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がん検診
死亡原因の第1位であるがんを早期に発見し、適切な治療に結びつけます。職場の検診など他に受診機会のない方で、年齢要件などを満たす方を対象に、「がん検診実施医療機関」が各種検診を実施しています。
最終更新日 2026年4月17日
がん検診について
対象者
お勤め先や健康保険組合等で同様の検診機会のない横浜市民
がん検診実施機関
各種がん検診は、「がん検診実施医療機関」で受診できます。
「がん検診実施医療機関」についての詳細は、横浜市医療局のページをご覧ください。
横浜市の検診・検査の申込方法
横浜市がん検診の種類
- 胃がん検診
- 肺がん検診
- 子宮頸がん検診
- 乳がん検診
- 前立腺がん検診
- 大腸がん検診
【医療機関での受診方法】
①横浜市がん検診を受診する実施医療機関を選びます。
②がん検診実施医療機関に「横浜市の○○がん検診を受診したいです」と直接電話等で予約をします。
③予約をした日に医療機関を受診します。
※当日は保険証など、住所と生年月日が確認できる書類をお持ちください。
「がん検診実施医療機関」や無料クーポン券対象者、がん検診の詳細は、横浜市医療局のページをご覧ください。
令和8年度横浜市がん検診の費用が免除になる方
次の1から4のいずれかにあてはまる方は、無料でがん検診を受診できます。
ただし、4にあてはまる方は、事前に緑福祉保健センターでの手続が必要です。
1.令和9年4月1日時点で65歳以上の方(生年月日が昭和37年(1962年)4月1日以前)
がん検診を受診するときに、年齢が確認できるもの(マイナ保険証など)をご提示ください。
2.生活保護世帯の方
がん検診を受診するときに、「休日・夜間等診療依頼証」をご提示ください。
3.中国残留邦人支援給付制度が適用される方
がん検診を受診するときに、「本人確認証」をご提示ください。
4.令和7年度市民税県民税の非課税世帯・均等割のみ課税世帯の方(世帯全員の令和6年中の収入に基づきます)
検診前に緑福祉保健センターでの手続きが必要です。(令和8年度、大腸がん検診は自己負担額無料のため、減免確認書の申請は必要ありません)「検診受診者負担免除対象者確認書」を発行しますので、この確認書をがん検診を受診するときにご提示ください。
必要なもの
本人確認書類(運転免許証など)
発行窓口
緑区役所健康づくり係(3階38番窓口)住所:横浜市緑区寺山町118電話番号:045-930-2357ファクス番号:045-930-2355
そのほかにお伝えしたいこと
代理の方が手続きに来る場合は、事前に緑区役所健康づくり係へお問い合わせください。検診受診後に「検診受診者負担免除対象者確認書」の交付はできません。
このページへのお問合せ
緑区福祉保健センター福祉保健課健康づくり係
電話:045-930-2357
電話:045-930-2357
ファクス:045-930-2355
メールアドレス:md-fukuho@city.yokohama.lg.jp
ページID:382-297-798











