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令和2年度「栄区みんなが主役のまちづくり協働推進事業」補助金のご案内

最終更新日 2020年2月21日

区民のだれもが暮らしやすく、活力あるまち栄区を実現するため、区民が団体・グループを構成して行う主体的な活動を支援します。

◆令和2年度分の補助金申請期間

2月3日(月曜日)から3月18日(水曜日)まで

ベーシックコース

制度概要
対象事業

主に栄区民を対象に実施する、地域課題の解決や地域の魅力づくり等の事業
例)文化・スポーツの普及活動、地域の安心・安全活動、緑化推進の取組、にぎわいづくり、健康づくり、子育て支援など

上限額5万円(アドバンス制度の要件を満たす事業:20万円)

受付期間

2月3日(月曜日)から3月18日(水曜日)まで


◆アドバンス制度について◆

ベーシックコースのうち

  1. 特に区の行政課題に的確に対応するものかつ
  2. 他団体と連携して分野横断的に取り組むことで、地域または区民に幅広く広がりが見込める事業であるもの

※詳細についてはお問合せください。

申請書類

サロン・居場所づくりコース

制度概要
対象事業

主に栄区民を対象に実施する居場所づくり活動で、年度内に複数回開催するもの
例)交流サロン、子ども食堂、子育て支援サロン、認知症カフェなど

上限額2万円

受付期間

2月3日(月曜日)から3月18日(水曜日)まで

申請書類

補助率など(両コース共通)

概要
補助期間3年間(最長) ※年度ごとの審査のため、毎年の補助を保証するものではありません。
補助率

1・2年目:2/3、3年目:1/2

対象経費備品費(上限あり)、食糧費(上限あり)、施設・機材等の使用・賃借料、講師・指導・協力者への謝金、委託費、材料・事務費(消耗品・広報印刷・通信運搬・会場借上費・交通費・保険料)等
対象にならない経費

交際費、慶弔費、懇親会費、直接事業と関連のない視察・研修費、使用施設の改修費、
他団体への会費・寄付金、申請者以外の団体等が事実上所有することになる備品、
国や地方公共団体が負担するべき経費(公立学校での出張授業で使う材料費、公有地の整備費等)等

※本事業は令和2年度の予算が横浜市会において議決されることを停止条件とします。

申請書の提出について

■郵送の場合
〒247-0005
栄区桂町303-19
栄区役所区政推進課地域力推進担当宛て

■窓口持参の場合
栄区役所本館4階45番窓口「区政推進課地域力推進担当」まで御持参ください。(受付時間:月~金(祝日除く)9時~17時)
※担当者が不在の場合もありますので、持参の場合は事前にご連絡いただけると幸いです。

栄区みんなが主役のまちづくり協働推進事業補助金交付要綱・要領

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このページへのお問合せ

栄区総務部区政推進課地域力推進担当

電話:045-894-8936

電話:045-894-8936

ファクス:045-894-9127

メールアドレス:sa-chiryoku@city.yokohama.jp

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