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地盤QA

最終更新日 2019年3月13日

よくある質問

Q
1、地盤Viewとは?
A

地盤Viewは横浜市が公共工事に際し行った地質調査の結果(土質柱状図)を地図情報として提供するものです。

Q
2、柱状図とはなんですか?
A

その地点の土層の状態などを示しています。地質調査で得られた地表から到達点までの土壌の層厚、深度、土の種類、土質名、色調、N値(土の硬軟を表す値)などから作成しています。

Q
3、地盤Viewでどのような情報を得ることができますか?
A

調査地点の土質柱状図から、その地点の土質を知ることができます。

Q
4、地盤Viewのデータ数はどの程度ですか?
A

約9000本のデータを公開しています。

Q
5、地図上の赤い点はなんですか?
A

地盤情報(土質柱状図)がある地点です。

Q
6、土質柱状図の見方が分かりません。
A

土質柱状図の説明ページ(PDF:182KB)をご覧ください。

Q
7、土質について知りたいのですが。
Q
8、調査地点の住所を知りたいのですが。
A

個人情報保護のため、住所は記載しておりません。

Q
9、地図はどの程度まで縮尺を拡大表示できますか?
A

個人情報保護のため、最大の縮尺表示は1万分の1です。

Q
10、地盤Viewで地盤の軟弱等の判断はできますか?
A

地盤Viewでは、調査地点の土層の状態などを示しています。詳細に判断する場合は、個別にボーリング調査を行う必要があります。

Q
11、横浜市内の土質データが掲載されている図書はありますか?
A

中央図書館において「横浜市地盤環境調査報告書」「横浜市地盤図集」「横浜市軟弱地盤層調査報告書」が閲覧できます。
※これらは現在販売されていません

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環境創造局政策調整部環境科学研究所

電話:045-453-2550

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ファクス:045-453-2560

メールアドレス:ks-kanken@city.yokohama.jp

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