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Y-Pad(YOKOHAMA Launchpad)
本事業を通じて実証実験都市としてのプレゼンスを高め、国内外のスタートアップが集うエコシステム環境の強化を目的としています。特に、社会実装前のアップデートやPMF前の新規事業領域、新たな事業創出に向けた挑戦的な実証に対して、公共/民間のフィールド調整や、市民を巻き込んだ大規模実証を支援し、横浜からの社会実装を後押しします。
最終更新日 2026年1月30日
支援内容
採択までの流れ
まずは事前相談受付フォーム(外部サイト)よりご相談ください。
※この受付フォームは、横浜市実証実験支援事業を受託している「三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社」が管理・運営しています。
実証実験計画の募集について
対象分野
モビリティ、サーキュラーエコノミー、AI、ロボティクス等の先端技術を活用した新ビジネス
- モビリティ(自動運転、MaaSプラットフォーム、AIオンデマンド交通 等)
- 物流(自動運転、隊列走行トラック、ドローン配送、ラストワンマイル配送 等)
- クリーンテック(創・省・蓄エネ技術、電気自動車・水素自動車、CO2回収・利用、バイオリサイクル 等)
- AI、ロボティクス(生成AI、AIカメラ、自律移動ロボット、産業用ロボット 等)
- ヘルステック(バイタルセンシング、介護ロボット、リハビリ用ウェアラブルデバイス 等)
- その他、先進的かつ独自の技術を用いた製品・サービス
対象者
| スタートアップ | 創業15年以内であり、直近3年以内に資金調達を行っていること。 |
|---|---|
スタートアップ以外の企業 | 原則3年以内にローンチし、5年後に想定する売上規模が10億円以上を見込む新規ビジネスを計画している。 |
応募について
| 相談受付期間 | 2026年(令和8年)1月30日(金曜日) ~2027年(令和9年)3月31日(水曜日) |
|---|---|
| 募集期間・採択時期 | 四半期に一度を目安に、別途こちらのホームページで公開いたします。 |
| 実証実験の実施時期 | 採択後から最大1年間 |
募集スケジュール
応募方法
・応募申請書様式(近日中に公開いたします。)
※ ご応募の際には下記「募集要項」をご確認の上、お申込みください。
要項
このページへのお問合せ
横浜市経済局イノベーション推進課
電話:045-671-2748
電話:045-671-2748
ファクス:045-664-4867
メールアドレス:ke-poc@city.yokohama.lg.jp
ページID:879-603-517





