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教職員の働き方改革の推進に向けた取組

最終更新日 2020年8月31日

横浜市立学校 教職員の働き方改革プラン

学校の勤務環境の改善や働き方改革の推進のため、達成目標を明確にし、5年程度(平成30年~令和4年)を見据えて、具体的な取組及び各工程表を示した「横浜市立学校 教職員の働き方改革プラン~先生のHappyが子どもの笑顔をつくる~」を策定しました。

「横浜市立学校 教職員の働き方改革プラン」の令和元年度の取組状況を報告します

平成30年3月に策定した「横浜市立学校 教職員の働き方改革プラン」に基づき、各取組を進めています。プランに掲げた達成目標や各取組の進捗状況について、令和元年度の実績を報告します。 

「横浜市立学校 教職員の働き方改革プラン」の平成30年度の取組状況を報告します

平成30年3月に導入したICカードによる退勤管理により、年間を通して教職員の勤務実態を客観的に把握することができるようになった意義は大きく、勤務実態を踏まえて教職員の働き方改革を推進しています。プランに掲げた達成目標について、平成30年度の実績を報告します。

働き方改革通信:Smile

“先生のHappyが子どもの笑顔をつくる”を取組姿勢とした「横浜市立学校 教職員の働き方改革プラン」の進捗(達成目標の現状等)や各学校での取組を共有し、更なる取組の推進・充実につなげられるよう「働き方改革通信:Smile」を発信しています。

令和2年度

令和元年度

平成30年度

教職員の負担軽減ハンドブック ~教職員が子どもとしっかり向き合う時間の確保のために~

会議の効率化や学校閉庁日の設定等、様々な学校の実践を例として掲載しています。

教職員の負担軽減に向けた取組 ~教職員が子どもとしっかり向き合う時間の確保のために~

業務改善の支援や人員配置の充実など、これまで教育委員会事務局が行ってきた教職員の負担軽減に向けた取組を掲載しました。

参考:「横浜市立学校 教職員の業務実態に関する調査」について
詳細は下記をご覧ください。

「学校と家庭をつなぐ情報共有システム」の試験導入

「横浜市立学校 教職員の働き方改革プラン」において、ICT等を活用した業務改善支援を掲げ、その取組の一つとして、学校と家庭との連絡・情報共有の効率化を目指す「学校と家庭をつなぐ情報共有システム」を一部の学校で試験導入しました。

試験導入開始時の記者発表

試験導入報告書

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教育委員会事務局総務部教育政策推進課

電話:045-671-3243

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ファクス:045-663-3118

メールアドレス:ky-seisaku@city.yokohama.jp

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