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横浜市子ども・若者実態調査及び市民生活実態調査について

最終更新日 2020年6月26日

平成29年度に本市の子ども・若者の実態や困難を抱える若者のニーズ等を把握するため、平成24年度以来2回目となる「横浜市子ども・若者実態調査」を実施しました。
今後の施策を検討する際の基礎資料として活用します。
また、近年、ひきこもりの長期化や高年齢化に対する社会的関心が高まっていることを踏まえ、40歳から64歳までの市民を対象に「横浜市子ども・若者実態調査」と同内容の「市民生活実態調査」を健康福祉局が実施しました。

調査概要

目的

基礎数値の把握(ひきこもり数、各種リスクを抱える者の数)
市民の現在の生活状況、普段考えていること、抱えている悩み・課題等や実態の傾向分析

調査対象

横浜市内に居住する満15歳以上39歳以下及び40歳以上64歳以下の男女個人

標本数

15歳から39歳まで:3,000標本
40歳から64歳まで:3,000標本
住民基本台帳から無作為抽出

調査方法

郵送配付・訪問回収調査(調査票を郵送後、調査員が回収。希望者等は郵送回答)

調査時期

平成29年7月28日から平成29年11月30日まで

有効回答数

15歳から39歳までの方:1,004人(33.5%)
40歳から64歳までの方:1,327人(44.2%)

公表資料

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このページへのお問合せ

こども青少年局青少年部青少年育成課

電話:045-671-2324

電話:045-671-2324

ファクス:045-663-1926

メールアドレス:kd-ikusei@city.yokohama.jp

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