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瀬谷区版エンディングノート『未来の私へ そして家族へ』

最終更新日 2019年7月11日

エンディングノートとは

認知症などで意思疎通ができなくなった時や亡くなった時のために、自身の思いを書き留めておく「覚書」です。エンディングノートがあるとこれからの人生を「考える・書き留める・語り合う」ことがしやすくなります。

エンディングノートの効果

自分にとって

  • これまでの人生を振り返る
  • これからを大切に生きる
  • 自分のことを自分で決めることができる

家族にとって

  • 本人の意向、希望がわかる
  • 本人の希望に沿うことができる
  • どうすべきか悩まなくなる

瀬谷区版エンディングノート

瀬谷区社会福祉士部会(瀬谷区内地域包括支援センター社会福祉士、瀬谷区社会福祉協議会、瀬谷区役所高齢・障害支援課)では区民アンケートをもとに瀬谷区版エンディングノートを作成しました。

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このページへのお問合せ

瀬谷区福祉保健センター高齢・障害支援課

電話:045-367-5713

電話:045-367-5713

ファクス:045-364-2346

メールアドレス:se-koreisyogai@city.yokohama.jp

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