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にしくecoチャレンジ2020

新たな環境にやさしい取組や新しい生活様式挑戦!

最終更新日 2020年11月9日

現在、地球温暖化や気候変動による環境への負担の増大が問題となっています。
問題解決に向けた第一歩として、実践的な環境配慮行動に取り組むきっかけになればという思いから
「にしくecoチャレンジ」はスタートしました。
今年は新型コロナウイルス感染症の拡大を受けて、暮らし方も大きく変化しました。
with/afterコロナ時代において、持続可能な「新たな日常」が求められています。
「私たちひとりひとりの取組が、明日に、未来につながっていく」
今こそ、新しい取組にチャレンジしてみませんか。
抽選で素敵な景品も当たります。奮ってご参加ください。

実施概要

チャレンジ期間

2020年11月2日(月曜日)から2021年1月15日(金曜日)まで

応募締切

2021年1月15日(金曜日)
応募は一人一回まで、当日消印有効です。

参加・応募方法

参加方法

1 パンフレット または ホームページで内容を確認しよう

2 新たな取組にチャレンジしよう!

「取組メニュー」のうち、今まで取り組んだことのないものに挑戦してください。
対象となる取組は「取組メニュー」をご確認ください。

3 抽選に応募しよう!

パンフレットの応募はがきまたはホームページの応募フォームで、取り組んだものの中から3つの取組の報告を、希望する景品と一緒に送ってください。
景品は第2希望まで選べます。

にしくecoチャレンジ2020パンフレット

パンフレットダウンロード

にしくecoチャレンジ2020パンフレット(PDF:4,120KB)

※上記パンフレット内のはがきを印刷して郵送することはできません。
郵送の場合は、区内各所で配布しているパンフレットから切り取ったはがきを使用するか、
WEBダウンロード用応募はがきを印刷し、切手貼り付けのうえ郵送してください。

パンフレット配布先
  • 西区役所1階総合案内、4階49番窓口
  • 横浜駅東口行政サービスコーナー
  • 各地区センター、コミュニティハウス、地域ケアプラザなどの区民利用施設
  • 中央図書館
  • 市民情報センター(市庁舎3階)
  • 区内郵便局
    ほか

応募方法

インターネットの場合

横浜市電子申請・届出システム内の応募フォームよりお申込みください。
にしくecoチャレンジ応募フォーム(外部サイト)

郵送の場合

パンフレット内の応募はがきに必要事項を記載のうえご郵送ください。
または、以下のWEBダウンロード用応募はがきを印刷し、切手貼付けのうえご郵送ください。

WEBダウンロード用応募はがき(PDF:234KB)

注意事項
  • 当選者の発表は発送をもってかえさせていただきます。発送は2月頃を予定しています。なお、届け先は日本国内に限定させていただきます。
  • 住所不備等により、プレゼントをお届けできなかった場合には、当選を無効とさせていただき、再配達はいたしません。
  • 希望する抽選ではずれた場合、異なる景品が当選する場合があります。あらかじめご了承ください。
  • 景品の応募にあたって取得した個人情報は、「横浜市個人情報の保護に関する条例」の規定に従い適切に管理し、「にしくecoチャレンジ2020」以外の目的には使用しません。
  • 申請いただいた取組内容については、実際に取り組まれている環境行動の一例として、HP等で広報に使わせていただく可能性があります。あらかじめご了承ください。

取組メニュー

取組メニューパンフレット(PDF:4,494KB)の3・4頁目にも掲載しています。

家の中で

  1. 環境に配慮した買い物をしよう
    マイバッグの持参や、必要な分だけ購入、横浜産野菜の購入など

  2. リデュース、リユースでごみの発生量を減らそう
    詰め替え商品の利用、食材の使い切りやバザーへの出品等

  3. ごみの資源化に取り組もう(リサイクル)

  4. 省エネを心がけよう
    電気・ガス使用量の削減、パソコン・テレビの省エネモード設定、公共交通機関の利用など

街の中で

  1. 食べきり協力店で残さず食べよう
    食べ残しを減らす取組を行っているお店を使って食品ロスを減らそう
    食べきり協力店一覧(外部サイト)

  2. 地産地消サポート店で横浜野菜を食べよう
    輸送エネルギーが少なくエコな市内産農畜産物をお店で味わおう
    地産地消サポート店一覧

  3. フードドライブに参加しよう

  • 日時
    12月1日(火曜日)から12月15日(火曜日)10時から20時まで(日曜日は16時まで)
  • 場所
    西区社会福祉協議会(西区高島2丁目7-1 ファーストプレイス横浜3階)
    アクセス(外部サイト)
  • 問合せ
    西区社会福祉協議会(045-450-5005)
  • 受入できる食品
    未開封で、賞味期限まで2か月以上残っており、常温保存可能なものに限ります。お酒は受け入れできません。
  1. SDGsパネル展にいって、理解を深めよう
    詳しくはSDGsパネル展詳細ページからご確認ください。

  2. 環境学習イベントに参加してみよう
    小学生を対象としたこども環境講座「わたしたちとSDGsのはなし」を開催します。SDGsの実現に向けて、自分たちにどのようなことができるのかを考えるワークショップを開催します。

  • 開催日時及び開催場所
    11月21日(土曜日)14時から
    みなとみらいギャラリー(ギャラリーA)(クイーンズスクエア横浜 クイーンモール2階)
    12月27日(日曜日)14時から
    新都市プラザ(そごう横浜店地下2階正面入り口前)

詳しくは講座詳細ページからご確認ください。


新しい生活様式の中で

  1. 買い物は近場で、電子決済を利用して

  2. 持ち帰りや出前、デリバリーの利用を
    「オウチで西区商店会!」では、出前や配達、お持ち帰りのサービスを行っている西区内の商店会加盟店をご紹介しています。
    オウチで西区商店会!WEBページ

  3. 徒歩やシェアサイクルなどの自転車利用を併用して

  4. テレワークやローテーション勤務、時差通勤
    ホテルでワーケーションやテレワークプランの活用も

  5. 災害時の感染症リスク低減のため、在宅避難の準備も
    環境に優しいEV車は蓄電池としても活用できます

景品一覧

抽選であたる!景品ラインナップ
企業名景品名景品画像
ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル宿泊ギフト券
(1室2名様 ご朝食付き 平日利用)
1名様

インターコンチネンタルホテル

横浜ベイシェラトン ホテル&タワーズ

宿泊券
(2名様 1泊朝食付き 平日利用)
1名様

横浜ベイシェラトン

神奈川大学

KUステンレスボトル 340ml
8名様

KUステンレスボトル


崎陽軒シウマイ弁当クッション
3名様

崎陽軒


京浜急行電鉄プラレール 京急新1000形 KEIKYU YELLOW HAPPY TRAIN
5名様

京浜急行電鉄


日産自動車アルミマイストロー
5名様

日産自動車

そごう・西武ごっつお便 TSコース
2名様

そごう・西武

東京ガスパッチョ THERMOS スープジャー
2名様

東京ガス

ロイヤルパークホテルズアンドリゾーツホテルギフト券 3,000円
8名様

ロイヤルパークホテルズアンドリゾーツ

日本郵便国際絵入りはがき「富嶽三十六景 神奈川沖浪裏」
10名様

日本郵便

横浜美術館角型パレット カードレター
18名様

横浜美術館


実施主体

主催

西区役所

パートナー企業について

西区内において環境活動やSDGsゴール達成に向けて取り組んでいる企業や団体の皆さまを「パートナー企業」とし、その活動の一端をご紹介させていただきます。

株式会社大川印刷

SDGsの取組

・CO2ゼロ印刷の取組
印刷事業により排出されるCO2を全量カーボン・オフセットしています。また、再生可能エネルギー(自社の太陽光20%、横浜市と連携協定を結んでいる青森県横浜町の風力発電80%)100%で印刷をしています。
・FSC森林認証紙の使用
違法伐採による製品の流通、購入の防止と持続可能な森林経営による植林をすることで、地球温暖化の抑制につながります。
・4ヶ国語版おくすり手帳の企画、販売
日本に住む外国人の方々に向け、4ヶ国語版のおくすり手帳を、NPO、企業と協働開発、販売しています。
・Web配信からSDGsを学ぶ、実践の場づくり
「川でつながるSDGs」はNPO法人海の森山の森事務局と協働で、川から発信するSDGsの勉強会です。他にも皆様に知って頂く機会として本当のSDGsとは何か、有識者の方とWebLiveをしています。

神奈川大学

SDGsの取組

SDGsの達成に向けた教育・研究活動の一環として、海外や日本各地から学生が集まり共同生活を送る国際学生寮「栗田谷アカデメイア」にて、SDGsをテーマに取り入れた実践プログラム「SDGs PBLプログラム」を実施しています。
SDGs PBLプログラムを含む教育・交流プログラムは半期ごとに構成されており、「基礎プログラム」では英語力の向上と多様性理解(自己・他者・地域)を、「実践プログラム」ではSDGsを推進できる人材の育成を目指しています。
コロナ禍と言うこともありオンラインでのグループワークやフィールドワークにも力を入れ、様々な交流を通してSDGsへの理解を深める取り組みを行っています。

株式会社崎陽軒

SDGsの取組

横浜工場では、屋上に太陽光発電装置を設置しており、工場見学のお客様には、モニターにて発電の利用状況がわかる仕組みとなっています。シウマイ弁当の掛け紙には、石油系王材を使用していないFSC森林認証紙を使用しています。また、レジ袋には、環境に配慮したライメックス(石灰石を50%以上含む)を使用しています。

感染症拡大防止に向けた対策

崎陽軒レストランでは、お客様が安心してご利用できるように、日々、館内消毒を実施しています。また、従業員の体調管理、店内では定期的に換気及び座席数を減らして、お客様をお迎えしています。ご来店の際には、入口で手の消毒を実施していただき、体調がすぐれない際にはご来店を控えていただくよう、お願いしています。

京浜急行電鉄株式会社

SDGsの取組

京急グループは、沿線の資源を守るため、SDGs14番目の目標、「海の豊かさを守ろう」の達成に向け「京急グループプラごみ削減運動」を行っています。2019年度は沿線の海水浴場でのビーチクリーン活動の実施や、京急グループ各社で年間19万本を使用しているプラスチック製ストローを植物由来に変更しました。

感染症拡大防止に向けた対策

車両は、外気導入空調および車庫線での全ドア開けによる社内喚起を行っています。社内及び駅設備は、抗ウイルス・抗菌剤によるコーティングと消毒液による清掃を行っています。また、改札窓口に呼び出し用インターホン、人感センサー放送装置、飛沫対策シールドの設置を行っています。これらの取り組みは、駅貼りや中吊りポスターにてお客さまへの啓発に努めております。

公益社団法人 全日本不動産協会 神奈川県本部 横浜支部

SDGsの取組

放置しておくと環境や衛生の悪化を招く空き家について、横浜市と連携し、無料相談会等、利活用を促進するための様々な活動を行っています。社会福祉活動の一環として、平成10年(1998年)から毎年、横浜市福祉局を通して市内の福祉施設に車椅子を寄贈しています。また、青少年の健全育成を目的に、ジュニアサッカー大会を開催しています。

感染症拡大防止に向けた対策

手指の消毒やマスク着用の徹底、アクリル板を設置しての接客により感染拡大防止を図っています。また、役員会等の各種会議を、3密を防ぐためオンラインで開催しています。新規開業や不動産に関するご相談で当支部にお越しの際は、マスク着用のうえ、検温にご協力の程お願い申し上げます。

株式会社そごう・西武 そごう横浜店

SDGsの取組

  • 海を守り、森を育てています。
    そごう・西武では、プラスチック製袋とあわせ紙袋も有料に資、使用量削減に努めています。またお買い物袋のご辞退やグリーンラッピングによる植樹活動を実施しています。
  • こども靴をザンビアの子どもたちに贈ります。
    そごう・西武では、こども靴下取りコーナーを常設。こども靴1点につき、こども服売場で税込み5,000円お買い上げ毎に1枚ご使用いただける500円割引券とお引き換えしています。
  • 地域の文化拠点として啓発活動に努めます。
    そごう横浜店6階のそごう美術館では国内外の芸術品を展示、併設のミュージアムショップでは関連グッズを販売。

東京ガス株式会社

SDGsの取組

  • SDGsの「12 つくる責任、使う責任」(ジューニ)達成に向けあt取組として、品質に問題はないのに賞味期限の切迫などを理由に破棄されていた食品や日用品等をお手軽な値段で販売する社会貢献型ショッピングサイト「junijuniを開設しています。
  • 横浜ショールーム(MARK IS みなとみらい4階)では、「環境・健康・快適」をテーマに、快適な住まいと、暮らしに関する提案を行っています。優れた安全・便利機能が搭載されたガスコンロや、エネルギーを無駄なく使って環境に優しい家庭用燃料電池「エネファーム」など、先進のガス設備を展示しています。詳しくはHPをご確認ください。

日産自動車株式会社

SDGsの取組

電気自動車(EV)の普及は、社会や人々の生活をも変える可能性を秘めています。「いつもの時」はエコな移動手段や家庭の電源として、「もしもの時」は走る蓄電池として被災地を支援する電源となります。
日産自動車は、EVを活用して社会を変革する活動を”日本電動化アクション「ブルースイッチ」”と名付け、地域と共に社会の加地あ解決に取り組んでいます。
今年1月には、横浜市とEVを活用した「災害連携協定」を締結。災害発生時には、日産と市内の日産販売店が連携しEVを各区役所に貸与するほか、西区のグローバル本社では、帰宅困難者にEVを活用した電力供給を行います。EVの蓄電機能を活用することで災害時の貴重な電力の確保が可能となります。

日本郵便株式会社

SDGsの取組

環境に配慮した低排出ガス車両等を導入している他、電気自動車の増配備や郵便局照明のLED化等を積極的に進めます。また、地域の皆様が安心して暮らせる社会を実現するため、例えば、横浜市西区西土木事務所と道路損傷等の早期発見を目的とした協定を締結する他、地域の活性化や災害時の協力等、幅広い分野で地域との連携を進めています。

感染症拡大防止に向けた対策

窓口にビニールカーテンを取り付け、飛沫感染の防止を図っております。また、郵便物等配達時の対策として、対面で配達する荷物及び郵便物(一部対象外)について、ご希望に応じて郵便受箱・玄関前等のご指定いただいた場所へ置く形でお届けします。なお、ご来局の際は、マスク着用等のご協力をお願い申し上げます。

富士通コミュニケーションサービス株式会社

感染症拡大防止に向けた対策

  • 可能な限り業務を在宅化し、出勤が必要な業務は時差出勤を行って社員が通勤時の混雑を避けられるようにしています。
  • 啓蒙活動を通して全社員の健康チェックを促進しています。また、従業員やご家族に指定感染症やその疑いがある場合には、自宅待機中の賃金補償制度を用意しており、社員の不安軽減に努めています。
  • 共用部を1日2回消毒・清掃するとともに、ドアや窓を常時開放して消毒・換気を徹底しています。
  • 全社員のマスク着用を徹底したうえで執務室や会議室の座席間隔をあけ、アクリルパネルを設置して3密回避・飛沫防止を徹底しています。
  • 会議や面談をオンライン化し、安心してコミュニケーションをとることができるようにしています。

みなとみらい二十一熱供給株式会社

SDGsの取組

1989年の供給開始以来31年間1度も止まることなく安定した熱供給を行っています。災害時にも供給を継続できるよう2019年1月にコージェネレーションシステムと災害対策用発電機を導入し、引き続き街の防災性向上に貢献していきます。各建物に冷暖房用機械の設置が不要になり、屋上緑化やスペースの有効活用が可能となるため、建築デザインの自由度も広がり、みなとみらい21地区の調和のとれた街並みの形成にも役立っています。2019年3月に横浜市立みなとみらい本町小学校と連携協定を結び、プラント見学会や小学校への出張授業を行うことで地域熱供給事業を通じたSDGs教育の推進に努めています。

株式会社横浜銀行

SDGsの取組

横浜銀行本店の社員食堂では、環境に配慮し適切に管理された漁業・養殖業で獲られた水産物「サステナブル・シーフード」のメニューを国内の銀行で初めて採り入れました。また、地域の未来を担うこども達が、SDGsの理解を深めることを狙いとして「はじめてのSDGs」を発行しています。

感染症拡大防止に向けた対策

企業経営等に影響を受けているお客さま向けに「新型コロナウイルス緊急資金」の取り扱いをしています。このほか、外出せずにご利用いただける商品・サービス・コンテンツをご用意しています。
お客さまへは、ご来店時のマスク着用にご効力をお願いしています。また、「3密」状態を避けるため、入店制限を実施する場合があります。

ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル

SDGsの取組

4つのレストラン、ルームサービス、宴会にて、ベジタリアン及びビーガンに対応したメニューをグランドメニューとして提供。また、リクエストに応じ、アレルギーの対応および咀嚼力の弱いお客様のために竜王職などの特別アレンジを行うなど、賞に対するバリアフリーへの取り組みも行っております。2018年9月からは、環境への影響を低減させることを目的として、全レストラン、宴会にて、使い捨てプラスチック製ストローの使用を廃止し、生分解性ストローを導入しております。

感染症拡大防止に向けた対策

全従業員に出勤前の検温を含む体調管理、手指消毒及びマスクの着用を徹底しております。また、館内は定期消毒により衛生管理を強化しております。ホテルご利用のお客様には、マスクの着用及び手指消毒、検温のご協力をお願いしております。また、体調が優れない場合はご来館をお控えいただきますようお願いしております。

横浜シティ・エア・ターミナル株式会社

SDGsの取組

「エネルギーをみんなにそしてクリーンに」

  • ロビー照明及びバス駐待機場家屋照明のLED化
  • ソーラーパネル・蓄電池の設置及び再エネ電気への切替

感染症拡大防止に向けた対策

  • 従業員ノマスク着用及び手洗い・うがいの徹底、体調管理(検温・記録)の実施
  • ロビーへの空気清浄機及び手指消毒液の設置
  • 飛沫感染防止のための接客カウンターへの衝立(強化ガラス・アクリル製)やビニールカーテンの設置
  • ロビー内待合椅子利用時のソーシャルディスタンス確保への呼びかけ
  • 館内放送にて、バス乗車整列時等に間隔を空けての整列を依頼

一般社団法人横浜西口エリアマネジメント(株式会社相鉄ビルマネジメント)

SDGsの取組

横浜西口エリアマネジメントでは、KOKOPELLI+(ココペリプラス)との協働で、カヤックツアーとともに水面のゴミ拾いを行う「横浜西口クリーンアップ・カヤック」や、帷子川・幸川・新田間川における生物・水質・ゴミに関する環境調査を実施しています。横浜駅西口の水辺にせいそくする様々な生物の生育環境を守り、水面からゴミがなくなる日を夢見て、水辺やまちの美化に貢献できるよう活動を続けています。
また、ヨコハマ西口の環境やSDGsに関する取組、これからの社会を担っていく子どもたちが興味を持てるよう、横浜西口周辺の小学校等にて、子どもと外国人を中心に、持続可能な食に関するガイドブックの作成や、警察と連携した防犯に関する企画などを行っています。

横浜美術館

感染症拡大防止に向けた対策

  • 展連会は日時制定予約制を導入し、館内の密集を防ぎます。
  • 館内の清掃、換気、手が触れる場所の消毒を実施します。
  • 館内に消毒液を設置します。
  • 総合案内、券売所窓口など、対面箇所に飛沫ガードを設置します。
  • フロアマーカなどを設置し、来館者同士の距離を確保します。
  • マスクの着用、手指消毒、体温測定、来館者同士の距離の確保などへのご協力をお願いいたします。
  • 37.5℃以上の発熱がある場合は、入管をお断りさせていただきます。
  • 保健所等の公的機関による聞き取り調査等にご協力いただく場合があるため、必要に応じて、チケット購入時または入管時に連絡先のご提供をお願いいたします。

横浜ベイシェラトン ホテル&タワーズ

SDGsの取組

横浜市推進の横浜産の木のストロー「SDGsストロー・ヨコハマ」を導入し、森林環境保全や天然資源の有効活用、またストローを制作する市内特例子会社の障がい者の方々の雇用機会創出に関する取り組みを推進し、その認知度向上と普及拡大を支援しております。また、修学旅行にてご来館される学生の方々に対し、エコ活動の実例セミナーを開催しております。

感染症拡大防止に向けた対策

館内の高頻度接触過疎のアルコール消毒、従業員の検温および体調チェック、勤務中のマスク着用、更に非接触オーダーシステムなども導入しております。ご来館時の検温ならびに手指アルコール消毒へのご協力、また混雑時にソーシャルディスタンスを保ち、お並びいただくようお願いしております。

株式会社 ロイヤルパークホテルズアンドリゾーツ

SDGsの取組

プラスチック製ストロー(ストレート)を、自然環境に負担が少なく、生分解をする植物由来のストローに変更しております。

感染症拡大防止に向けた対策

  • 全てのサービススタッフはマスクを、また施設により手袋、フェイスシールド、防護眼鏡を着用いたします。体温の確認と手指の消毒を徹底し、発熱や体調のすぐれないスタッフは自宅待機としております。
  • レストラン、クラブラウンジでは対面での着席を避け、座席の距離を確保いたします。また、宴会場やエレベーター内では収容人数の制限を行っております。
  • お客様と対面でサービスを行う場所にtうきましては、飛沫感染防止としてアクリルパーテーションを設置しております。
  • ホテル館内各所および全客室にアルコール消毒液をご用意しております。
  • ご来館時のマスク着用とアルコール消毒への協力をお願いしております。
  • 発熱されているお客様や体調のすぐれないお客様は、誠に申し訳ございませんが、ご来館をご遠慮いただきますようお願い申し上げます。
  • お客様と従業員の過度な接触を避けるため、お声掛けを控えさせていただく場合がございます。

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このページへのお問合せ

西区総務部区政推進課にしくecoチャレンジ担当

電話:045-320-8327

電話:045-320-8327

ファクス:045-322-9847

メールアドレス:ni-kusei@city.yokohama.jp

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