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オープンデータの推進

 「オープンデータ」とは、行政が保有する公共データのうち、誰もが自由に加工、編集、再配布等の二次利用できるもので、「営利目的、非営利目的を問わず二次利用可能なルールが適用されたもの」 「機械判読に適したもの」 「無償で利用できるもの」を指します。横浜市では、これらのデータが、市民や、民間企業、団体などが、地域のことを考えたり、ビジネスに活用していくことがしやすくなるよう、全国に先駆けてオープンデータの公開、推進の取組を進めています。

最終更新日 2019年3月29日

横浜市オープンデータポータル

横浜市オープンデータポータル (外部サイトへのリンク)(外部サイト)
 横浜市のオープンデータを検索・一覧できるデータカタログ、オープンデータの内容を可視化したダッシュボード、APIなど、横浜市のオープンデータに関するポータルサイト。

横浜市オープンデータの推進に関する指針

本市がオープンデータを進める際の基本的な考え方及び取組の方向性を示す指針を策定しました。(平成26年3月)
横浜市オープンデータの推進に関する指針(PDF:330KB)

調査季報174号「自治体の未来を切り拓くオープンデータ」を発行しました。

オープンデータに関連する国や他都市の動向や本市の考え方、取組事例を網羅しながら、オープンデータの持つ可能性と課題などについてまとめています。
調査季報174号「自治体の未来を切り拓くオープンデータ」(外部サイト)

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電話:045-671-2066

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