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横浜型地域包括ケアシステムの構築に向けた都筑区行動指針

最終更新日 2021年10月21日

横浜型地域包括ケアシステムの構築に向けた都筑区行動指針

横浜市は、団塊の世代が75歳以上となる2025年を目途に、重度な要介護状態となっても高齢者が住み慣れた地域で自分らしい暮らしを人生の最後まで続けることができるよう、『横浜型地域包括ケアシステムの構築に向けた行動指針』を策定しました。
都筑区においても『横浜型地域包括ケアシステムの構築に向けた都筑区行動指針』を策定し、地域包括ケアシステムの推進に取り組んでいます。

横浜型地域包括ケアシステムの構築に向けた都筑区行動指針表紙

地域包括ケアマップ

都筑区医師会地域多職種連携協議会に参加している15団体、および地域の医療・介護に関わる関係機関数を見える化したものです。

地域包括ケアマップ

【都筑区医師会地域多職種連携協議会とは】
地域住民が医療や介護等が必要になっても、都筑区内に所在する医療介護事業者の緊密なる連絡調整を通して適切なサービスを利用することにより、住み慣れた地域で尊厳を維持しながら、自立した日常生活の継続が図れることを目的とした協議会です。

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このページへのお問合せ

都筑区福祉保健センター高齢・障害支援課

電話:045-948-2306

電話:045-948-2306

ファクス:045-948-2490

メールアドレス:tz-koreisyogai@city.yokohama.jp

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