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横浜市 統計GIS

最終更新日 2019年5月7日

横浜市統計GISの紹介

地図上に様々なエリア単位の統計情報をビジュアルに表示したり、任意のエリアの集計を簡単に行える地理情報システムです。
皆さまに、ご自分の地域のことを知り、それぞれの地域の将来について考える機会にしていただければ幸いです。

(GIS:地理情報システム(Geographic Information System)

統計GISでできること

高齢化率(画像:117KB)

特別なアプリケーション・ソフトを必要とせずに、地図上で様々なエリア単位の統計情報をビジュアルに表示し、集計できる地理情報システムです。

これにより例えば、自分たちの住む地域のどの辺りに人が多く住んでいるか、どの辺りで高齢化が進んでいるかを知ることができます。

また、自分の住む○○区の中で、自分の町はどのくらい高齢化が進んでいる町なのかを、表形式で見ることができます


はじめにお読みください

このページでは、横浜市統計GISを利用するにあたって、注意事項を掲載しています。ご利用にあたり、まずはじめにお読みください。

操作説明

統計GISご利用の条件

ご利用に際しましては、以下の利用条件に同意の上、お進みください。

  • 横浜市は、本システムの利用によって発生した直接又は間接の損失、損害等について、一切の責任を負いません。
  • 本システムで得られた情報を営利目的で利用することは、できません。
  • 本システムにより提供されるすべての地図情報の著作権は、横浜市に帰属します
掲載データの概要
統計情報使用データ(時点)秘匿境界データ
メッシュ平成27年国勢調査
(平成27年10月1日現在)
本市基準本市作成の250mメッシュ
平成22年国勢調査
(平成22年10月1日現在)
平成17年国勢調査
(平成17年10月1日現在)
平成21年経済センサス
(平成21年7月1日現在)
H22:町丁目平成22年国勢調査
(平成22年10月1日現在)
国(総務省)基準国(総務省)作成
政府統計の総合窓口(e-Stat)(外部サイト)からダウンロード)
H29.3:町丁目登録人口(平成29年3月末現在)本市基準建築局都市計画課作成
広域(市区)平成22年国勢調査
(平成22年10月1日現在)
国(総務省)基準国(総務省)作成
政府統計の総合窓口(e-Stat)(外部サイト)からダウンロード)
地域防災拠点エリア平成22年国勢調査
(平成22年10月1日現在)
本市基準総務局危機管理課作成(平成27年)
地域包括支援センターエリア平成22年国勢調査
(平成22年10月1日現在)
本市基準政策局政策課・健康福祉局地域支援課作成(平成27年)
  • エリア別に表示されるデータ及び範囲を指定して表示・集計されるデータは、集計の基となる各エリアの重心点(全体を支えることができる点。重さ的にバランスのとれる点のことです。)又は代表点(施設のある場所等)が指定した範囲に入っているかどうかで判断しています。このため、本システムにより表示・集計される人口等の統計数値は、正確な人口等を反映したものではありません。概数値としてお使いください。
  • 本システムにより提供されるすべての区域(境界データ)は、その区域内の統計数値を表示するために使用しております。実際の境界と異なる場合がありますのでご了承ください。

横浜市統計GIS

オープンデータ

メッシュ集計データ定義書(エクセル:13KB)

このページ掲載しているオープンデータは、クリエイティブ・コモンズ表示2.1日本ライセンスの下に提供されています。
ライセンスに関する詳細は下記リンクの記載をご確認ください。
http://creativecommons.org/licenses/by/2.1/jp/(外部サイト)

このページへのお問合せ

政策局政策部政策課

電話:045-671-2028

電話:045-671-2028

ファクス:045-663-1225

メールアドレス:ss-ssc@city.yokohama.jp

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