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ウォーキングの効果について

最終更新日 2019年1月28日

【ウォーキングの効果・注意】のページ

○どんな効果があるの?

ウォーキングは有酸素運動であり、歩くことによって、肥満の防止や改善、老化の防止、便秘の解消や骨を丈夫にする効果が得られます。また、血行が良くなるため、肩こりや腰痛の予防・改善にもつながります。ストレス解消や気分転換にも有効です。

○歩くときの注意

<歩く前>

  • 体調チェックをしましょう
  • 準備体操をしましょう

<歩くとき>

  • いつもより早いペースで歩きましょう
  • こまめに水分補給しましょう
  • 少しでも体調に異変を感じたらウォーキングを中止しましょう

<歩いた後>

  • 使った筋肉をほぐすために、整理運動をしましょう

○正しい歩き方

  1. 目線は前方へ
  2. 軽く肘を曲げて腕を振りましょう
  3. 背筋を伸ばし、お腹をひきしめ、腰の位置を高く保ちましょう
  4. 膝を伸ばし、つま先を前方へ向け、踵から着地しましょう。

ウォーキングの効果・注意事項(リンク先から資料をダウンロードできます)

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