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こんなときは

最終更新日 2019年3月1日

Q
国民健康保険証・限度額認定証の再交付について
A

すでに交付を受けている保険証や限度額認定証が手元にない場合(紛失等)、区役所保険年金課へ申請をいただくことで、新しい保険証・限度額認定証をお作りします。

再交付を希望されるご本人か、ご本人と同じ世帯の方が本人確認書類(保険証、免許証等)をご提示いただいたくと、窓口で保険証の交付が受けられます。
※本人確認できない場合や居住確認が出来ない場合、その他の方がご申請された場合は、保険証はご本人の登録住所へ郵送します

お手続きに必要なもの

  • 本人確認書類(保険証、免許証、住基カード(顔写真付き)等)
  • 世帯主の印鑑(朱肉を使うもの)
Q
70歳になりました。高齢受給者証はいつから利用できますか?
A

「高齢受給者証」は、70歳の誕生日の翌月1日から(1日生まれの方は誕生月から)利用できます。
横浜市国民健康保険に加入されている方には、70歳の誕生月(1日生まれの方は誕生月の前月)の月末に「高齢受給者証」をお送りします。
国民健康保険に加入されている方の世帯状況等により、医療機関の窓口での負担割合が1割(平成26年4月1日以前に70歳の誕生日を迎えた方)、2割(平成26年4月2日以降に70歳の誕生日を迎えた方)または3割となります。
医療機関を受診される際は、必ず「高齢受給者証」と保険証を一緒に提示してください。

Q
交通事故・傷害事件にあいました。保険証は使えますか?
A

交通事故や傷害事件など、第三者(加害者)から傷害を受けた際に、保険証を使用するときは届出が必要です。
「第三者の行為による傷病届」(区役所の担当窓口にあります)を必ず提出してください。警察の事故証明書なども必要になりますので、早めに相談してください。

業務上のけがや病気のときは、保険証は使えません。雇用主、労働基準監督署に相談してください。
自分の過失などでケガをした場合は、「自過失及び業務上の傷病等に関する届」を提出してください。

届出の手順

  1. 交通事故に遭ったら、すぐに警察に届け出て「事故証明書」をとってください。
  2. 区役所へご連絡下さい。事故の状況などにより、提出していただく書類をご案内します。

お手続きに必要なもの

  • 事故証明書
  • 保険証
  • 印鑑(朱肉を使うもの)
  • その他必要書類(区役所におたずねください)

交通事故にあったとき(健康福祉局ホームページヘ)

このページへのお問合せ

南区福祉保健センター保険年金課

電話:045-341-1126

電話:045-341-1126

ファクス:045-341-1131

メールアドレス:mn-hokennenkin@city.yokohama.jp

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