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防災マップ・ハザードマップ

最終更新日 2021年8月4日

自分たちの生活圏にどのようなリスクがあるのかを把握しましょう!

各種マップのダウンロードはこちら
地震への備え 台風・大雨への備え

防災・区民マップ、横浜市地震マップ、横浜市液状化マップのページ

・洪水ハザードマップ
(詳しくは想定最大規模(PDF:8,667KB)のページ、または計画規模と情報面(PDF:7,027KB)のページをご覧ください。)

※想定最大規模とは、24時間632ミリの降雨を前提として、シュミレーションにより洪水による浸水想定区域の範囲や深さを予測したものです。計画規模とは、24時間で302ミリの降雨を前提として、シュミレーションにより洪水による浸水想定区域の範囲や深さを予測したものです。
内水ハザードマップのページ 
土砂災害ハザードマップ(北部)(PDF:5,565KB)のページ
(平戸町、平戸、品濃町、上品濃、川上町、名瀬町、前田町、秋葉町、上柏尾町、柏尾町、吉田町、上矢部町、矢部町、鳥が丘、舞岡町、南舞岡、上倉田町、下倉田町)
土砂災害ハザードマップ(南部)(PDF:5,459KB)のページ
(戸塚町、上倉田町、下倉田町、南舞岡、汲沢、汲沢町、原宿、深谷町、小雀町、俣野町、東俣野町、影取町)
土砂災害ハザードマップ(情報面)(PDF:3,884KB)のページ


各種からマップ分かること
マップの種類 分かること
防災・区民マップ、横浜市地震マップ、横浜市液状化マップ 想定震度や液状化の危険度、お家で暮らすことができなくなったときの避難場所など
洪水ハザードマップ 河川の氾らんで浸水する地域や浸水する深さなど

内水ハザードマップ

下水道の能力を超える大雨でマンホールなどから雨水があふれたときに浸水する地域や浸水する深さなど
土砂災害ハザードマップ(北部・南部) 崖崩れが発生した場合に被害を受けるおそれのある地域など
土砂災害ハザードマップ(情報面) 戸塚区が避難勧告等を発令した際に、開設する避難場所など

各マップの詳しい内容についてお知りになりたい場合は、区役所総務課045-866-8307にお問合せください。

ハザードマップで確認できない細かい場所は、わいわい防災マップを活用しましょう!

わいわい防災マップでできること

・ハザードマップで確認できない細かい場所を確認できます!
・住所から検索できるため、親戚などのお家の周りも簡単に確認できます!

わいわい防災マップへのアクセスと使い方はこちら

わいわい防災マップ(外部サイト)のページ(横浜市行政地図情報提供システム)

わいわい防災マップの使い方(PDF:1,884KB)のページ

広報よこはま9月号戸塚区版「防災保存版」を活用して、いざという時のために準備を進めましょう!

防災保存版を活用すると、こんな疑問を解決できます!

・災害への備えって具体的に何をすればいいの?
・災害時の情報収集は何を使えばいいの?
・災害時にはどのタイミングで避難行動を取ればいいの?
・避難場所ではどんな生活ができるの?

防災保存版はこちら

広報よこはま9月号戸塚区版のページ

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このページへのお問合せ

戸塚区総務部総務課

電話:045-866-8307

電話:045-866-8307

ファクス:045-881-0241

メールアドレス:to-bousai@city.yokohama.jp

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