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児童相談所一時保護所におけるアレルギーが疑われる食品の誤食について

最終更新日 2019年10月23日

記者発表資料

令和元年10月23日

こども青少年局西部児童相談所

川尻 基晴

電話番号:045-331-5474

ファクス:045-333-6082

西部児童相談所一時保護所において、魚成分について食物アレルギーの疑いがあり、除去対応をしている入所児童(小学生 男児)に、9月から10 月にかけて計4回、魚成分(かつおだし)を含む厚焼き玉子(既製品)を提供し、児童が喫食してしまいました。
10 月19 日(土曜日)に魚成分を摂取したことが判明し、10 月21 日(月曜日)に医療機関を受診しました。
本日時点で、喫食による健康状態の変化はみられません。

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このページへのお問合せ

こども青少年局こども福祉保健部西部児童相談所

電話:045-331-5471

電話:045-331-5471

ファクス:045-333-6082

メールアドレス:kd-seibujiso@city.yokohama.jp

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