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大地震の時の避難場所

最終更新日 2024年6月20日

避難場所の種類

いっとき
避難場所

 地震発生後、周囲の様子を見たり、次の避難場所(広域避難場所、地域防災拠点など)に移動する場合に地域住民が集結・待機する場所です。
 いっとき避難場所は、自治会・町内会で事前に選定しています。
※一時的な避難場所であるため、水や食料の備蓄はありません。

広域避難場所

地震に伴う大火災が多発し、炎上拡大した場合、その輻射熱や煙から身を守るために避難する場所です。金沢区では11か所を広域避難場所として指定しています。
※一時的な避難場所であるため、水や食料の備蓄はありません。

・広域避難場所一覧はこちら(PDF:76KB)

地域防災拠点

 地震により家が倒壊したり、倒壊の危険がある場合に、一時的に避難生活を送る場所です。金沢区では26か所の小中学校を地域別に指定しています。食料・水・救援物資などの配布場所、生活情報の提供場所、家族の安否確認などを行う場所となります。
 また、各拠点では、地域住民の皆様を中心とした「地域防災拠点管理運営委員会」が組織され、災害発生時にはこの運営委員会が地域防災拠点を管理運営します。運営委員会では平常時にも防災対策などについて活動しています。


※ 地域防災拠点一覧は以下を参照してください。

・【各地域防災拠点の割り当て地区(町名)】の確認はこちら(PDF:76KB)
・【町名から避難先の地域防災拠点】を確認する場合はこちら(PDF:79KB)




金沢区防災マップの確認はこちらから(※地域防災拠点の場所の確認ができます)

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このページへのお問合せ

金沢区総務部総務課

電話:045-788-7705

電話:045-788-7705

ファクス:045-786-0934

メールアドレス:kz-somu@city.yokohama.jp

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ページID:544-561-348

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