このページの先頭です

ほどがや地産地消情報

最終更新日 2021年3月17日

保土ケ谷区は西谷・川島町・仏向・上菅田・峰沢などの地域に農地が広がっており、明治期にはジャガイモの産地として、種芋を全国に発送していました。西谷ネギの品種が受け継がれて生産されているなど特色のある野菜も作られています。


このページでは、地域の魅力発見と地産地消の推進を目的として、保土ケ谷区の農作物に関する情報を発信していきます。

そもそも地産地消ってなに?地産地消のメリットを詳しく解説!!

区役所前広場で区内農家さんが新鮮野菜の直売を行っています。
新鮮・おいしい保土ケ谷産野菜を購入できるチャンスです。

区内農家さんが関わる地産地消に関するイベント情報を紹介します。

ほどがや野菜を多くの方に知っていただくために『横浜ほどがや農作物直売所マップ』を作成しました。

区内の「農作物直売所」と「ほどがや野菜を使用している飲食店」の情報を掲載しています。

ほどがや農作物直売所マップに掲載している直売所を詳しく紹介します。
(令和3年4月から、月に一か所掲載)

区内の飲食店には「新鮮・おいしい食材で作った料理を食べて欲しい!」「保土ケ谷区の農家さんを応援したい!」などの思いを込めて保土ケ谷産野菜を使っているお店があります。
冊子を持って、ほどがや野菜を食べに行こう!

区内の小学校向けに野菜育成キットを配布しています。野菜の育成・収穫を通じて、新鮮野菜に触れ、地産地消を身近に感じてもらっています。
区役所前広場(相鉄線側階段付近)でも野菜育成を行っています。

かつて保土ケ谷区は全国的に有名なジャガイモ(馬鈴薯・ばれいしょ)の産地でした。ジャガイモと保土ケ谷区の関わりと、ジャガイモ料理のレシピを紹介します。

このページへのお問合せ

保土ケ谷区総務部区政推進課

電話:045-334-6221

電話:045-334-6221

ファクス:045-333-7945

メールアドレス:ho-kusei@city.yokohama.jp

前のページに戻る

ページID:725-031-196

先頭に戻る