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食品衛生

最終更新日 2019年3月8日

  • 食中毒の疑いがあるとき ・・・ 飲食店や家庭で食事をし、下痢や腹痛などの食中毒症状が出たときは、ご連絡ください。
  • 食品などに関する苦情 …利用した飲食店が不衛生であったときや、購入したばかりの食品に異物が入っていた場合などは、ご相談ください。
  • 食品に関する相談や照会 …食品の正しい取扱い方法や食品の表示などの相談にお答えしています。

食中毒は夏季だけでなく年間を通じて発生しています。

  • 夏季…細菌が増殖しやすく、食中毒が多く発生しています。
  • 冬季…ノロウイルスなどによる食中毒が発生しています (参考:厚生労働省 ノロウイルスに関するQ&A(外部サイト)
  • 年間を通じて…肉の生食や加熱不足により、カンピロバクターやO157による食中毒が発生しています

食中毒というと、飲食店での食事が原因と思われがちですが、毎日食べている家庭の食事でも発生しています。
家庭での発生では症状が軽かったり、発症する人が1人や2人のことが多いことから風邪や食べ過ぎなどと思われがちで、食中毒とは気づかれず、重症化することもあります。
家庭での食中毒予防のポイントを確認し、普段の食事づくりに取り入れましょう。

家庭でできる食中毒予防の6つのポイント (厚生労働省パンフレット)(外部サイト)

家庭でできる食中毒予防の6つのポイント (厚生労働省 動画)(外部サイト)

このページへのお問合せ

緑福祉保健センター生活衛生課食品衛生係

電話:045-930-2365

電話:045-930-2365

ファクス:045-930-2367

メールアドレス:md-eisei@city.yokohama.jp

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