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横浜市長林 文子― 共感と信頼の行政をめざして ―

市長トピックス 2020年11月

最終更新日 2020年12月11日

2020/11/30(月曜日)

小泉環境大臣、三谷文部科学大臣政務官、長坂経済産業副大臣、坂井官房副長官へ提案・要望を行いました

  • 「国の制度及び予算に関する提案・要望」の実現に向けて、小泉進次郎環境大臣、三谷英弘文部科学大臣政務官、長坂康正経済産業副大臣、坂井学内閣官房副長官に提案を行いました。小泉環境大臣には、「2050年の脱炭素社会実現に向けた取組への推進」について、三谷文部科学大臣政務官には、「GIGAスクールの運用に向けた支援の拡充」「新たな劇場整備の実現」「文化芸術施策等への支援の充実」について、長坂経済産業副大臣には「新型コロナウイルス感染症の影響を受ける事業者等への支援」「2050年の脱炭素社会実現に向けた取組への支援」について、それぞれ御説明しました。坂井官房副長官には、横浜市の提案・要望について、全体概要を御説明しました。また、併せて長坂経済産業副大臣には、指定都市市長会を代表して、追加経済対策に係る国の第3次補正予算案編成について要請を行いました。

小泉環境大臣と林市長 三谷文部科学大臣政務官と林市長

長坂経済産業副大臣と林市長 坂井官房副長官

2020/11/26(木曜日)

平井デジタル改革担当大臣、西村経済財政政策担当大臣、河村自民党地方創生実行統合本部長へ提案・要望を行いました

  • 「国の制度及び予算に関する提案・要望」の実現に向けて、平井卓也内閣府デジタル改革担当大臣、西村康稔経済財政政策担当大臣に提案を行いました。平井デジタル改革担当大臣には、「行政のデジタル化の推進に向けた地方自治体への支援」について、西村経済財政政策担当大臣には、「新型コロナウイルス等感染症対策における指定都市の機能強化」「新型コロナウイルス感染症の緊急対策に関する財源措置」について御説明しました。また、指定都市市長会を代表して、西村経済財政政策担当大臣、河村建夫自民党地方創生実行統合本部長に対して、追加経済対策に係る国の第3次補正予算案編成について要請を行いました。

平井内閣府デジタル改革担当大臣と林市長 西村内閣府経済財政政策担当大臣と林市長

河村自民党地方創生実行統合本部長と林市長

2020/11/24(火曜日)

横浜市新型コロナウイルス対策本部会議

  • 全国的に新型コロナウイルス感染の「第3波」が発生し、横浜市内でも、10月下旬から感染者数が増加傾向にあるなど、感染の拡大に強い警戒感を持っています。最新の状況確認と情報共有のため、横浜市新型コロナウイルス対策本部会議を開催しました。また、このたび横浜市は、第4弾「くらし・経済対策」として、総額約31億円の補正予算案を編成しました。感染拡大防止と経済再生の実現を両輪にさらなる対策を進めるため、適時・適切な対策を盛り込み、市民の皆様の命と暮らしをしっかりとお守りしていきます。

横浜市新型コロナウイルス対策本部会議の様子

2020/11/16(月曜日)

「横浜市神奈川県調整会議、川崎市神奈川県調整会議(合同開催)」を開催しました

  • 福田川崎市長、黒岩神奈川県知事とともに「横浜市神奈川県調整会議、川崎市神奈川県調整会議(合同開催)」を開催しました。会議では、「コンビナート地域の安全対策」などについて議論し、横浜市・川崎市と神奈川県の間で高圧ガス保安法に基づく許認可権限の移譲を前提に、コンビナート地域の防災力の強化に向け、今後より一層の連携・協力を推進することで合意しました。また、横浜市と神奈川県の間で、急傾斜地崩壊対策事業に係る事務の権限移譲について、住民目線に立って、協議を進めていくことを確認しました。

横浜市神奈川県調整会議、川崎市神奈川県調整会議(合同開催)の様子 横浜市神奈川県調整会議、川崎市神奈川県調整会議(合同開催)で話をする林市長

2020/11/16(月曜日)

坂本地方創生担当大臣、武田総務大臣、坂井官房副長官へ提案・要望を行いました

  • 「国の制度及び予算に関する提案・要望」の実現に向けて、坂本哲志内閣府地方創生担当大臣に提案を行い、「新型コロナウイルス感染症の緊急対策に関する財政措置」「『特別自治市』の早期実現」についてご説明しました。武田総務大臣にも、横浜市の「国の制度及び予算に関する提案・要望」をお渡ししました。また、指定都市市長会を代表して、坂本地方創生担当大臣、武田総務大臣、坂井官房副長官へ、多様な大都市制度の実現や追加経済対策など3件の提言、要請を提出しました。なお、総務省・内閣官房への要請については、久元神戸市長(総務・財政部会長)とともに実施しました。

坂本哲志内閣府地方創生担当大臣に林市長が要望書を手渡す様子 久元神戸市長とともに林市長が武田総務大臣に要望書を手渡す様子 久元神戸市長とともに林市長が坂井官房副長官に要望書を手渡す様子

2020/11/11(水曜日)

第78回九都県市首脳会議(WEB会議)

  • 新型コロナウイルス感染症に関する九都県市における取組・課題などについて情報共有を行い、新型コロナウイルス感染症の拡大防止と社会経済活動の両立に向けた共同宣言及び国への要望をとりまとめました。また、地方分権改革の推進に向けた取組について協議し、国への要求をとりまとめました。共通で抱える課題等について、引き続き九都県市で連携していくことを確認しました。

第78回九都県市首脳会議のWEB会議に参加する林市長

2020/11/5(木曜日)

指定都市市長会議(臨時会議)

  • 横浜市内で開催された「指定都市市長会議(臨時会議)」に出席し、指定都市市長会会長として座長を務め、「指定都市への事務権限及び税財源の移譲推進と多様な大都市制度の実現に向けた指定都市市長会提言」など、7つの提言等を採択しました。

指定都市市長会議(臨時会議)の様子 指定都市市長会議(臨時会議)の様子

指定都市市長会議(臨時会議)で座長を務める林市長

2020/11/2(月曜日)

ラグビーとの地域協創を推進する自治体連携協議会(自治体ワンチーム)総会

  • 「自治体ワンチーム」は、ラグビーワールドカップ2019™日本大会の開催自治体や公認チームキャンプ地のほか、ラグビーの普及・発展を志す138の自治体で構成されています。今回の総会においては、日本全国での着実なラグビー普及・振興等の取組を速やかに進めるための提言を取りまとめました。これからも自治体ワンチーム会長として、日本ラグビーフットボール協会と連携しながら、日本全国におけるラグビーの発展に向けた活動を推進していきます。

ラグビーとの地域協創を推進する自治体連携協議会(自治体ワンチーム)総会参加者の皆様と会長である林市長

2020/11/2(月曜日)

キヤノンイーグルス ホストエリア発表イベント

  • ラグビーワールドカップ2019™決勝戦から1年となる11月2日に、ラグビーに関連したイベントを開催しました。日本最高峰のジャパンラグビートップリーグに参戦されているキヤノンイーグルスのホームエリアに横浜市が選ばれました。横浜を本拠地とした活動は、新リーグが開幕する2022年1月から始まります。それに先立ち、来年1月24日にはジャパンラグビートップリーグのラストシーズンで、キヤノンイーグルスの試合が三ツ沢競技場で開催されます。今後も市民の皆様のラグビー観戦の機会拡大など、ラグビーワールドカップのレガシーづくりに力を注いでまいります。

キヤノンイーグルス ホストエリア発表イベントの様子

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