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横浜市長林 文子― 共感と信頼の行政をめざして ―

市長トピックス 2020年7月

最終更新日 2020年7月31日

2020/7/18(土曜日)

横浜武道館開館記念式典

  • 横浜市の公共施設で初となる、本格的な武道場を持った横浜武道館の開館記念式典を行いました。式典では、オリンピック3連覇の偉業を達成された野村忠宏様をお迎えし、柔道の演武を披露していただきました。市民の皆様に安心してご利用いただき、長く愛される施設となるよう、感染防止対策を徹底しながら、力を尽くしてまいります。

横浜武道館開館記念式典の様子

2020/7/17(金曜日)

国の制度及び予算に関する提案・要望を行いました

  • 「国の制度及び予算に関する提案・要望」の実現に向けて、高市早苗総務大臣、和田政宗国土交通大臣政務官に提案を行いました。高市総務大臣には「新型コロナウイルス感染症の影響による公立病院事業の経営悪化に対する支援」「新型コロナウイルス感染症の影響による公営交通事業の経営悪化に対する支援」「『特別自治市』の早期実現」について、和田国土交通大臣政務官には「高速道路の整備推進」「クルーズ再開に向けた取組と港の賑わい創出」「新たな劇場整備の実現」について、それぞれ御説明させていただきました。

林市長が高市早苗総務大臣に要望書を手渡す様子林市長が和田政宗国土交通大臣政務官に要望書を手渡す様子

(左:高市早苗総務大臣、右:和田政宗国土交通大臣政務官)

2020/7/16(木曜日)

ヨコハマトリエンナーレ2020 記者会見

  • 今回で7回目の開催となる現代アートの国際展「ヨコハマトリエンナーレ」が7月17日に開幕を迎え、前日に記者会見を行いました。今年は新型コロナウイルスの影響で、世界各地のビエンナーレやトリエンナーレの開催が延期されています。感染症と共生する「新たな日常」を世界中が模索している中、万全の感染症対策を講じた上で世界に先駆けてヨコハマトリエンナーレを開催することで、皆様に明るい気持ちをお届けしたいと思います。

ヨコハマトリエンナーレ2020 記者会見

2020/7/16(木曜日)

横浜市新型コロナウイルス対策本部会議

  • 横浜市新型コロナウイルス対策本部会議を開催し、最新の状況を確認しました。緊急事態宣言が全国的に解除されてから、2か月近くが経過しました。その間、本市は2回にわたる補正予算を組み「感染症対策の強化」と「経済再生の実現」に向けた対策を進めています。
  • 医療提供体制については引き続き安定的に維持しており、感染第2波に備え、感染防止策の強化にも取り組んでいます。
  • 長期化が予想される新型コロナウイルス感染症への対策を今後も万全に講じるとともに、将来の成長を見据えた施策にもしっかりと取り組んでまいります。

横浜市新型コロナウイルス対策本部会議

2020/7/10(金曜日)

国の制度及び予算に関する提案・要望を行いました

  • 「国の制度及び予算に関する提案・要望」の実現に向けて、菅義偉内閣官房長官、北村誠吾内閣府地方創生・規制改革担当大臣、加藤勝信厚生労働大臣、上野通子文部科学副大臣に提案を行いました。菅官房長官には、横浜市の提案・要望についての全体概要を、北村地方創生・規制改革担当大臣には「新型コロナウイルス感染症の緊急対策に関する財政措置」「地方分権改革の推進」について、加藤厚生労働大臣には「新型コロナウイルス感染症対策の強化」「医療的ケア児・者等への切れ目ない支援の充実」について、上野文部科学副大臣には「新たな劇場整備の実現」「持続可能なGIGAスクール構想の実現に向けた支援の拡充」について、それぞれ説明いたしました。
  • また、加藤厚生労働大臣及び上野文部科学副大臣には、今回の提案・要望内容に関連して、九都県市首脳会議を代表して「医療的ケア児・者への切れ目ない支援の充実について」の提言書を、併せてお渡ししました。

菅義偉内閣官房長官に要望書を手渡す林市長 北村誠吾内閣府地方創生・規制改革担当大臣に要望書を手渡す林市長

加藤勝信厚生労働大臣に要望書を手渡す林市長 上野通子文部科学副大臣に要望書を手渡す林市長

(左上:菅義偉内閣官房長官、右上:北村誠吾地方創生・規制改革担当大臣、左下:加藤勝信厚生労働大臣、右下:上野通子文部科学副大臣)

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