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地産地消とは??

最終更新日 2021年7月19日

地産地消とは、「地域で生産された農畜産物等をその地域で消費すること」です。

保土ケ谷区内には、畑・果樹園・田んぼがあります。そこで作られた野菜などを販売する直売所を畑に併設している農家さんもいるので、保土ケ谷産野菜を身近に手に入れることができます。

地産地消のメリット

●消費者にとってのメリット

  • 旬の新鮮な食べ物を味わえる。
  • 生産者の顔が見えて、安心・安全。

●生産者にとってのメリット

  • 消費者の声を直接聞けて、生産意欲が高まる。

●社会全体にとってのメリット

  • 農畜作物の運搬距離が短いので、CO2排出量が少なくて済む。
  • 生産者と消費者のコミュニケーションが生まれ、地域を元気にする。


農作物直売所や保土ケ谷産野菜を使った飲食店の情報を掲載した、『横浜ほどがや農産物直売所マップ』をこちらで入手できます!
マップを参考に地産地消を暮らしの中に取り入れてみませんか。

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このページへのお問合せ

保土ケ谷区総務部区政推進課

電話:045-334-6221

電話:045-334-6221

ファクス:045-333-7945

メールアドレス:ho-kusei@city.yokohama.jp

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