横浜市中区日本大通35番地
中区役所生活支援課事務係 会計年度任用職員 採用担当
選考方法
第一次選考として書類選考、第二選考として面接を行います。
第二次選考
第一次選考合格者について、面接による第二次選考を実施します。
〇面接予定日 令和8年2月25日(水)
※時間・会場については、一次合格者に文書でお知らせします。
最終結果通知
結果は郵送にて通知します。電話等によるお問い合わせにはお答えできません。
その他
令和8年度予算が横浜市議会において議決されなかった場合は、選考に合格していても採用されない場合があります。
このページへのお問合せ
中区役所生活支援課事務係
電話:045-224-8155
電話:045-224-8155
ファクス:045-224-8149
ページID:753-691-347











