《第5章 計画の推進体制》。 1、第5期計画(区全体計画)推進・第6期計画(区全体計画)策定スケジュール。 第5期計画期間は、令和8年度から令和12年度まで。 南区地域福祉保健計画推進会議は毎年度実施。 中間振返り会議は令和10年度に実施。 第6期南区地域福祉保健計画策定会議は令和11年度と令和12年度に実施。 令和12年度に第6期計画策定。区民意見募集も令和12年度に実施する。 2、第5期計画推進の体系図。 【通年の取組】 区全体計画と地区別計画は、それぞれの計画が連携、協働し推進する。 南区地域福祉保健計画推進会議では、各機関の取組状況等を共有し、取組を充実させるための関係機関の連携や協力体制を強化します。 【年度のまとめ】 区計画策定・推進・評価会議では、各機関の取組状況等を区役所内で共有し、区全体計画としての推進の進捗を確認します。 「みなみの福祉保健」を考える懇談会では、各機関の取組状況等を地域の福祉・保健・医療関係団体等に報告し、助言を求めます。 3、各会議について ●1、南区地域福祉保健計画推進会議【新規】。 ・内容: 各機関の取組状況を共有し、区全体としての推進の進捗を確認します。 また取組を充実させるための、関係機関の連携や協力体制を強化します。 (注)必要に応じ、「テーマ別検討会」を開催します。 ・メンバー: 区役所、区社協、ケアプラザ、福祉保健等の関係機関。 ・開催時期: 毎年6〜 12 がつ頃(年1〜2回。) ●2、中間振返り会議。 ・内容: 計画期間前半の進捗状況を確認するとともに、新たな課題や計画期間後半の取組計画等について整理します。 (注)(1)の一部(テーマ別検討会)として実施します。 ・メンバー、(1)と同様、 ・開催時期: 令和 10 年度 ●3、第6期南区地域福祉保健計画策定会議。 ・内容: 第6期計画の策定に向け、課題の整理や、推進の方向性・取組内容・推進体制等に関する検討を行います。 (注)(1)の一部(テーマ別検討会)として実施します。 ・メンバー(1)と同様、 ・開催時期: 令和 11 〜 12 年度 ●4、区計画策定・推進・評価会議。 ・内容: 各機関の取組状況を共有し、区全体としての推進の進捗を確認します。 ・メンバー: 区役所各課、 ・開催時期: 毎年2月頃(年1回)、 ●5、「みなみの福祉保健」を考える懇談会、 ・内容: 区内の地域福祉保健関係事業等についてメンバーから助言を求めるとともに、保健・医療・福祉等の連携を強化します。 地域福祉保健計画については、取組状況や推進会議等について報告し、意見を求めます。 ・メンバー: 福祉・保健・医療関係団体等(さんし会、地域活動団体、当事者団体、福祉保健 関連施設、区社協、区役所等)、 ・開催時期: 毎年3月頃(年1回)、 4、推進状況の振返り、 ●1、単年度の振返り、 毎年取組状況を各機関で振り返るとともに、各機関で取組状況を共有して翌年度以降の取組に反映させていきます。 ●2、中間振返り、 中間振返り会議にて振返りを行います。振返りの内容は計画期間後半の取組に反映させるとともに、次期計画の策定につなげていきます。 ●3、計画期間全体の振返り、 第6期南区地域福祉保健計画策定会議にて振返りを行います。振返りの内容は、次期計画の策定・推進につなげていきます。 振返りにあたっては、目に見える成果だけではなく、取組のプロセスや関係機関との連携状況等についても重視します。 《第6章 資料編》、 1、第5期南区地域福祉保健計画 策定の経緯。 【「第5期南区地域福祉保健計画」がどのような流れで作られたかを、令和6年度から令和8年度までの3年間の時系列で整理した図】 ◆全体の構成 時系列は次の順に進みます。 令和6年(1月から12月)、 令和7年(1月から12月)、 令和8年(1月から3月)、 3年間に行われた会議や調査、区民参加の機会が、時期ごとに並んでいます。 ◆時期ごとの主な出来事。 区全体計画。 ●令和6年 1月から3月、 第4期計画中間振返りに基づく新しい計画の骨子を検討し、第5期区全体計画骨子を確定。 ●令和6年 4月から6月、 5月に区民意識調査、5月から7月に関係機関・団体へのヒアリングを実施。 ●令和6年 7月から9月、 第1回プロジェクト会議(7月24日) 子どもの声を聞く取組(7月から9月)を実施。 ●令和6年 10月から12月、 第2回プロジェクト会議(10月16日)。 ●令和7年 1月から3月、 第3回プロジェクト会議(1月22日)、 3月5日 「みなみの福祉保健」を考える懇談会にて、区全体計画素案の検討し、区全体計画素案確定。 ●令和7年 4月から6月、 第4回プロジェクト会議(6月11日)を経て、区全体計画原案確定。 ●令和7年 7月から9月、 区全体計画原案への区民意見募集(8月)。 計画の愛称投票、 ●令和7年10月から12月、 第5回プロジェクト会議(10月8日)。 12月25日 「みなみの福祉保健」を考える懇談会にて計画の最終検討、 ●令和8年 1月から3月、 区全体計画の最終確定。 地区別計画 ●令和6年 7月から9月、 地区別計画策定会議。 ●令和7年 1月から3月、 地区別計画策定レポート作成。 ●令和7年 4月から6月、 地区社協総会で確認。 ●令和7年 7月から9月、 地区別計画案確定。 ●令和6年 10月から12月、 区社協理事会で確認。 ●令和8年 1月から3月 地区別計画の最終確定。 2、第5期南区地域福祉保健計画策定プロジェクト会議、 令和6年度から令和7年度にかけて計5回開催し、第5期南区地域福祉保健計画(区全体計画)の内容について検討しました。 【メンバー】、 南区地域子育て支援拠点はぐはぐの樹・南区基幹相談支援センター(地域活動ホームどんとこい・みなみ)・南区生活支援センターサザンウインド、区内ケアプラザ(大岡・浦舟・清水ケ丘)、区社会福祉協議会、区役所(地域振興課、高齢・障害支援課、こども家庭支援課、生活支援課、福祉保健課) 【アドバイザー、】 株式会社メディコラボ研究所(つながるクリニック)八森あつし氏(医師)、大友路子氏(社会福祉士) 実施内容、 1回目、 日程:令和6年7月24 日、 テーマ:目指す姿の確認、 内容:第5期計画最終年度(令和12 年度)に向けたまちの姿をつくるための夢について検討、 2回目、 日程:令和6年10月16日、 テーマ:区全体計画素案の方向性の検討、 内容:「多世代が地域活動に参加する」ための場・つなぐ方法について検討、 孤立し支援を求めている区民・地域との接点のない区民が参加できるとよい場や、支援者がサポートできることについて検討、 3回目、 日程:令和7年1月22日、 テーマ:区全体計画素案の方向性・取組計画の検討、 内容:素案(案)についての検討、第5期計画での目標を実現するための取組について検討、 4回目、 日程:令和7年6月11日、 テーマ:区全体計画原案の検討、 内容:区民意見募集の対象となる区全体計画原案について検討、取組の柱2の1「多様性を理解し、交流する機会の創出」について検討。 5回目、 日程:令和7年10月8日、 テーマ:区全体計画案の検討、 内容:区民意見募集・計画愛称投票結果を踏まえた修正事項について検討、取組の柱2の1「多様性を理解し、交流する機 会の創出」について検討。 3、関係機関・団体ヒアリング、  第4期南区地域福祉保健計画を推進している12の関係機関・団体を対象に、日頃の活動で感じていることについてヒアリングを実施しました。 【実施時期】、 令和6年5月〜7月、 【機関・団体名】、 南区連合町内会長連絡協議会(区連会)、南区民生委員児童委員協議会(民児協)、南区保健活動推進員会、南区老人クラブ連合会、南区医師会、南区歯科医師会、南区薬剤師会、地区社会福祉協議会分科会(地区社協)、南区ボランティア連絡会、南区障がい児者団体連絡会、子どもの居場所づくりネットワーク、みなみ市民活動・多文化共生ラウンジ(多文化共生ラウンジ)。 【主な意見】、 目標1、安心・笑顔で支え合うまちづくり。 ■昔から住んでいる人同士のつながりはあるが、新しく引っ越してきた人は顔が見えない。(保健活動推進員)、 ■見守り対象が増えて、民生委員だけでは対応しきれない。(民児協)、 ■行けば誰かに会えるという居場所があると、住民が集って楽しむことができる。(民児協)、 ■多世代が顔見知りになれば、お互いに見守りができるようになる。(老人クラブ)、 ■UR 生活支援アドバイザーは入居者の相談を受け、定期的に電話で様子を聞くなどしてくれている。(地区社協、) ■不登校支援も団体として考えていきたい。スクールソーシャルワーカーとの連携をより深めることが大切  である。(子どもの居場所づくりネットワーク)、 目標2、様々な人が交流し、地域活動に参加するまちづくり。 ■地域の施設や団体と、顔の見える関係を作っていくことが大事。(区連会)、 ■カラオケなど趣味の集まりでは、その中で係を決めて運営している。(地区社協)、 ■ウォーキングなどの目的地が興味ある場所だと、今まで来ていない人が参加してくれる。(保健活動推進員)、 ■薬局でフレイル予防の取組を実施するにあたり、ケアプラザとの連携を進めたい。(薬剤師会)、 ■チラシは多言語版作成、必要に応じて翻訳もしている。相手の立場に立った伝え方が必要。(多文化共生ラウンジ)、 ■子どもたちの福祉体験や文化的活動の際に声をかけてもらえると、それぞれの活動を知ってもらうきっかけになり、ボランティア側のやりがいにつながる。(南区ボランティア連絡会)、 目標3、地域活動を支える基盤づくり。 ■新しい人に入れ替わると、その人が新しいつながりを持ってきてくれる。(保健活動推進員)、 ■自治会町内会の役員は、年齢や介護、就労を理由に断られる。地域活動を長く続ける秘訣は「仲良くすること」。行事をやって充実感を共有すれば、仲良くなりモチベーションにもなる。(区連会)、 ■高齢者にスマホを定期的に教えてくれる体制と、やりとりする相手があるとよい。(保健活動推進員)、 ■ボランティアセンターが区社協にあるが、たどり着かない人もいる。SNS などで、気軽につながるようにできると良い。(南区ボランティア連絡会)、 4、地区別計画策定会議、 地区社会福祉協議会が中心となり、令和6年10 月〜11 月に地区別計画策定会議を開催しました。第4期計画の取組について振り返り、第5期計画に向けた課題や取り組みたいことを話し合いました。地区ごとの主な意見をまとめました。 ■お三の宮地区、 時代の変化とともに活動も変化していく必要がある。多世代が交流できるような地域づくりをしていきたい。 ■太田地区、 お互いを気にかけ声を掛け合うことが大事。ホームページをさらに機能させて活用していきたい。 ■太田東部地区、 多世代が交流できて顔見知りになれるきっかけがあるとよい。一人暮らしの人が輪に入りやすくなってほしい。 ■ことぶき東部地区、 オートロックのワンルームマンションが増加し、地域とつながりのない住民の見守りが課題となっている。 ■中村地区、 祭りで地域が盛り上がり、活性化につながっている。外国籍の住民が増えているが、言語の壁や、価値観の相違を越え交流理解していきたい。 ■まい田地区、 ホームページにて行事の案内、地区社協・連合の取組等を情報発信している。計画を立てる段階で子ども会等からの意見も聞きたい。 ■堀ノ内むつみ町地区、 コロナかでLINE による情報発信の工夫や活動見直しなど行った。多くの人に活動を知り、参加してもらえるよう、対象者を絞った企画も考えていきたい。 ■井土ケ谷地区、 近所同士仲が良いことは当たり前だったが、今は関係が希薄になっている。あいさつをすることで、つながりをだいじにする地域にしていきたい。 ■南永田山王台地区、 地域の活動が活発になるためには、役員が楽しいと思う活動をすること。初めての人を含めて誰もが参加できる活動とし、人とのつながりを増やしたい。 ■北永田地区、 情報発信は大切である。しかし、一方通行にならないよう、年代に応じた発信方法の工夫等を行い、お互いの想いが伝わるようにしたい。 ■永田みなみ台地区、 集まる場があることが大切。さらに参加のきっかけづくりとしては、声かけ、あいさつ、学校とのつながり、国際交流などが挙げられる。 ■むツ川地区、 町内会により活動に偏りがあるので、2〜 3 の町会でまとまって活動ができるとよい。SNS を活用したい。 ■むツ川大池地区 DXを災害時の安否確認、見守り、情報発信に活用したい。今までやってきたことをだいじにしていきたい。子どもの行事を増やしたい。 ■もと大岡地区、 住民同士「顔が見える関係」が大切。あいさつの輪が広がると良い。デジタル研究会と協力しスマホ等で、いつでも催事内容を見ることができるようにしたい。 ■大岡地区、 ご近所のつながりをつくるのは、日々のあいさつから。大人が率先して行い、子ども世代にも浸透させていきたい。 ■別所地区、 地区内には健康づくりや子育て世代の活動などがたくさんある。情報発信を充実させて、子育て世代にも関心を持ってもらい参加を促したい。 5、区民意見募集・計画愛称投票、  第5期計画原案について、区民から広く意見を聞き、計画策定の参考とするために、区民意見募集を実施しました。併せて、区民に計画をより身近に感じていただくため、計画愛称投票を行いました。  計画愛称投票については、地域のイベント等に出向いてのシール投票などの取組も行うことで、幅広い区民の声が積極的に反映されるよう工夫しました。 実施期間:令和7年8月1日から 8月29日、(計画愛称投票は9月20日のイベントまで。) 回答数: 区民意見28 件、 計画愛称投票433 件。 6、子どもの意見を聞く取組、 「こども・若者の意見の政策反映に向けたガイドライン」(令和6年3月・こども家庭庁事務連絡)を参考に、次世代の担い手である子ども・若者、子育て当事者等が意見を表明できる機会を積極的に取り入れ、計画の策定・推進等に反映できるよう取り組みました。 【実施内容】、 イベントの機会を通じて、未就学児から高校生に「南区に住むみんながなかよくなるアイデア」を記載してもらいました。 【実施イベント】、 1、うらふね納涼祭、(会場:浦舟複合福祉施設)実施日:令和6年8月25日。 2、レインボーフェスタ、(会場:どんとこい・みなみ)実施日:令和6年9月21日。 3、いきいきふれあいなんなんデー、(会場:大岡健康プラザ)実施日:令和6年10月6日。 【実施結果】、 多かった意見、 あいさつをする。(笑顔・元気・みんなで・ありがとうを言う。) 話しかける。(明るく・勇気をもって・ふわふわ言葉。) イベントをして交流する。(おまつり・パーティー・きれいな街。) 一緒に遊ぶ。(同じことをする・楽しむ。) ※ また、計画愛称投票では、子どもたちが参加する地域のイベント等に出向いてシール投票を行うなど、広く意見を聞く機会を設けました。(令和7年8月から9月、計7回実施)。   7、南区区民意識調査。 区民の生活環境に対する意識や区政への関心等を把握し、今後の区政運営の参考とすることを目的とした調査です。(実施主体:南区区政推進課)。 実施期間:令和6年5月10日から5月31日、 対象:南区内在住18歳以上の男女3,000人(うち外国籍:150人)、 配布方法、郵送。 回答方法、郵送・インターネット。 回答者総数:1,539通。(うち外国籍回答:33通。) 回答率:51.3%。 調査項目:ご近所付き合い、地域、多文化共生、防災、子育て、健康、高齢者、障害児・者 他 区役所以外の相談機関、 【地域包括支援センター】 高齢者が住み慣れた地域で安心して暮らせるように支援する相談窓口で、横浜市ではケアプラザと一部の特別養護老人ホームがその役割を担っています。介護・医療・福祉の専門職が連携し、介護保険利用の相談のほか、介護予防や生活の困りごと、権利擁護などの相談に幅広く対応します。困ったときはまず、お住まいの担当エリアのケアプラザへご相談ください。 相談受付時間は各ケアプラザにお問い合わせください。 【南区地域子育て支援拠点(はぐはぐの樹)】 就学前の子どもとその保護者が遊び、交流するスペースの提供、子育て相談、子育て情報の提供などを行う子育て支援の拠点で、利用登録のうえ、無料で利用いただける施設です。 ●交流スペース、 開館日時:火曜日〜土曜日 9時30分〜16時、 所在地:南区弘明寺町158 カルムT2 階、 電話・ファックス:7153728、 最寄り駅:市営地下鉄・京浜急行線 弘明寺駅、 ●子育て相談、 横浜子育てパートナー、 相談専用電話、 7218686、 ファックス、7153815。 【南区基幹相談支援センター(地域活動ホーム どんとこい・みなみ)】 障害のある人が住み慣れた地域でその人らしく暮らし続けていくために、日常生活や仕事などに関する様々な相談ができる地域の総合相談窓口です。 相談対応のほか、地域の人や関係機関などとも連携し、地域づくりに取り組んでいます。 相談受付時間:平日 9時〜17時、 所在地:南区中村町4の270の3、 電話:2642866、 ファックス:2642966。 最寄り駅:市営地下鉄 阪東橋駅、 【精神障害者生活支援センター(南区生活支援センター サザンウインド)】 地域で生活する精神障害者の社会復帰、自立、及び社会参加を促進することを目的としています。精神保健福祉士などによる日常生活相談、日常生活に必要な情報の提供、食事サービス・入浴サービス・洗濯サービスの提供、自主事業(レク・イベント等)、地域交流活動などを行っています。 所在地:南区新川町1の1、 リーヴェルステージ横浜南2階。 電話・ファックス:2513991、 最寄り駅:市営地下鉄 阪東橋駅/吉野町駅。 居場所提供時間、 月曜日〜金曜日 10時30分〜19時30分。 土曜日 9時30分〜15時30分。 電話相談時間、 月曜日〜金曜日 12時〜13時、13時30分〜19時30分。 土曜日 9時30分〜13時、13時30分〜17時。 地域ケアプラザ一覧、 1、大岡地域ケアプラザ、 所在地 〒232-0061 南区大岡1の14の1 電話・ファックス 代表:7436102  相談:7118581  FAX:7436104、 担当エリア、 大岡1〜2丁目、大橋町、中島町、通町、若宮町、弘明寺町、井土ケ谷下町、井土ケ谷中町、井土ケ谷上町、中里町。 2、清水ケ丘地域ケアプラザ、 所在地 〒232-0007 南区清水ケ丘49 電話・ファックス 代表:253-0071 相談:253-0147 FAX:253-0146、 担当エリア、 清水ケ丘、庚台、三春台、伏見町、西中町、前里町、白金町、南太田1〜4丁目。 3、永田地域ケアプラザ 所在地 〒232-0073 南区永田南2の16の31 電話・ファックス 代表:711-8611 相談:711-8612 FAX:711-8614、 担当エリア、 永田南1〜2丁目、永田山王台、永田東1〜3丁目、永田みなみ台、永田台、永田北1〜3丁目。 4、むツ川地域ケアプラザ 所在地 〒232-0066 南区むツ川2の3の211 電話・ファックス 代表:716-0680 相談:716-0682 FAX:716-0685、 担当エリア、 むツ川1〜4丁目、別所中里台、別所6〜7丁目、中里4丁目。 5、浦舟地域ケアプラザ 所在地 〒232-0024 南区浦舟町3の46 電話・ファックス 代表:261-3315 相談:261-3318 FAX:264-1238、 担当エリア、 永楽町、真金町、万世町、高根町、白妙町、浦舟町、ひえ町、南吉田町、さんのうちょう、吉野町、新川町、ふたばちょう、高砂町。 6、中村地域ケアプラザ 所在地 〒232-0033 南区中村町2の120の3 電話・ファックス 代表:260-5100 相談:260-5101 FAX:260-5102、 担当エリア、 中村町、唐沢、平楽、八幡町、山谷。 7、むつみ地域ケアプラザ 所在地 〒232-0041 南区むつみ町1の31の1 電話・ファックス 代表:730-5151 相談:730-5080 FAX:711-0012、 担当エリア、 堀ノ内ちょう、むつみ町、花之木町、宿ちょう、宮元町、共進ちょう、東蒔田町、榎町、まい田町。 8、別所地域ケアプラザ 所在地 〒232-0064 南区別所1の7の23 電話・ファックス 代表:716-3884 相談:714-2215 FAX:716-3885、 担当エリア、 大岡3〜5丁目、別所1〜5丁目、中里1〜3丁目。 後付け、 発行、 南区役所 福祉保健課 事業企画担当 所在地:南区浦舟町2の33 電話 045-341-1183 FAX 045-341-1189 メールアドレス mn-jigyoukikaku@city.yokohama.lg.jp 社会福祉法人 横浜市南区社会福祉協議会 所在地:南区浦舟町3−46 浦舟複合福祉施設8階 電話 045-260-2510 FAX 045-251-3264 メールアドレス tomony@minami-shakyo.jp 令和8年3月発行