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神奈川県内初!ビッグデータの分析結果に基づき生活道路の安全対策を実施し検証しました

~車両の走行速度が目標の30km/hを下回りました~

最終更新日 2019年11月11日

記者発表資料

令和元年11月11日

道路局施設課

安達 秀昭

電話番号:045-671-2786

ファクス:045-651-5443

国土交通省横浜国道事務所と横浜市道路局が協力し、ビッグデータ(ETC2.0データ)を活用した生活道路の交通安全対策を進めており、平成31年2月に港北区大倉山三丁目において,、ハンプと狭さくを本格設置しました。
安全対策の効果を確認するため、約半年間蓄積したビッグデータを分析した結果、車両の走行速度は目標の30km/hを継続して下回っていることがわかりました。
なお、国土交通省が提供するビッグデータの分析結果を用いた生活道路における安全対策の本施工、効果検証は、神奈川県内では初めての取組です。

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道路局道路部施設課

電話:045-671-2785

電話:045-671-2785

ファクス:045-651-5443

メールアドレス:do-shisetsu@city.yokohama.jp

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