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水域の生物調査結果データベース
最終更新日 2026年2月12日
横浜市では昭和48年からほぼ3年ごとに水域(河川・海域)での生物相調査を実施しており、データベースとして管理しています。
そのうち下記表に記載のものについては、データベース利用規約にご同意いただける場合に提供が可能です。
ご利用を希望される場合は、データベース利用規約を必ずお読みのうえ、利用承認申請書をご提出ください。
| データベース名 | データ件数 | 項目 | データを取得した年 | データ元報告書 |
|---|---|---|---|---|
| 河川魚類 | 5,050件 | 種名(和名、学名)、調査地点、調査日、個体数 | 1979年~2023年 | 横浜の川と海の生物第3報~第16報河川編 |
| 河川底生動物 | 18,515件 | 種名(和名、学名)、調査地点、調査日、個体数 | 1979年~2023年 | 横浜の川と海の生物第3報~第16報河川編 |
| 海域魚類 | 7,652件 | 種名(和名、学名)、調査地点、調査日、個体数 | 1976年~2021年 | 横浜市沿岸域における環境変化と魚類相、横浜の川と海の生物第3報海域編~第15報海域編 |
| 海岸動物 | 14,775件 | 種名(和名、学名)、調査地点、調査日、個体数 | 1984年~2021年 | 横浜の川と海の生物第4報~第15報海域編 |
海域底生動物 |
5,561件 | 種名(和名、学名)、調査地点、調査日、個体数 | 1974年~2021年 | 横浜の川と海の生物第1報、第3報~第15報海域編 |
利用規約
- 提供データの著作権は、すべて横浜市環境科学研究所に帰属する。
- 生物データにおいて、レッドリスト等掲載種等の生息状況について記載するにあたっては、記載により種の存続を脅かすことのないよう配慮すること。
- データの目的外利用は行わないこと。事前に申請した目的外の利用を希望する場合は、改めて横浜市環境科学研究所に連絡のうえ、承認を得ること。
- 提供データを利用して論文発表、学会発表を行う場合は、事前に横浜市環境科学研究所までご連絡のうえ、承認を得ること。なお、データの利用形態によっては、当研究所員との連名を依頼する場合がある。
- データを使用して作成した資料には、データ提供者が横浜市環境科学研究所である旨を付記すること。
- 提供されたデータの管理は、依頼者が責任をもって行うものとし、許可なく第三者に提供しないこと
- 承認後の利用実態等によっては、横浜市環境科学研究所は利用承認を取り消す可能性がある。
各種データは原則無償で提供しています。
データのご利用にあたっては、利用規約を順守のうえ、適切なご利用をお願いいたします。
※ご利用目的によっては、承認できない場合がございます。
申請方法
上記の利用申請書を記載の上、横浜市環境科学研究所までメールにてお送り下さい。
横浜市みどり環境局 環境科学研究所
調査・研究担当
Tel:045-453-2550
このページへのお問合せ
みどり環境局環境保全部環境科学研究所
電話:045-453-2550
電話:045-453-2550
ファクス:045-453-2560
メールアドレス:mk-kanken@city.yokohama.lg.jp
ページID:477-914-310





