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年金・保険 よくある質問

最終更新日 2018年10月22日

年金・保険 よくある質問

よくある質問トップへ国民年金国民健康保険

国民年金
加入しなければならないとき

受け取り手続き

受けている方

保険料の納付

国民健康保険
加入・脱退

一部負担金・給付

高齢者の医療・退職者医療

郵送申請

Q
20歳になったとき
A

日本国内に居住している20歳以上60歳未満の方は、国民年金の被保険者となります。20歳になれば、厚生年金保険加入者や共済組合加入者、またはその配偶者に扶養されている人を除き、国民年金第1号の加入手続きをすることが必要です。20歳の誕生月の前日に日本年金機構からお送りする「国民年金被保険者 資格取得届書(20歳適用)」に必要事項を明記し、住所地の市区町村の国民年金担当窓口、もしくはお近くの年金事務所にご提出してください。

【回答担当】
保険年金課国民年金係 電話:045-866-8441・FAX:045-871-8419

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Q
退職した・社会保険を喪失したとき
A

20歳以上60歳未満で国内に居住する人であれば、厚生年金か国民年金に必ず加入しなければならないため、住所地の市区町村の国民年金担当窓口に年金手帳と退職日(社会保険の喪失日)の分かる書類と認印をお持ちのうえ、国民年金の加入手続きをお取りください。
【回答担当】
保険年金課国民年金係 電話:045-866-8441・FAX:045-871-8419

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Q
厚生年金に加入している配偶者が退職したとき・65歳をすぎたとき
A

配偶者の方が退職されたときは、その方の扶養として加入していた方は、第3号被保険者でなくなります。20歳以上60歳未満で国内に居住する人であれば、住所地の市区町村の国民年金担当窓口に年金手帳と配偶者の方の退職日が分かる書類と認印をお持ちのうえ、国民年金第1号被保険者への手続きをお取りください。
また、65歳以上の厚生年金加入者は老齢基礎年金を受給することになるため、その配偶者の方も第3号被保険者となりません。配偶者の方が65歳を過ぎた場合も、住所地の市区町村の国民年金担当窓口に年金手帳と認印をお持ちのうえ、国民年金第1号被保険者への手続きをお取りください。
【回答担当】
保険年金課国民年金係 電話:045-866-8441・FAX:045-871-8419

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Q
厚生年金に加入している配偶者の扶養をはずれたとき
A

配偶者の扶養をはずれたときは第3号被保険者でなくなるため、20歳以上60歳未満で国内に居住する人であれば、住所地の市区町村の国民年金担当窓口に年金手帳と扶養から外れた日のわかる書類と認印をお持ちのうえ、国民年金第1号被保険者への手続きをお取りください。
【回答担当】
保険年金課国民年金係 電話:045-866-8441・FAX:045-871-8419

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Q
年金の受け取り手続きは。
A

初めて、ご自身の年金を請求する方は以下の窓口で請求手続きをします。

加入していた年金の種類

手続きの窓口

自営業などで国民年金第1号被保険者期間だけの方

住所地の市区町村
国民年金担当窓口

厚生年金加入期間や第3号被保険者期間(サラリーマンの妻の期間)がある方

年金事務所または年金相談センター

【回答担当】
保険年金課国民年金係 電話:045-866-8441・FAX:045-871-8419

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Q
特別支給の老齢厚生年金を受給していた方が65歳になられるとき
A

特別支給の老齢厚生年金を受けている人が65歳になったときは、65歳の誕生月の10日頃までに届く国民年金・厚生年金裁定請求書(ハガキ)に住所・氏名をご記入のうえ、ご返送ください。
【回答担当】
保険年金課国民年金係 電話:045-866-8441・FAX:045-871-8419

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Q
住所及び受け取りの金融機関を変更したいとき
A

管轄する年金事務所に、住所・支払機関変更届(ハガキ)を提出します。
※住所・支払機関変更届は市区町村の年金担当窓口・年金事務所・年金相談センターにあります。
【回答担当】
保険年金課国民年金係 電話:045-866-8441・FAX:045-871-8419

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Q
年金の支払・振込通知書や源泉徴収票を紛失したとき
A

年金事務所または年金相談センターで再交付の手続きをすることができます。
【回答担当】
保険年金課国民年金係 電話:045-866-8441・FAX:045-871-8419

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Q
亡くなられたとき
A

<生計が同じだった遺族の方がいない場合>
以下の窓口で死亡届を提出します。

加入していた年金の種類

手続きの窓口

厚生年金加入期間や第3号被保険者期間があった場合

死亡した方の住所地の年金事務所または年金相談センター

共済組合加入期間があった場合

お近くの年金事務所にお尋ねください。

国民年金1号被保険者期間のみだった場合
遺族基礎年金・障害基礎年金・寡婦年金の受給者

死亡した方の住所地の市区町村国民年金担当窓口

<生計が同じだった遺族の方がいる場合>
以下の窓口で死亡届と死亡時までの年金(最後の年金)を遺族の方が受取る手続き(未支給年金の請求)をします。

加入していた年金の種類

手続きの窓口

厚生年金加入期間や第3号被保険者期間があった場合

遺族の住所地の年金事務所または年金相談センター

共済組合加入期間があった場合

お近くの年金事務所にお尋ねください。

国民年金1号被保険者期間のみだった場合
遺族基礎年金・障害基礎年金・寡婦年金の受給者

受給権者(遺族)の住所地の 市区町村国民年金担当窓口

【回答担当】
保険年金課国民年金係 電話:045-866-8441・FAX:045-871-8419

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Q
国民年金保険料を納付することが困難です。どうすればいいですか。
A

現在4種類の保険料免除制度があります。
年金手帳をご持参のうえ、市区町村の国民年金担当窓口まで申請手続きにご来所ください。

対象となる方

種類

必要書類

所得が一定基準以下、または失業中で本人・配偶者・世帯主の所得が一定基準以下の方申請免除<失業中の方>
雇用保険被保険者離職票または雇用保険受給資格者証等
<市外転入者>
前住所地の所得証明書
被保険者が30歳未満で本人・配偶者の所得が一定基準以下の方若年者納付猶予
被保険者が学生で本人の所得が一定基準以下の方学生納付特例学生証または学生証の写し(有効期限が記載されている面も含めたもの)
障害基礎年金受給者(1・2級)・生活保護(生活扶助)受給者等法定免除<障害年金受給の方>
年金証書
<生活保護受給中の方>
保護証明書

※詳細については、保険年金課国民年金係(電話:866-8441)まで。
【回答担当】
保険年金課国民年金係 電話:045-866-8441・FAX:045-871-8419

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Q
現在、健康保険に入っていないのですが、お医者さんにかかるときに加入する手続きをすればいいのですか。
A

すべての人がなんらかの健康保険に加入しなければならないことになっています。お医者さんにかかっていないときでも加入しなければなりません。会社等の健康保険に加入できる方以外は、至急国民健康保険(75歳以上の方は、後期高齢者医療制度)の加入手続きをしてください。
【回答担当】
保険年金課保険係 電話:045-866-8449・FAX:045-871-5809

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Q
職場の健康保険の扶養家族になれるのはどのような場合ですか。
A

本人の年収が130万円未満(60歳以上や身障者の方は180万円未満)で、職場の健康保険加入者の収入によって生計を立てている方は扶養家族として認められます。この場合、国民健康保険には加入できません。
※年収の基準は変わる場合があります。詳しくは、各々の健康保険に確認して下さい。
【回答担当】
保険年金課保険係 電話:045-866-8449・FAX:045-871-5809

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Q
会社をやめてから国民健康保険の加入手続きを忘れていました。被保険者となる資格はいつからですか。また保険料はいつから払うのでしょうか。
A

現在の医療保険制度では、国民のすべてが何らかの健康保険に加入していなければならないことになっています(「国民皆保険」制度)ので、国民健康保険の資格は、他の健康保険が適用されなくなった日、または退職の日の翌日から発生し、保険料も国民健康保険の資格が発生した時から払っていただきます。
【回答担当】
保険年金課保険係 電話:045-866-8449・FAX:045-871-5809

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Q
世帯主は加入していないのに保険証が世帯主の名前で送られてきました。
A

世帯主が加入していない場合でも、世帯の中に加入している方がいると、保険証や保険料の通知書等が世帯主の名前で発行されます。
ただし、お医者さんにかかるときに使えるのは加入者のみですのでご注意ください。
【回答担当】
保険年金課保険係 電話:045-866-8449・FAX:045-871-5809

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Q
国民健康保険に加入していましたが、今度就職して職場の健康保険に入りました。切り替えの手続は自動的にされるのでしょうか。
A

自動的には切り替わりません。新しい健康保険証と国民健康保険証の両方・免許証などの本人確認書類・印鑑(朱肉を使用するもの)をお持ちになって、14日以内に届け出てください。新しい健康保険証の記号・番号等を確認の上、国民健康保険証を回収・訂正いたします。
【回答担当】
保険年金課保険係 電話:045-866-8449・FAX:045-871-5809

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Q
加入の届出が遅れるとどうなりますか。
A

保険証がないため、その間の医療費が全額自己負担になったり、保険料をさかのぼって納めなければならなくなったりします。
【回答担当】
保険年金課保険係 電話:045-866-8449・FAX:045-871-5809

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Q
やめる届出が遅れるとどうなりますか。
A

本来、保険の資格のない方が手元の保険証をうっかり使ってしまった場合は、保険が負担した医療費をあとで返していただくことになります。就職して職場の健康保険に加入した場合は、国民健康保険の保険証は使わないよう注意し、職場の保険証ができたらすみやかに届出をしてください。
【回答担当】
保険年金課保険係 電話:045-866-8449・FAX:045-871-5809

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Q
国民健康保険加入者が入院して一部負担金を15万円払い、同月に退院後、通院して一部負担金を2万円払った場合、高額療養費として合算して申請できますか。
A

入院分と通院分の一部負担金は別計算します。70歳未満の方の場合は、それぞれが2万1千円を超えている場合のみ合算できます。この場合は通院分は2万1千円を超えていないため、合算の対象となりません。
【回答担当】
保険年金課保険係 電話:045-866-8450・FAX:045-871-5809

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Q
初めて大病院であるA病院に行って診てもらった時の医療費が、近くの開業医で見てもらったときの医療費よりも高かったのですがどうしてですか。
A

大病院で初めて受診するとき、紹介状がないと「特定療養費」が加算されます。このため、窓口で支払う金額が、小さな病院や開業医に診てもらったときに比べ高くなります。
【回答担当】
保険年金課保険係 電話:045-866-8450・FAX:045-871-5809

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Q
70歳以上の医療費はどうなりますか。
A

70歳以上75歳未満の方の窓口負担割合は、所得により2割(生年月日が昭和19年4月1日以前の方は1割)または3割になります。詳しくはこちらをご覧ください。
75歳以上の方は後期高齢者医療制度が適用されます。詳しくはこちらをご覧ください。
【回答担当】
保険年金課保険係 電話:045-866-8449・FAX:045-871-5809

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Q
退職者医療制度に該当したが、年金証書や年金の裁定通知書がまだ届かないのですがどうしたらいいでしょうか。
A

お手数をおかけしますが、とりあえず一般被保険者として国民健康保険に加入し、後日、年金証書が届いてから、再度、退職者医療該当の届出をお願いいたします。
【回答担当】
保険年金課保険係 電話:045-866-8449・FAX:045-871-5809

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Q
小児医療費の助成を受けたいのですが、区役所まで行かなくても申請はできますか。
A

区役所までお越しいただかなくても、申請書が戸塚区役所ホームページからダウンロードできますので、印刷のうえ、必要事項を記入していただき、郵送で申請していただけます。
※小児医療費助成事業のページへ
【回答担当】
保険年金課保険係 電話:045-866-8450・FAX:045-871-5809

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Q
小児医療助成の他に郵送申請できる医療費の申請はありますか。また申請書はダウンロードできますか。
A

重度障害者医療費、ひとり親医療費の払い戻しも郵送申請ができます。また申請書は戸塚区役所ホームページからダウンロードできます。
※重度障害者医療費、ひとり親医療費助成のページへ
【回答担当】
保険年金課保険係 電話:045-866-8450・FAX:045-871-5809

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このページへのお問合せ

戸塚区総務部区政推進課

電話:045-866-8321

電話:045-866-8321

ファクス:045-862-3054

メールアドレス:to-kusei@city.yokohama.jp

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