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横浜型地域包括ケアシステムの構築に向けた瀬谷区アクションプラン
最終更新日 2026年7月29日
瀬谷区アクションプラン
横浜市では、団塊世代の方が75歳以上の後期高齢者となる令和7年(2025年)には、65歳以上高齢者が約100万人(高齢化率:26.1%)に達すると見込まれています。瀬谷区においては、令和7年(2025年)には、65歳以上高齢者が約3.5万人(高齢化率:29.3%)に達すると見込まれています。
瀬谷区にお住まいの方が高齢になっても住み慣れた地域で、自らの意思で自分らしい暮らしを人生の最期まで続けるため、地域の中でのお互いの助け合いや医療・介護が一体となって高齢者を支える仕組み(地域包括ケアシステム)を構築するため「横浜型地域包括ケアシステムの構築に向けた瀬谷区アクションプラン」を策定しました。
医療や介護の専門職だけでなく、瀬谷区にお住まいの皆様と協力しながら、「誰もがいつまでも安心して暮らせる瀬谷」を目指して取組を推進してまいります。
現区アクションプランの計画期間は、2025(令和7)年度末までとしてきましたが、2025(令和7)年度までの振り返り及び次期区アクションプランの策定に注力するため、計画期間を1年間延長して2026(R8)年度までとします。
このページへのお問合せ
瀬谷福祉保健センター高齢・障害支援課
電話:045-367-5716
電話:045-367-5716
ファクス:045-364-2346
ページID:188-064-186












