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「成人の日」を祝うつどい(成人式)

「成人の日」を迎えた皆様を祝い励ますために、記念行事を開催します。

最終更新日 2021年3月17日

令和4年横浜市「成人の日」記念行事実行委員会のメンバーを募集しています!


R4実行委員募集ポスター

令和4年横浜市「成人の日」を祝うつどい(令和4年1月10日)開催に向けて、主催者の一員として、企画・運営を行う実行委員を募集します。
一生に一度の成人式、主催者の一員として企画・運営しませんか?
活動内容など詳しい情報は R4実行委員募集ページをご覧ください。
【申込方法】
R4実行委員募集ページ」で応募条件や活動内容など、募集要項(PDF:815KB)の詳細をご確認のうえ、
下記のいずれかの申込フォームにて必要事項を入力し、送信してください。
◎募集期間:令和3年3月17日(水曜日)~5月7日(金曜日)まで

☆上記方法での応募が難しい方は、下記お問合せ先までお気軽にご連絡ください。
【お問合せ先】
横浜市教育委員会事務局生涯学習文化財課(平日8時45分~17時15分)
TEL:045-671-3282 FAX:045-224-5863
Mail:ky-seijinshiki@city.yokohama.jp

令和4年「成人の日」を祝うつどい

令和4年「成人の日」を祝うつどいの開催日ついては、次の通りです。
開催日令和4年1月10日(月・祝)
対象者平成13(2001)年4月2日から平成14(2002)年4月1日までに生まれ、横浜市に住民登録がある方

*お知らせ*
令和4年「成人の日」を祝うつどいの会場及び区ごとの参加回は、確定次第、当ホームページにて公表予定です。
※「成人の日」を祝うつどいの開催については、令和3年度予算の成立を前提に行うものであり、予算の成立状況によっては、実施方法などを変更する場合もあります。

よくあるお問合せ【令和3年1月11日の成人式に関する問合せとなります。】

Q
 以前、横浜に住んでいたのですが、引っ越し等で今は住民登録していません。横浜市の成人式に参加できますか?(国内在住の場合)
A

【原則】
 できません。横浜市内に住民登録している方が対象になります。
【理由】
 横浜市の新成人数は36,000人を超えています。また、今年度は感染防止対策として、式典自体を2会場で4回ずつ開催することとしています。会場の定員や所轄警察署及び消防署からも安全に成人式を行うための指導も受けていることから、横浜市に在住の新成人以外の方を受け入れることは、とても難しい状況となっています。
【例外措置】
 『高校3年生以降、横浜市から転出された方』(国内在住者)
 当日、入場券を持っている新成人の方が入場した後、会場に空きがあり、本人が次のもの全てをご提示いただいた場合に入場できます。直接、それぞれの会場に設置される「券再発行窓口」までお越しください。確認書類は必ずお持ちください。お持ちでない場合には、入場できません。
 例外対応のため、入場を確約するものではありません。また、入場できる場合でも、お待ちいただく場合があります。
 ≪必要となる書類≫
 (1) 本人確認書類:氏名・現住所・生年月日が確認できるもの(例:免許証、住所記載のある健康保険証や学生証等*コピー可)
 (2) 高校3年時以降、横浜市に住んでいたことがわかるもの(例:当時の郵便物、住民票等*コピー可)

Q
 横浜市内に住んでいたことはないが、横浜市内の中学校・高校等に通っていました。参加できますか?
A

 できません。会場の定員の関係から横浜市在住の方に限らせていただいております。

Q
 横浜市の成人式について、回や会場の変更は可能ですか。
A

【原則】
 できません。
【理由】
 割り振りは、会場の定員を勘案して決定しており、自由に入れ替えてしまうと、本来、参加できる方が入場できなくなってしまう恐れがあるため、お断りしております。
【例外措置】
 次の(1)(2)の場合には参加回の変更が可能。
 (1)『高校3年生以降、横浜市内で転居された方』
 (2)『仕事、授業等、公的な予定もしくは特段の事情(※)のある方』
 当日、入場券を持っている新成人の方が入場した後、会場に空きがあり、本人が次のもの全てをご提示いただいた場合に入場できます。直接、それぞれの会場に設置される「券再発行窓口」にお越し下さい。確認書類と入場券の提示がない場合には、入場回の変更はできません。必ず持参してください。例外対応のため、入場を確約するものではありません。また、入場できる場合でも、お待ちいただく場合があります。
 ※「特段の事情」は、個別判断となります。事前に下記問合せ先までお電話ください。
≪必要となる書類≫
①本人確認書類:氏名・現住所・生年月日が確認できるもの(例:免許証、住所記載のある健康保険証や学生証等*コピー可)
② 高校3年時以降、横浜市に住んでいたことがわかるもの(例:当時の郵便物、住民票等*コピー可)
※②は(1)の場合のみ必要です。

Q
 記念品はありますか?
A

 ありません。当日参加する方には、実行委員会が作成した記念冊子を配布する予定です。
※成人式後、成人式当日に来場者に配られる記念冊子が欲しいという方におかれましては、生涯学習文化財課または各区地域振興課で令和3年1月20日以降に受け取ることが可能です。

Q
 保護者は参加できますか?
A

 会場の定員の関係から、新成人以外の入場はお断りしています。

Q
 子どもと一緒に参加できますか?
A

 できません。入場できるのはご本人のみです。
 どうしてもお子さまを預けることができない場合、入場券がお手元に届きましたら、下記問合せ先までお電話ください。
 事前のご連絡がない場合、お席の確保ができないことがあります。

Q
 横浜市以外の式典に参加したいのですが。
A

 市町村により対応が異なりますので、該当の市町村へお問い合わせください。

参考

令和3年「成人の日」を祝うつどい開催報告
式典の様子は こちら
平成31年成人式事業別行政コスト計算書(PDF:144KB)

令和4年(2022年)度以降の「成人の日」を祝うつどい(成人式)について

民法改正により、令和4年4月から成年年齢が18歳に引き下げられます。横浜市では、改正民法施行後の「横浜市『成人の日』を祝うつどい」(以下、成人式)について、市民アンケートや関係団体の意見聴取等を行い、検討をすすめてきましたが、成年年齢引き下げ後の成人式は、「成人としての社会的責任を改めて自覚し、横浜への愛着を深める等の重要な場」として、
現行どおり20歳を対象とする」こととしました。

  1. 現行どおり20歳を対象とする主な理由
  • 市民アンケートでは、「今までどおり20歳を対象として実施すべき」との回答が最も多かったこと。
  • 18歳を対象とすると、新成人(18歳)の皆様の多くが受験や就職活動の時期と重 なり、参加しにくくなること。
  1. 検討の経緯 

横浜市在住、在学の15歳~69歳の約6,200人を対象にアンケート調査を実施し、 回答いただいた約3,500人のうち、約67%の方が「今までどおり20歳を対象として実施すべき」と回答しました。
横浜市「成人の日」を祝うつどいに関するアンケート調査報告書(PDF:1,206KB)

 関係団体・有識者との懇談会を実施し、成年年齢引き下げ後の成人式について、 意見聴取を行い、総意として、「現行どおり20歳で実施するのがよい」とのご意見をいただきました。

  1. 式典の名称
  • 二十歳(はたち)の横浜市民を祝うつどい(仮)

成年年齢引き下げに関する事項については、下記サイトをご参照ください。
「18歳から“大人”に! 成年年齢引き下げで変わること、変わらないこと。」(政府広報オンライン)(外部サイト)

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このページへのお問合せ

教育委員会事務局生涯学習文化財課

電話:045-671-3282

電話:045-671-3282

ファクス:045-224-5863

メールアドレス:ky-hamanabi@city.yokohama.jp

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