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横浜型地域包括ケアシステム構築に向けた保土ケ谷区行動指針

最終更新日 2019年3月4日

横浜型地域包括ケアシステムの構築に向けた保土ケ谷区行動指針

地域包括ケアシステムの構築とは、団塊の世代が75歳を迎える2025年に向けて、高齢者が可能な限り、住み慣れた地域で自分らしい暮らしを続けていけるようにするために、介護、医療、介護予防、生活支援、住まいが一体的に提供されるよう、日常生活圏域ごとの包括的な支援・サービス提供体制のことです。
保土ケ谷区では、区・区社会福祉協議会・地域ケアプラザの職員が、区の特色、現状、課題をともに検討し、医療・福祉関係機関、事業者、地域住民などを含めた関係者、関係団体との意見交換を行いながら平成30年3月に保土ケ谷区行動指針を策定しました。

地域包括ケアシステム構築イメージ

地域包括ケアシステム構築イメージ


高齢者の誰もが自分らしく暮らすために、保土ケ谷区地域福祉保健計画「ほっとなまちづくり」との共通理念である「つながり支えあい、安心していきいきと暮らせるまちほどがや」のもとに、区民ひとりひとりができること、医療・介護関係者等の専門職ができること、NPO法人、ボランティア、民間事業者などそれぞれの立場で自分たちのできる事を考え、今まで以上に互いに連携し、安心していきいきと暮らせるまちづくりを進めていきましょう。

保土ケ谷区行動指針


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このページへのお問合せ

保土ケ谷区福祉保健センター高齢・障害支援課

電話:045-334-6381

電話:045-334-6381

ファクス:045-331-6550

メールアドレス:ho-koreisyogai@city.yokohama.jp

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