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福祉保健課

最終更新日 2018年10月19日

分野別情報

健康・医療 健診・医療

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健康づくり 

■健康づくりのページを開設しました。こちらからどうぞ!

  • ジカ熱の情報はこちらです。
  • 中東呼吸器症候群(MERS)の情報はこちらです。
  • エボラ出血熱の情報はこちらです。
  • デング熱の情報はこちらです。

■夜間や休日の急病のときには、休日急患診療所や夜間急病センターなどがあります。

■そのほか神奈川県内の医療機関・薬局情報はこちらが便利です。

■ご自分の健康を守るため、定期的に健康診断をしましょう。
■健康診断には次のものがあります。

  • がん検診
    がんの早期発見・早期治療を促進します。
  • 乳幼児健診
    4か月児、1歳6か月児、3歳児を対象にした健診があります。
  • 健康診査制度は平成20年4月から変更になっています。
    ※詳しくは、ご自身が加入している医療保険者にお問い合わせください。
    ※40歳から74歳の横浜市国民健康保険に加入されている方は、国民健康保険(外部サイト)のページをご覧ください。
    ※市内在住の後期高齢者医療制度被保険者の方、医療保険に加入していない40歳以上の生活保護受給者等は、横浜市の実施医療機関で無料で受けられます。詳しくは、横浜市健康診査のページをご覧ください。

■病気になってしまった時のために、医療費の援助をしています。

■18歳未満の方で、特別な病気の場合は

  • 小児特定疾患医療費給付
    悪性新生物、腎疾患、ぜんそく(入院)など
  • 育成医療給付
    肢不自由・心臓疾患など

■おとく情報

  • 1か月にかかった医療費が高額な時は高額療養費の支給
    1か月の自己負担額が高額な場合、医療費が戻ることがあります。
    ※社会保険の方は、ご自身が加入している保険者にお問い合わせください。
  • 病気やけがでたくさんの医療費を払った場合、税金が戻ってくることがあります。
    医療費控除(横浜市のホームページ「税の知識-所得控除」参照)

感染性胃腸炎・インフルエンザ

■感染性胃腸炎(ノロウイルス)・インフルエンザの対策ページです。
→こちらをご覧ください。

■結核は我が国最大の感染症です。早期発見・早期治療で感染拡大を防ぎましょう。

  • 結核について
  • 結核児童療育医療給付
    結核・骨結核にかかっている児童(18歳未満)が、指定医療機関に入院した場合、医療費の自己負担分を給付します。(所得に応じて自己負担分があります。)
    こども家庭支援課こども家庭支援担当:電話866-8467・ファクス866-8473

■各種手当の支給制度があります。

■感染症予防のため予防接種を受けましょう。

  • 区民献血

災害時医療

震災時の医療体制についてご説明します。

このページへのお問合せ

戸塚区福祉保健センター福祉保健課

電話:045-866-8418

電話:045-866-8418

ファクス:045-865-3963

メールアドレス:to-fukuho@city.yokohama.jp

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