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はるな愛さんがトークセッションに登壇!令和8年度緑区防災×人権啓発講演会開催のお知らせ
最終更新日 2026年9月17日
令和8年度緑区防災人権啓発講演会チラシ
イベント名
災害のときも、日常も。支えあいも。自分らしさも。
概要
「もしも」の時も、「いつも」の暮らしも。
一人ひとりを大切にする気持ちをもとに、防災と人権について考える講演会です。
第1部講演「もしもを支えるいつもの安心」
常光明子氏
(男女共同参画センター横浜南館長)
横浜市男女共同参画センターで「女性の視点で考える防災のまちづくり事業」を立ち上げ、自治会町内会等での防災学習会を実施。女性の災害リスクや避難生活での課題を通じて、安心できる避難所のあり方を地域と連携し検討している。
※第2部トークセッションにも登壇します。
第2部トークセッション「誰もが安心して過ごせる避難所とは」
はるな愛氏
(タレント・歌手)
自身の経験をもとに、多様性の尊重や共生社会の実現に向けた取り組みについて幅広く発信している。また、東日本大震災や能登半島地震の発生直後から避難所を訪問し、炊き出しや物資支援などの被災地支援活動を継続的に行っている。

古内敏子氏
(中山小学校地域防災拠点運営委員会委員長)
令和7年度横浜市男女共同参画貢献表彰功労賞を受賞。
女性の視点を取り入れた防災の重要性に着目し、「女性防災班」の設置を主導するなど、誰もが安心して避難生活を送れる環境づくりに取り組んでいる。

今辻千佳也氏
(緑区‟社会を明るくする運動“推進委員会副委員長)
長年にわたり保護司として青少年の健全育成や更生支援に携わるとともに、‟社会を明るくする運動“推進委員会の活動を通じて、犯罪や非行のない明るい地域社会づくりと人権尊重の推進に尽力している。

開催日
2026年11月28日
日時詳細
10時から11時30分まで(9時30分開場)
開催場所
緑公会堂 講堂
(横浜市緑区寺山町118番地)
公共交通機関のご利用をお願いします。
参加方法
定員350名:事前申込制(定員超過の場合は抽選)※定員超過の場合、ご参加いただけない方にのみ、電話またはメールにてお知らせします。
申込詳細
申込期間:令和8年10月13日(火曜日)~11月12日(木曜日)
申込方法:電子申請・届出システム(外部サイト)またはFAX(045-930-2209)でお申込みください。
FAXで申込みの場合①氏名・フリガナ②電話番号③メールアドレス④車いす席利用の有無⑤手話通訳利用の有無⑥講師への事前質問がある場合はご記入ください。
対象者
どなたでもご参加いただけます。
主催・共催
主催:横浜市緑区役所
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