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SDGsパネル展

「持続可能な開発目標(SDGs)」の目標達成に向けた区内での具体的な取組を紹介します

最終更新日 2020年11月30日

気候変動、資源の枯渇、貧困など…
世界で直面している様々な社会の課題解決のために、国連では
2030年までに達成すべき具体的な目標を立てました。
それが「持続可能な開発目標(SDGs)」です。
その目標達成に向けた取組が、ここ“西区”で広がりを見せています。
このパネル展では具体的な取組を紹介します。
皆さんおひとりおひとりが2030年の生活を思い描いていただくきっかけになれば幸いです。

実施概要

日時及び会場

SDGsパネル展
会期会場住所開場時間

11月17日(火曜日)から
11月23日(月曜日)まで

みなとみらいギャラリー(ギャラリーA)(外部サイト)横浜市西区みなとみらい2丁目3-5
クイーンズスクエア横浜 クイーンモール2階

11時から19時まで
※最終日は17時まで

11月24日(火曜日)から
11月29日(日曜日)まで

ヨコハマくらし館(外部サイト)横浜市西区西平沼町6-1
tvk ecom park

10時から18時まで
※11月25日(水曜日)は施設休館

11月30日(月曜日)から
12月5日(土曜日)まで

新都市プラザ(外部サイト)横浜市西区高島2丁目18-1
そごう横浜店地下2階正面入口前

10時から19時まで
※最終日は18時まで

12月8日(火曜日)から
12月20日(日曜日)まで

ジョイナス
地下1階 四角広場(外部サイト)
横浜市西区南幸1-4-B1

10時から21時まで

12月21日(月曜日)から
12月27日(日曜日)まで

新都市プラザ(外部サイト)横浜市西区高島2丁目18-1
そごう横浜店地下2階正面入口前

11時から19時まで
※最終日は18時まで


SDGsパネル展アンケートフォーム

パネル展をご覧になられた感想をお寄せください。
アンケートフォーム(横浜市電子申請システム)(外部サイト)
※11月17日以降ご回答いただけます。

【同時開催】こども環境講座

SDGsの実現に向けて、自分たちにどのようなことができるのかを考えるワークショップを開催します。

こども環境講座「わたしたちとSDGsのはなし」
日時場所定員
11月21日(土曜日)14時から15時みなとみらいギャラリー(ギャラリーA)(外部サイト)先着15組
12月27日(日曜日)14時から15時新都市プラザ(外部サイト)先着15組

講座内容(小学校中・高学年向け)

  1. SDGsって何?
  2. SDGsってどうしてできたの?
  3. ワークショップ <今日からできることを考えよう>

講座提供

株式会社横浜銀行

対象

小学生とその保護者

応募方法

E-mail、電話またはFAXにて、次の内容をお知らせください。
11月9日(月曜日)からお申込みを受け付けます。

  • 参加する方の氏名
  • 電話番号
  • お子さんの学年

申込先

西区区政推進課 SDGsパネル展担当
電話:045-320-8327
FAX:045-322-9847
E-mail:ni-kusei@city.yokohama.jp

参加企業・団体

SDGsの取組内容

・CO2ゼロ印刷の取り組み
印刷事業により排出されるCO2を全量カーボン・オフセットしています。また、再生可能エネルギー(自社の太陽光20%、横浜市と連携協定を結んでいる青森県横浜町の風力発電80%)100%で印刷をしています。
・FSC森林認証紙の使用
違法伐採による製品の流通、購入の防止と持続可能な森林経営による植林をする用紙を使用することで、地球温暖化の抑制につながります。
・4ヶ国語版おくすり手帳の企画、販売
日本に住む外国人の方々に向け、4ヶ国語版のおくすり手帳を、NPO、企業と協働開発、販売をしています。
・Web配信からSDGsを学ぶ、実践の場づくり
「川でつながるSDGs」NPO法人海の森山の森事務局と協働で、川から発信するSDGsの勉強会です。他にも、本当のSDGsとは何か、WebでLive配信をしています。
大川ジャーナル(外部サイト)

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概要・PR

1881年創業以来、横浜で営業しています。SDGsの目標達成を目指すとともに、企業価値向上のため、本業である印刷を通じた社会課題解決に注力をしています。環境印刷を推進し、2018年には、第2回ジャパンSDGsアワードパートナーシップ賞を受賞しました。

SDGsの取組内容

SDGsの達成に向けた教育・研究活動の一環として、海外や日本各地から学生が集まり共同生活を送る国際学生寮「栗田谷アカデメイア」にて、SDGsをテーマに取り入れた実践プログラム「SDGs PBLプログラム」を実施しています。
SDGs PBLプログラムを含む教育・交流プログラムは半期ごとに構成されており、「基礎プログラム」では英語力の向上と多様性理解(自己・他者・地域)を、「実践プログラム」ではSDGsを推進できる人材の育成を目指しています。
コロナ禍と言うこともありオンラインでのグループワークやフィールドワークにも力を入れ、様々な交流を通してSDGsへの理解を深める取り組みを行っています。
成果として、留学生が帰国する際の備品の再活用や寮内で収集した文具で寄付活動を行う等、持続可能な活動を行っています。

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概要・PR

神奈川大学は、創立以来、建学の精神「質実剛健・積極進取・中正堅実」のもと、時代と社会の課題や使命を地球的視野から深く自覚するとともに、真理を希求する姿勢を持ち続け、自律の精神と共生の視点から主体的に新たな価値を創造する人材を育成し、未来社会の発展と安定に寄与することを使命として掲げてまいりました。
持続可能なグローバル目標である「SDGs」の達成に向けた研究・教育を推進するとともに、自治体との包括連携協定や大学間連携協定に基づき、地域社会の課題を解決する等、SDGsへの取り組みを強化しています。

SDGsの取組内容

横浜工場では、屋上に太陽光発電装置を設置しており、工場見学のお客様には、モニターにて発電の利用状況がわかる仕組みとなっています。シウマイ弁当の掛け紙には、石油系溶剤を使用していないFSC森林認証紙を使用しています。また、レジ袋には、環境に配慮したライメックス(石灰石を50%以上含む)を使用しています。

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感染症拡大防止に向けた対策

崎陽軒レストランでは、お客様が安心してご利用できるように、日々、館内消毒を実施しています。また、従業員の体調管理、店内では定期的に換気及び座席数を減らして、お客様をお迎えしています。ご来店の際には、入口で手の消毒を実施していただき、体調が優れない際にはご来店を控えていただくよう、お願いしています。

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概要・PR

1908年(明治41年)の創業以来、横浜のおいしさを創りつづける崎陽軒。豚肉と干帆立貝柱の風味豊かな「シウマイ」、“冷めてもおいしい”へのこだわりが詰まった「シウマイ弁当」、日本人の味覚に合わせた「横濱月餅」など、横浜の味を取り揃えております。横浜駅東口の「崎陽軒本店」内の、中国料理「嘉宮」、イタリア料理「イルサッジオ」、ビアレストラン「アリババ」、ティーサロン「アボリータム」では、伝統的な各国料理を継承しつつ、「地産地消」にこだわった新鮮な魚介類等を使用したオリジナリティー溢れる料理をご提供しております。崎陽軒は、横浜で生まれ育った誇りを胸に「名物・名所の創造」に挑みつづけています。

SDGsの取組内容

京急グループは、鉄道・バスなど環境にやさしい公共交通機関の利用を促進する「ノルエコ」プロジェクトを推進しています。その他、2019年度は沿線の海水浴場でのビーチクリーン活動の実施や、京急グループ各社で年間19万本使用しているプラスチック製のストローを植物由来に変更するなど、SDGsの達成に向け取り組んでいます。

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感染症拡大防止に向けた対策


車両は、外気導入空調および車庫線での全ドア開けによる車内換気を行っています。車内および駅設備は、抗ウイルス・抗菌剤によるコーティングと消毒液による清掃を行っています。また、改札窓口に呼び出し用インターホン、人感センサー放送装置、飛沫対策シールドの設置を行っています。これらの取り組みは、駅貼りや中吊りポスターにてお客さまへの啓発に努めております。

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概要・PR

京急グループは、鉄道・バスなどの交通事業をはじめとし、品川を筆頭に駅周辺を核とするまちづくりの推進や、羽田空港第3ターミナル駅でのインバウンドの受け入れ態勢の強化、都心から1時間の自然豊かな三浦半島の環境保全と活性化に向けた取り組みなど、品川をはじめとする都心方面、羽田空港から、横浜・三浦半島まで様々な事業を行っております。
また、2019年秋より、沿線の中心部である横浜に本社機能を移転するとともに、京急グループ本社1階に横浜・みなとみらい地区の賑わい創出を目的として、企業ミュージアム「京急ミュージアム」を開設しました。

SDGsの取組内容

放置しておくと環境や衛生の悪化を招く空き家について、横浜市と連携し、無料相談会等、利活用を促進するための様々な活動を行っています。社会福祉活動の一環として、平成10年(1998年)から毎年、横浜市健康福祉局を通して市内の福祉施設に車椅子を寄贈しています。また、青少年の健全育成を目的に、ジュニアサッカー大会を開催しています。

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感染症拡大防止に向けた対策

手指の消毒やマスク着用の徹底、アクリル板を設置しての接客により感染拡大防止を図っています。また、役員会等の各種会議を、3密を防ぐためオンラインで開催しています。新規開業や不動産に関するご相談で当支部にお越しの際は、マスク着用のうえ、検温にご協力の程お願い申し上げます。

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概要・PR

公益社団法人全日本不動産協会は、建設大臣より設立許可を受けた公益法人で、昭和27年6月10日「宅地建物取引業法」が初めて公布されたのを機に、同年10月1日設立された業界最古の歴史を誇る全国に47の都道府県本部を持つ不動産業者の全国組織です。神奈川県本部には県下全域で5つの支部があり、そのうちの1つである横浜支部は、横浜市内約1,100社の不動産業者で構成されています。不動産業界の健全な発展と消費者に対する安全安心な不動産取引の推進を図るため、不動産に関する研修や無料相談会等の公益事業を中心に様々な事業を展開しております。不動産に関するご相談は安心と信頼のうさぎマークのお店をご利用ください。

SDGsの取組内容

・海を守り、森を育てています。
そごう・西武では、プラスチック製袋とあわせ紙袋も有料にし、使用量削減に努めています。またお買い物袋のご辞退やグリーンラッピングによる植樹活動を実施しています。
・こども靴をザンビアの子どもたちに贈ります。
そごう・西武では、こども靴下取りコーナーを常設。こども靴1点につき、こども服売場で税込5,000円お買い上げ毎に1枚ご使用いただける500円割引券とお引き換えしています。
・地域の文化拠点として啓発活動に努めます。
そごう横浜店6階のそごう美術館では国内外の芸術品を展示、併設のミュージアムショップでは関連グッズを販売しています。

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概要・PR

そごう横浜店は1985年に開店し、2020年で35周年を迎えました。
ファッション、ビューティー、スポーツ、インテリア、フード、多彩な専門店と美術館から構成された充実した品ぞろえで、お客さまのライフスタイル提案に向けたショッピング空間を提供しています。また、コンシェルジュがお買い物のご相談、専門販売員のご紹介まで承ります。
横浜駅からのアクセスがよく、ベビーカー・車いすの貸し出しサービスとともに、専用エレベーターをご用意。また、ベビー休憩室、託児ルーム、多目的トイレを備えています。地下1階には免税カウンターがあり、英語・中国語・韓国語に対応。多くのお客さまにご来店をいただいております。

SDGsの取組内容

『まだ利用できる商品を、使いたい人のもとへ』
品質に問題はないのに賞味期限の切迫等を理由に破棄されていた食品や日用品等をお手軽な値段で販売する社会貢献ショッピングサイト「junijuni」を開設しています。本サイトの名前は、SDGsの「12 つくる責任、つかう責任」に趣旨が合致することから、12(ジューニ)に重ねて命名されたものです。
商品の価格には寄付金が含まれており、お客様は購入金額の一部をsy可愛課題の解決に取り組む団体等へ寄付することもできます。
また、新型コロナウイルス感染症対策支援として福祉活動応援全国キャンペーン募金を寄付先に追加したり、フードバンクへの食品寄贈も行っています。

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概要・PR

東京ガスグループでは、事業活動を通じて社会課題の解決に取り組むことで、持続可能な社会を実現し、SDGs達成に貢献することをサステナビリティ推進の考え方としています。130年以上にわたるエネルギー事業で培ってきた知見や技術を活かし、「クリーンなエネルギーを安全に安定的に低コストでお届けし、持続可能な暮らし・まちづくり」に取り組み、SDGs達成に貢献していきます。
東京ガス横浜ショールーム(MARK IS みなとみらい4階)では、「環境・健康・快適」をテーマに、優れた安全・便利機能が搭載されたガスコンロや、エネルギーを無駄なく使って環境に優しい家庭用燃料電池「エネファーム」など、先進のガス設備を展示しています。詳しくはHPをご確認ください。
東京ガス横浜ショールームwebページ(外部サイト)

SDGsの取組内容

電気自動車(EV)の普及は、社会や人々の生活をも変える可能性を秘めています。「いつもの時」はエコな移動手段や家庭の電源として、「もしもの時」は走る蓄電池として被災地を支援する電源となります。
日産自動車は、EVを活用して社会を変革する活動を“日本電動化アクション「ブルースイッチ」”と名付け、地域と共に社会の課題解決に取り組んでいます。
今年1月には、横浜市とEVを活用した「災害連携協定」を締結。災害発生時には、日産と市内の日産販売店が連携しEVを各区役所に貸与するほか、西区のグローバル本社では、帰宅困難者にEVを活用した電力供給を行います。EVの蓄電機能を活用することで災害時の貴重な電源の確保が可能となります。

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概要・PR

日産自動車は1933年、横浜で創業し、日本初となる自動車の大量生産を開始しました。ここ横浜は、日産の発祥の地であり、日本の自動車産業の発祥の地でもあるのです。
2009年には、グローバル本社を横浜に戻し、地元横浜の企業として、文化・スポーツ事業への支援等様々な地域活動にも参画しています。
日産は創業以来、「他がやらぬことをやる」という創業者の精神をDNAに、「人々の生活を豊かに」をビジョンに掲げ、様々なチャレンジを続けてきました。持続可能な社会の実現は、自動車メーカーの使命そのものです。2010年には、世界初となる量産型EV「日産リーフ」を発売しEVのパイオニアとして積極的に普及に取り組んでいます。

SDGsの取組内容

環境に配慮した低排出ガス車両等を導入している他、電気自動車の増配備や郵便局照明のLED化等を積極的に進めます。また、地域の皆様が安心して暮らせる社会を実現するため、例えば、横浜市西区西土木事務所と道路損傷等の早期発見を目的とした協定を締結する等、地域の活性化や災害時の協力等、幅広い分野で地域との連携を進めています。

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感染症拡大防止に向けた対策

窓口にビニールカーテンを取り付け、飛沫感染の防止を図っております。また、郵便物等配達時の対策として、対面で配達する荷物及び郵便物(一部対象外)について、ご希望に応じて郵便受箱・玄関前等のご指定いただいた場所へ置く形でお届けします。なお、ご来局の際は、マスク着用等のご協力をお願い申し上げます。
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概要・PR

「日本郵便は、全国津々浦々の郵便局と配達網等、その機能と資源を最大限に活用して、地域のニーズにあったサービスを安全、確実、迅速に提供し、人々の生活を生涯にわたって支援することで、触れ合いあふれる豊かな暮らしの実現に貢献します。」
また、郵便・貯金・保険の3つのユニバーサルサービスをはじめ、皆様の生活を支えるサービスの提供や、手紙を書く楽しみ等を体験してほしいという願いから学校教育における「手紙の書き方体験授業」の支援、環境に配慮した配達等により、SDGsの達成に向けて取り組み、持続可能な社会の実現に貢献し、社会から信用される企業を目指します。

感染症拡大防止に向けた対策

・可能な限り業務を在宅化し、出勤が必要な業務は時差出勤を行って社員が通勤時の混雑を避けられるようにしています。
・啓蒙活動を通して全社員の健康チェックを促進し、体調不良の場合は自宅待機指示を出しています。また、自宅待機中の賃金を保障することで、社員の不安軽減に努めています。
・共用部を1日2回消毒・清掃するとともに、ドアや窓を常時開放して消毒・換気を徹底しています。
・全社員のマスク着用を徹底したうえで執務室や会議室の座席間隔をあけ、アクリルパネルを設置して3密回避・飛沫防止を徹底しています。
・会議や面談をオンライン化し、安心してコミュニケーションをとることができるようにしています。

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概要・PR

私たち富士通コミュニケーションサービスは、お客様接点コミュニケーションとビジネスサポートの領域で、コールセンターやアウトソーシングサービスを提供し、多くの企業のビジネス成功に貢献しています。
「企業と顧客を人とICT のチカラでつなぐ」のコーポレートメッセージのもと、全国13拠点の4600名を超える社員が互いを尊重して”笑顔あふれるユニークな会社”を目指し、新たなICT技術を活用して常にサービスを変革し続けています。
ウィズコロナ・アフターコロナの世界においても、SDGsの「People」および「Partnership」 の目標達成に向けて貢献してまいります。

SDGsの取組内容

1989年の供給開始以来31年間一度も止まることなく安定した熱供給を行っています。災害時にも供給を継続できるよう2019年1月にコージェネレーションシステムと災害対策用発電機を導入し、引き続き街の防災性向上に貢献していきます。各建物に冷暖房用機械の設置が不要になり、屋上緑化やスペースの有効活用が可能となるため、建築デザインの自由度も広がり、みなとみらい21地区の調和の取れた街並みの形成にも役立っています。2019年3月に横浜市立みなとみらい本町小学校と連携協定を結び、プラント見学会や小学校への出張授業を行うことで地域熱供給事業を通じたSDGs教育の推進に努めています。

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概要・PR

地域熱供給とは、建物の冷暖房や給湯に使うための熱エネルギーをプラントで造り、地下の導管を通じて届けるシステムです。地域全体で必要な熱エネルギーを冷凍機やボイラなどの大規模な機械を用いてまとめて製造するため、建物毎に冷暖房を行う場合に比べて省エネルギー効果が得られます。CO2排出量も減らすことができ、地球温暖化防止や気候変動対策に貢献しています。
当社は2つのプラントから「6℃の冷水」と「175℃の蒸気」を24時間365日供給しており、みなとみらい21中央地区内の横浜ランドマークタワーをはじめとする58件の建物でご使用いただいています(2020年9月時点)。

SDGsの取組内容

横浜銀行本店の社員食堂では、環境に配慮し適切に管理された漁業・養殖業で獲られた水産物「サステナブル・シーフード」のメニューを国内の銀行で初めて採り入れました。また、地域の未来を担うこども達が、SDGsの理解を深めることを狙いとして「はじめてのSDGs 」を発行しています。

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感染症拡大防止に向けた対策

企業経営等に影響を受けているお客さま向けに「新型コロナウイルス緊急資金」の取り扱いをしています。このほか、外出せずにご利用いただける商品・サービス・コンテンツをご用意しています。
お客さまへは、ご来店時のマスク着用にご協力をお願いしています。また、「3密」状態を避けるため、入店制限を実施する場合があります。

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概要・PR

~地域とともに100年~これからも地域から信頼される金融機関をめざします。
おかげさまで横浜銀行は、2020年12月に創立100周年を迎えます。
お客さまと地域のために、地域経済の活性化、まちづくり、豊かな人生の応援、事業の発展、環境に配慮した企業活動を通じて、SDGsの目標達成の実現に取り組んでまいります。

SDGsの取組内容

4つのレストラン、ルームサービス、宴会にて、ベジタリアン及びビーガンに対応したメニューをグランドメニューとして提供。また、リクエストに応じ、アレルギーの対応および咀嚼力の弱いお客様のために流動食などの特別アレンジを行うなど、食に対するバリアフリーへの取り組みも行っております。2018年9月からは、環境への影響を低減させることを目的として、全レストラン、宴会にて、使い捨てプラスチック製ストローの使用を廃止し、生分解性ストローの導入を行っております。

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感染症拡大防止に向けた対策

全従業員に出勤前の検温を含む体調確認、手指消毒及びマスクの着用を徹底しております。また、館内は定期消毒により衛生管理を強化しております。ホテルご利用のお客様には、マスクの着用及び手指消毒、検温のご協力をお願いしております。また、体調が優れない場合はご来館をお控えいただくようお願いしております。

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概要・PR

1991年の開業当初より、ホテルならではの活動を通じ、広く環境保護および地域社会に貢献することを活動の目的とした“Good Earthkeeping(グッド・アースキーピング)委員会”を立ち上げ、地域における清掃活動や環境保全活動、各種災害義援金、募金活動等に積極的に取り組むなど、日々活動を展開しております。2000年には「横浜市環境事業功労賞」、2001年には「かながわ地球環境賞」を受賞しております。これからも、「目の前の、できることから」の実践に、ホテル一丸となって取り組んでまいります。

SDGsの取組内容

「エネルギーをみんなにそしてクリーンに」
・ロビー照明及びバス駐待機場家屋照明のLED化
・ソーラーパネル及び蓄電池の設置

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感染症拡大防止に向けた対策

・従業員のマスク着用及び手洗い・うがいの徹底、体調管理(検温・記録)の実施
・ロビーへの空気清浄機及び手指消毒液の設置
・飛沫感染防止のための接客カウンターへの衝立(強化ガラス・アクリル製)やビニールカーテンの設置
・ロビー内待合椅子利用時のソーシャルディスタンス確保への呼びかけ
・館内放送にて、バス乗車整列時等のに間隔を空けての整列を依頼

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概要・PR

成田空港・羽田空港へ直行する空港リムジンバスや東扇島・お台場などの近距離路線及び静岡・浜松・名古屋・京都・大阪などの各都市と横浜を結ぶ、中・長距離路線が発着するバスターミナルを運営しています。環境への配慮と同時に利用者にとって安全で快適なターミナルを目指し、バス事業者にご協力いただき、バス車内の換気やアイドリングストップの他、ロビーやバス駐待機場のLED化を進め、駐待機場家屋にソーラーパネルを設置しクリーンエネルギーを利用しています。さらに、従業員を啓発して社会的責任の自覚を促し、事務室・休憩室の退室時消灯や資源ゴミの分別への協力などにも取り組んでいます。

SDGsの取組内容

〇SDGsの取組
横浜西口エリアマネジメントでは、カヤックツアーとともに水面のゴミ拾いを行う「横浜西口クリーンアップ・カヤック」や、帷子川・幸川・新田間川における生物・水質・ゴミに関する環境調査を実施しています。横浜駅西口の水辺に生息する様々な生物の生育環境を守り、水面からゴミがなくなる日を夢見て、水辺やまちの美化に貢献できるよう活動を続けていきます(協働:KOKOPELLI+[水辺関係])。
また、ヨコハマニシグチの環境やSDGsに関する取組に、これからの社会を担っていく子どもたちが興味を持てるよう、横浜西口周辺の小学校等にて、子どもと外国人を中心に、持続可能な食に関するガイドブックの作成(協働:Connection of the Children[子ども関係])や、警察と連携した防犯に関する企画(協働:KOKOPELLI+)などを行っています。

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概要・PR

2017年4月の設立以来、横浜西口エリアの活性化や賑わいづくりの様々な取組を行っていくために、母体である「横浜西口元気プロジェクト」を発展させるかたちで誕生しました。イベントやワークショップなどの企画運営、横浜西口の情報発信やプロモーション、防犯や環境美化活動、まちのインフォメーション事業などに取り組みながら、横浜西口を、これからのライフスタイルを創造・発信する複合都市にすべく、来街者・生活者・就業者が集まり、多様な賑わいを有するまちを創造することを目指します。また、これからも地域パートナー及び地域活性化サポーターと共にSDGsの目指すゴール実現に向けて、住民の皆様と共に取り組んでまいります。

感染症拡大防止に向けた対策

・展覧会は日時指定予約制を導入し、館内の密集を防ぎます。
・館内の清掃、換気、手が触れる場所の消毒を実施します。
・館内に消毒液を設置します。
・総合案内、券売所窓口など、対面箇所に飛沫ガードを設置します。
・フロアマーカーなどを設置し、来館者同士の距離を確保します。
・マスクの着用、手指消毒、体温測定、来館者同士の距離の確保などへのご協力をお願いいたします。
・37.5℃以上の発熱がある場合は、入館をお断りさせていただきます。
・保健所等の公的機関による聞き取り調査等にご協力いただく場合があるため、必要に応じて、チケット購入時または入館時に連絡先のご提供をお願いいたします。

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概要・PR

横浜美術館は、開港以降の近・現代美術を幅広く鑑賞していただけるほか、約1万2千点の所蔵品からテーマごとに展示を行うコレクション展、多彩な企画展を開催しています。2020年11月14日(土曜日)より、20世紀西洋美術史を彩った巨匠たちの作品を厳選し、絵画を中心に約120点の作品をご紹介する企画展「トライアローグ:横浜美術館・愛知県美術館・富山県美術館 20世紀西洋美術コレクション」と、横浜で育まれた作家たちの声と創作の響き合いに耳を傾けながら、大正期から高度経済成長期に至るまでの横浜のアートシーンの一端を探訪するコレクション展「ヨコハマ・ポリフォニー:1910年代から60年代の横浜と美術」を開催します。
※2021年3月より大規模改修工事のため休館

SDGsの取組内容

横浜市推進の横浜産の木のストロー「SDGsストロー・ヨコハマ」を導入し、森林環境保全や天然資源の有効活用、またストローを制作する市内特例子会社の障がい者の方々の雇用機会創出に関する取り組みを推進し、その認知向上と普及拡大を支援しております。また、修学旅行にてご来館される学生の方々に対し、エコ活動の実例セミナーを開催しております。

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感染症拡大防止に向けた対策

館内の高頻度接触箇所のアルコール消毒、従業員の検温および体調チェック、勤務中のマスク着用、更に非接触オーダーシステムも導入しております。ご来館時の検温ならびに手指アルコール消毒へのご協力、また混雑時にソーシャルディスタンスを保ち、お並びいただくようお願いしております。

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概要・PR

木のストロー以外に、プラスティックフリーに賛同し、全レストラン・バーではプラスチックストローの使用を廃止し、ペーパーストローにてお飲み物をご提供している他、エコバッグご利用の推進、またテイクアウト商品販売の際には、プラスティック製包装箱から紙製へ一部変更しております。また、ご連泊中のお客様には、タオル類やアメニティなどのご不要な交換をお申し出いただく「グリーンプログラムへの参画」を推奨し、更にはお客様の衣類などクリーニングのご注文をお受けした場合、お客様のご承諾のもと、ご返却用のプラスティックカバーを付けずにお渡しするなど、私達はお客様とともに“人と環境にやさしいホテル”を目指しております。

SDGsの取組内容

プラスチック製ストロー(ストレート)を、自然環境に負担が少なく、生分解をする植物由来のストローに変更しております。

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感染症拡大防止に向けた対策

・全てのサービススタッフはマスクを、また施設により手袋、フェイスシールド、防護眼鏡を着用いたします。
 体温の確認と手指の消毒を徹底し、発熱や体調のすぐれないスタッフは自宅待機としております。
・レストラン、クラブラウンジでは対面での着席を避け、座席の距離を確保いたします。また、宴会場やエレベーター内では収容人数の制限を行っております。
・お客様と対面でサービスを行う場所につきましては、飛沫感染防止としてアクリルパーテーションを設置しております。
・ホテル館内各所および全客室にアルコール消毒液をご用意しております。
・ご来館時のマスク着用とアルコール消毒への協力をお願いしております。
・発熱されているお客様や体調のすぐれないお客様は、誠に申し訳ございませんが、ご来館をご遠慮いただきますようお願い申しあげます。
・お客様と従業員の過度な接触を避けるため、お声掛けを控えさせていただく場合がございます。

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概要・PR

横浜ランドマークタワー52階から67階の超高層階に位置する客室は、空の表情を間近で感じられ、港町ヨコハマの眺望とご一緒に、非日常の時間をお過ごしいただけます。
また、大切な日の会食、ご接待など、さまざまなシーンにご利用いただける8つの飲食施設もご用意。
お客様の安全・安心な環境を守るための対策も講じて、皆さまのお越しをお待ちしております。

このページへのお問合せ

西区区政推進課

電話:045-320-8327

電話:045-320-8327

ファクス:045-322-9847

メールアドレス:ni-kusei@city.yokohama.jp

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