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「ふくふくシールをつくって梅さんを知ろう」ワークショップを開催しました!
最終更新日 2026年9月3日
8月20日(木曜日)、磯子公会堂で磯子区地域福祉保健計画「スイッチON磯子」をテーマにしたこどもワークショップを開催し、 区内の小学生2~6年生22人が参加しました。スイッチON磯子は、「誰もが幸せに暮らせるまちをみんなでめざす」を基本理念に、磯子区、磯子区社会福祉協議会、地域ケアプラザ、地域の皆さんが協働で進めている計画です。本ワークショップは、こどもたちの意見を計画の推進に活かすために開催しました。
「磯子の好きなところ」や「もっとこうだったらいいと思うこと」について話し合い、参加者からは「雨の日でも遊べる場所がほしい」「知らない人とも交流できる場所があったらいい」など、さまざまな意見が挙がりました。また、自分にできる地域との関わり方について、「おじいちゃん、おばあちゃんに優しくする」「困っている人を助ける」といった心温まる声も聞かれました。
後半は、スイッチON磯子の案内役「梅さん」をモチーフにした「ふくふくシール」(立体シール)作りに挑戦。子どもたちは夢中になって作品づくりを楽しみました。磯子区では今後も、こどもたちを含め多世代が参加できる取組を通じて、地域の支え合いやつながりづくりを進めていきます!
このページへのお問合せ
磯子区福祉保健センター福祉保健課
電話:045-750-2442
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ファクス:045-750-2547
メールアドレス:is-fukuho@city.yokohama.lg.jp
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