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広域避難場所

最終更新日 2020年10月16日

広域避難場所とは

大地震により発生した火災が多発し延焼拡大した場合、その輻射熱や煙から市民の生命・身体を守るために避難する場所として、広域避難場所を指定しています。

現行の広域避難場所(令和2年4月1日から)

各広域避難場所ごとの地区割り当ての詳細については、下記の「避難地区割り当て一覧表」よりご確認ください。

 ※大規模延焼火災の恐れが低い地域(PDF:145KB)について

大規模延焼火災の恐れが低い地域とは、大規模な延焼火災の発生する可能性がきわめて低いと考えられ、特に広域避難場所を指定しなくても、住民の判断による避難行動で生命の安全が確保される地域です。


その他

  • 広域避難場所は災害対策基本法に基づき作成された、「横浜市防災計画」によって定められています。
  • 広域避難場所は、大規模火災時に避難する場所です。一時(いっとき)避難場所は、一時的に避難して様子を見たり、広域避難場所へ避難するために地域住民が集結する場所で、自治会・町内会が選定します。

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このページへのお問合せ

総務局危機管理部地域防災課

電話:045-671-2011

電話:045-671-2011

ファクス:045-641-1677

メールアドレス:so-chiikibousai@city.yokohama.jp

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