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シングルマザー・シングルファザーの子育て

最終更新日 2019年2月18日

シングルマザー・シングルファザーの子育て

児童扶養手当
詳しくは「児童扶養手当」のページをご覧ください。横浜市のサイトへ

遺族基礎年金横浜市のサイトへ
国民年金加入中の被保険者または老齢基礎年金を受ける資格期間(原則として25年)を満たした方が死亡したとき、その方によって生計を維持されていた「子のある妻」または「子」に、子が18歳に達する年度末になるまで(1級・2級の障害の状態にある場合は20歳になるまで)支給されます。
問合せ:045-866-8441保険年金課2階5番窓口
または、045-820-6655横浜西年金事務所

国民年金の一時金横浜市のサイトへ
国民年金の一時金には、死亡一時金や、短期在留外国人の脱退一時金があります。
問合せ:045-866-8441保険年金課2階5番窓口
または、045-820-6655横浜西年金事務所

ひとり親家庭等医療費助成横浜市のサイトへ
健康保険に加入している母子家庭、父子家庭などのひとり親家庭等の方が、病気やけがでお医者さんにかかった場合、保険診療のうちの一部負担金を横浜市が代わって負担する制度です。
問合せ:045-866-8450保険年金課2階6番窓口

母子家庭自立支援教育訓練給付金事業横浜市のサイトへ
就労に必要な技能や資格を取得するため、指定された教育訓練講座を受講した場合、受講前に申請された方に費用の2割相当額(上限10万円)を支給します。(所得制限があります。)
問合せ:045-866-8468こども家庭支援課2階8番窓口

母子寡婦福祉資金横浜市のサイトへ
母子家庭の方の自立支援のために必要な資金を貸付ます。
申請されても審査により貸付けできない場合があります。事前にご相談ください。
問合せ:045-866-8468こども家庭支援課2階8番窓口

生活福祉資金(外部サイト)
※リンク先のホームページは横浜市の管理下にないものであり、市はいかなる責任も負いません。
低所得世帯や高齢者・障害者世帯などで、他から借入の困難な世帯に、一時的に資金を貸し付けることで、世帯の自立支援を図ることを目的としています。
問合せ:045-866-8434横浜市戸塚区社会福祉協議会

ホームヘルパー2級養成研修(通学課程)受講生募集
申込方法、研修カリキュラム、申込書等は各関係機関にお尋ねください。

母子家庭自立支援教育訓練給付金事業
就労に必要な技能や資格を取得するため、指定された教育訓練講座を受講した場合、受講前に申請された方に費用の2割相当額(上限10万円)を支給します。(所得制限があります。)
問合せ:045-866-8468こども家庭支援課2階8番窓口

子家庭高等技能訓練促進費等事業
経済的自立に効果的な資格を2年以上修業して取得しようとしている場合に、訓練促進費や入学支援修了一時金を支給して、生活の負担軽減を図ります。(所得制限があります。)
問合せ:045-866-8468こども家庭支援課2階8番窓口

日常生活や仕事などの電話相談
母子家庭、父子家庭及び寡婦の方の日常生活や仕事のことなどについて、相談に応じます。
問合せ:045-663-4188横浜市母子家庭等就業・自立支援センター

就学援助制度(文部科学省HPへのリンク)(外部サイト)
※リンク先のホームページは横浜市の管理下にないものであり、市はいかなる責任も負いません。

奨学金に関するお問い合わせ(JASSO(日本学生支援機構)へのリンク)(外部サイト)
※リンク先のホームページは横浜市の管理下にないものであり、市はいかなる責任も負いません。

神奈川県高等学校奨学金(外部サイト)
※リンク先のホームページは横浜市の管理下にないものであり、市はいかなる責任も負いません。
学業の成績が優れ、心身が健全であって、学資の援助を必要とする高校生に奨学金の貸付けを行う制度です。
問合せ:045-210-8251育英グループ

横浜市教育委員会横浜市高等学校奨学生募集横浜市のサイトへ
保護者の住所が横浜市にある高校生(学校は市外・県外でも可)に月5000円(年額60000円)が支給されます。各種制限あり。
問合せ:045-671-3272横浜市教育委員会事務局高校教育課

バス・地下鉄特別乗車券横浜市のサイトへ
児童扶養手当受給世帯・母子生活支援施設入所世帯の方に、市バス・民営バス(ただし、市外で乗車し、かつ降車する場合を除く)・市営地下鉄・金沢シーサイドラインの無料特別乗車券が交付されます。
※ただし、児童扶養手当受給者と同一世帯の方が既に特別乗車券の交付を受けている場合は、交付されません。
問合せ:045-866-8466こども家庭支援課2階8番窓口

JR通勤定期券割引横浜市のサイトへ
児童扶養手当を受給されている場合、JRの通勤定期乗車券を3割引で購入できます。
問合せ:045-866-8466こども家庭支援課2階8番窓口

市営住宅などへの入居優遇~すまいのサービス~横浜市のサイトへ

県営住宅(外部サイト)
※リンク先のホームページは横浜市の管理下にないものであり、市はいかなる責任も負いません。
問合せ:045-210-1111(代表)

横浜市民間住宅あんしん入居横浜市のサイトへ
問合せ:045-451-7763

日常生活支援事業横浜市のサイトへ
就職活動や家族の病気などにより、一時的に家事・育児に困っている母子家庭、父子家庭及び寡婦の方に、家庭生活支援員を派遣し、必要な支援を行います。
問合せ:045-681-0915こども青少年局こども家庭課または、事業者あて

養育費取決め等の法律相談横浜市のサイトへ
母子家庭、父子家庭及び寡婦の方を対象に、女性弁護士による養育費の取決め等の無料法律相談を行います。(月3回。予約制)
問合せ:045-663-4188横浜市母子家庭等就業・自立支援センター

ひとり親家庭のしおり横浜市のサイトへ(PDF:747KB)
ひとり親家庭に関する制度のご案内をするリーフレットです。区役所2階8番窓口で配布しています。
問合せ:045-866-8468こども家庭支援課2階8番窓口

緊急一時保護横浜市のサイトへ
当面の行き場を失った母子について、緊急に必要な保護や援助を行います。
問合せ:045-866-8468こども家庭支援課2階8番窓口

一般財団法人横浜市母子寡婦福祉会へのリンク(外部サイト)
※リンク先のホームページは横浜市の管理下にないものであり、市はいかなる責任も負いません。

法律相談横浜市のサイトへ
問合せ:045-866-8321~8323区政推進課9階93番窓口

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このページへのお問合せ

戸塚区福祉保健センターこども家庭支援課

電話:045-866-8466

電話:045-866-8466

ファクス:045-866-8473

メールアドレス:to-kodomokatei@city.yokohama.jp

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