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横浜市多文化共生総合相談(よこはましたぶんかきょうせいそうごうそうだん)センター

最終更新日 2026年4月1日

横浜市多文化共生総合相談(よこはましたぶんかきょうせいそうごうそうだん)センター

「横浜市多文化共生総合相談(よこはましたぶんかきょうせいそうごうそうだん)センター」では、横浜市(よこはまし)に住(す)んでいる外国人(がいこくじん)が、外国語(がいこくご)でいろいろな相談(そうだん)をすることができます。
相談(そうだん)は0円(えん)です。
相談(そうだん)したことはほかの人(ひと)に話(はな)しません。
電話(でんわ)やインターネットを使(つか)って、通訳(つうやく)の人(ひと)と話(はな)すことができます。
通訳(つうやく)をしてもらいながら、電話(でんわ)で区役所(くやくしょ)などの人(ひと)に相談(そうだん)することもできます。
国際交流(こくさいこうりゅう)やボランティア活動(かつどう)、外国人(がいこくじん)の生活(せいかつ)のためのサービスなどの相談(そうだん)もできます。

  • 生活(せいかつ)の相談(そうだん):横浜市(よこはまし)の生活(せいかつ)について相談(そうだん)ができます。生活(せいかつ)に必要(ひつよう)な情報を知(じょうほう し)ることができます。
  • 区役所(くやくしょ)などに質問(しつもん)したい時(とき)や予約(よやく)したい時(とき)、電話(でんわ)で通訳(つうやく)をしてもらうことができます。
  • 通訳(つうやく)をする人(ひと)の紹介(しょうかい):区役所(くやくしょ)などで通訳(つうやく)をするボランティアを紹介(しょうかい)します。(普通(ふつう)は0円(えん)ですが、お金(かね)がかかることもあります)
  • 専門(せんもん)の相談(そうだん):法律(ほうりつ)や在留資格(ざいりゅうしかく)(日本(にほん)に住(す)むことができる資格(しかく))、教育(きょういく)などの相談(そうだん)ができます。(0円(えん)です)

「横浜市多文化共生総合相談(よこはましたぶんかきょうせいそうごうそうだん)センター」のウェブサイト(外部サイト)

相談(そうだん)できる言葉(ことば):日本語(にほんご)、英語(えいご)、中国語(ちゅうごくご)、韓国語(かんこくご)、ベトナム語(ご)、ネパール語(ご)、インドネシア語(ご)、タガログ語(ご)、タイ語(ご)、ポルトガル語(ご)、スペイン語(ご)、ウクライナ語(ご)
電話(でんわ):045-222-1209
•月曜日(げつようび)~金曜日(きんようび) 10時(じ)~16時(じ)

【専門(せんもん)の相談(そうだん)】
•行政書士(ぎょうせいしょし)(法律(ほうりつ)の専門(せんもん)の人(ひと))との相談(そうだん):毎月(まいつき)1番目(ばんめ)の木曜日(もくようび) 13時(じ)~16時(じ)(1回(かい)45分(ふん))
•教育(きょういく)の相談(そうだん):毎月(まいつき)1、3番目(ばんめ)の月曜日(げつようび) 13時(じ)~16時(じ)

このページについて質問(しつもん)などがある時(とき)
質問(しつもん)したいこと連絡(れんらく)する所(ところ)
「横浜市多文化共生総合相(よこはましたぶんかきょうせいそうごうそうだん)談センター」について市民局国際平和(しみんきょくこくさいへいわ)・ダイバーシティ推進課(すいしんか)(※日本語対応(にほんごたいおう)のみ)
電話(でんわ):045-671-3826
ファクス:045-663-3431
メールアドレス: sh-tabunka@city.yokohama.lg.jp

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