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平成19年就業構造基本調査

最終更新日 2019年3月22日

就業構造基本調査(総務省統計局所管、指定統計第87号)は、国民の就業及び不就業の実態を調査し、全国及び地域別の就業構造に関する基礎資料を得ることを目的に実施されています。
なお、この調査は標本調査で、平成17年国勢調査調査区の中から抽出された調査区から更に抽出された世帯及びその世帯にふだん住んでいる15歳以上の世帯員について調査を行っています。
詳細については、総務省統計局から刊行されている報告書を参照してください。

統計表について

このページに掲載している統計表は、総務省統計局が公表した都道府県表第1表~第86表のうち、一部の表について横浜市分を抜粋・編集したものです。

  1. 就業状態、男女別15歳以上人口(エクセル:11KB)
  2. 就業状態、年齢、男女別15歳以上人口(エクセル:13KB)
  3. 従業者規模、産業(大分類)別有業者数(エクセル:12KB)
  4. 職業、従業上の地位、男女別有業者数(エクセル:11KB)
  5. 男女、従業上の地位、雇用形態別雇用者数(エクセル:10KB)
  6. 男女、就業異動、過去1年以内の就業異動別15歳以上人口(エクセル:10KB)
  7. 男女、求職活動の有無、希望する仕事の形態別転職希望者数(エクセル:10KB)
  8. 男女別起業者数及び構成比(エクセル:10KB)
  9. 男女、職業訓練・自己啓発の内容別15歳以上人口及び有業者数(エクセル:10KB)
  10. 男女、初職就業時期別正規の職員・従業員数及び初職継続者数(エクセル:10KB)

参考リンク

詳細(調査結果の概要、用語解説を含む)は、総務省統計局のホームページ(外部サイト)をご覧ください。

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