明日をひらく都市(とし) YOKOHAMA 8 広報(こうほう)よこはま2026 もっと地球(ちきゅう)にやさしいヨコハマへ カギはプラスチックです! 市長(しちょう)だより  横浜市(よこはまし)は、2001年に比(くら)べて、ごみを半分に減(へ)らしました。ごみを減(へ)らすだけでなく、まだ使える物(もの)は捨(す)てずにくり返(かえ)し使う、環境(かんきょう)にやさしい生活を「STYLE100」で広めています。  いま、地球(ちきゅう)の温度(おんど)が高くなっています。とても暑(あつ)い日や大雨(おおあめ)の日が増(ふ)えました。 ごみを燃(も)やすと、地球(ちきゅう)を温(あたた)めるガスが出ます。そのうち90%は、プラスチックなどを燃(も)やす時(とき)に出ます。地球(ちきゅう)を温(あたた)めるガスを減(へ)らすことが必要(ひつよう)です。  地球(ちきゅう)を温(あたた)めるガスを減(へ)らすために、2025年4月から新しいプラスチックごみの出し方(かた)を始めました。集(あつ)めたプラスチックごみは、リサイクルしています。その結果(けっか)、燃(も)やすごみのなかのプラスチックを2022年と比(くら)べて12,000トンも減(へ)らすことができました。みなさま、ご協力(きょうりょく)ありがとうございました。  横浜市(よこはまし)は、ごみを減(へ)らす活動(かつどう)がとても評価(ひょうか)されました。2026年3月には、国連(こくれん)[事務総長(じむそうちょう)の諮問委員会(しもんいいんかい)<助言(じょげん)をする組織(そしき)>]から、資源(しげん)を大切に使う世界の20の都市(とし)の一つに選(えら)ばれました。日本では横浜市(よこはまし)だけが選(えら)ばれました。  これからもごみを減(へ)らし、大切な資源(しげん)をくり返(かえ)し使う取組(とりくみ)を進(すす)めます。これからの子どもたちのために、みなさまと一緒(いっしょ)にまちづくりを進(すす)めます。 横浜市長 山中竹春(よこはましちょう やまなかたけはる) 市民(しみん)のみなさんの協力(きょうりょく)で 世界の ごみゼロ先進(せんしん)20都市(とし)※に 日本で横浜(よこはま)だけ! 選(えら)ばれました! ※先進都市(せんしんとし)=取組(とりくみ)がほかよりも進(すす)んでいるまち  横浜市(よこはまし)は、ごみの量(りょう)を半分に減(へ)らしました。ごみを減(へ)らし、ものをくり返(かえ)し使うまちづくりを進(すす)めています。  これまでの取組(とりくみ)が世界にみとめられて、2026年3月、国連(こくれん)の「ごみゼロを目指(めざ)す20都市(とし)」に、日本から横浜市(よこはまし)だけが選(えら)ばれました。 国連(こくれん)から選(えら)ばれたポイント 市民(しみん)のみなさんと一緒(いっしょ)に取(と)り組(く)みました ●横浜市(よこはまし)に住む人の数(かず)が増(ふ)えてもゴミを半分に減(へ)らした ●2024年から環境(かんきょう)にやさしい横浜(よこはま)だけのくらし方を広めるプロジェクト(STYLE100)をしている もっと地球(ちきゅう)にやさしいヨコハマへ カギはプラスチックです!  ごみを燃(も)やすときに地球(ちきゅう)を温(あたた)めるガスが出ます。そのうち90%は、プラスチックのごみを燃(も)やすことで出ています。 ごみの中のプラスチックをもっと減(へ)らすことが必要(ひつよう)です。 ごみを燃(も)やすときにでる地球(ちきゅう)を温(あたた)めるガス(2022年度(ねんど)) ごみを集(あつ)める車の排気(はいき)ガスなど 10% プラスチックなどごみを燃(も)やして出るもの 90% プラスチックは「ごみ」から「資源(しげん)※」へ ※資源(しげん)=もう一度使えるもの 横浜市(よこはまし)では集(あつ)めたプラスチックの資源(しげん)を100%リサイクルしています。 1 プラスチック資源(しげん)を集(あつ)める 2 混(ま)ざっているものを取(と)りのぞく 洗(あら)ったり、あたためたりする 3 新しいものになる 炭酸(たんさん)ガス ビニール袋(ぶくろ) パレット プランター ドライアイス 2025年4月からの プラスチックの分(わ)け方(かた)でよい結果(けっか)がでています! 燃(も)やすごみに入っていたプラスチックを減(へ)らしました 2022年度(ねんど) 54,000トン 2025年度(ねんど) 42,000トン 12,000トン減(へ)りました! ごみを集(あつ)める車6,000台分(だいぶん)です!  2025年4月にプラスチックの分(わ)け方(かた)を変(か)えてから1年です。燃(も)やすごみに入っていたプラスチックは、2022年度(ねんど)と比(くら)べて12,000トンも減(へ)りました。  2030年度(ねんど)までに20,000トンのごみを減(へ)らすことを目指(めざ)します。1年間に1人あたり5.3kgのごみを減(へ)らします。プラスチックをリサイクルするために、ごみの正しい分(わ)け方(かた)を守(まも)ってください。 目標(もくひょう) 2030年度(ねんど)までに 5.3kg減(へ)らす(1年間に1人あたり) プラスチック資源(しげん)を 燃(も)やすごみに入れていませんか!?  正しく分(わ)ければ、プラスチックは「ごみ」から「資源(しげん)」になります。 お菓子(かし)の袋(ふくろ)を、ティッシュと一緒(いっしょ)にすてる… 調味料(ちょうみりょう)の小さい袋(ふくろ)やラップを、生ごみに入れる… まちがって燃(も)やすごみに入っているプラスチック資源(しげん) お菓子(かし)の袋(ふくろ) 中身(なかみ)を捨(す)てる! 納豆(なっとう)のパック・トレー 汚(よご)れを洗(あら)うか拭(ふ)く! 調味料(ちょうみりょう)のチューブ 中身(なかみ)をぜんぶ使う! スポンジ 使った後(あと)でもすてることができる! 歯(は)ブラシ 金属(きんぞく)をとる! プランター 土をきれいにとる! [画像] ミーオとイーオの分別辞典(ぶんべつじてん)MIctionary ミクショナリー 分(わ)け方(かた)がわからない時はミクショナリーで検索(けんさく)してください! きくところ 資源循環局(しげんじゅんかんきょく)業務課(ぎょうむか) TEL 045-671-3815 FAX 045-662-1225 外に出ることが増(ふ)える夏 守(まも)っていますか? 自転車(じてんしゃ)に乗(の)る時(とき)のルール 4月から反則金(はんそくきん)※がかかります ※反則金(はんそくきん)=ルールを守(まも)らなかったときに払(はら)うお金 使い方(かた)をまちがえると、大きなけがをします。 ルールを守(まも)って、安全(あんぜん)に乗(の)りましょう。 こんな乗(の)り方(かた)は反則金(はんそくきん)です!  2026年4月から、「青切符(あおきっぷ)※」がはじまり、16歳(さい)より上の人は反則金(はんそくきん)を払(はら)います。  ※青切符(あおきっぷ) ル-ルを守(まも)らなかった時(とき)に警察(けいさつ)からもらう反則金(はんそくきん)を払(はら)うための青い紙 反則金(はんそくきん)の仕組(しく)みについては 神奈川県警察(かながわけんけいさつ)ウェブページへ 違反(いはん)の数(かず) 第(だい)1位(い) 一時不停止(いちじふていし)※ 反則金(はんそくきん)5,000円 ※一時不停止(いちじふていし)=止(と)まるところで止(と)まらない 違反(いはん)の数(かず)第(だい)2位(い) 乗(の)っているときにスマホを使う 反則金(はんそくきん) 12,000円 違反(いはん)の数(かず) 第(だい)3位(い) 信号無視(しんごうむし)※ 反則金(はんそくきん) 6,000円 ※信号無視(しんごうむし)=信号(しんごう)を守(まも)らない 徐行義務違反(じょこうぎむいはん)※ 反則金(はんそくきん) 3,000円 ※徐行義務違反(じょこうぎむいはん)=ゆっくり走るところを守(まも)らない 並走(へいそう)※ 反則金(はんそくきん) 3,000円 ※並走(へいそう)=2台(だい)以上が並(なら)んで走る 逆走(ぎゃくそう)※ 反則金(はんそくきん) 6,000円 ※逆走(ぎゃくそう)=進(すす)む方向(ほうこう)と反対(はんたい)に進(すす)む 2人乗(の)り 反則金(はんそくきん) 3,000円 違反(いはん)の数(かず): 警察庁(けいさつちょう)のデータから 若(わか)い人の事故(じこ)が多い!  自転車(じてんしゃ)の事故(じこ)は、16歳(さい)が一番多いです。 横浜市(よこはまし)の自転車(じてんしゃ)事故(じこ)の死傷者数(ししょうしゃすう)※(2020~2024年合わせた数(かず)) ※死傷者数(ししょうしゃすう)=死(し)んだり、けがをした人の数(かず) 神奈川県(かながわけん)警察(けいさつ)が出しているデータ 自転車(じてんしゃ)の事故(じこ)の60%以上が自転車(じてんしゃ)に乗(の)っている人が違反(いはん)をしています! 横浜市(よこはまし)は事故(じこ)を減(へ)らすようにしています! 道路(どうろ)に色やマークをつけて危険(きけん)を知らせます  これまでの事故(じこ)の情報(じょうほう)から、危険(きけん)な場所(ばしょ)に自転車(じてんしゃ)と車から見えやすいように道路(どうろ)に色やマークをつけています。 自転車(じてんしゃ)が安全(あんぜん)に走れる道(みち)をつくります  歩く人や車とぶつからないように、自転車(じてんしゃ)が走りやすい道(みち)を増(ふ)やします。 交差点(こうさてん)を分かりやすくしています! きくところ 道路(どうろ)・交通政策局(こうつうせいさくきょく)道路政策課(どうろせいさくか) TEL 045-671-2323 FAX 045-550-4892 電子(でんし)クーポンの交換(こうかん)は8月31日までです!  ヨコハマ生活応援(せいかつおうえん)クーポンを電子(でんし)クーポンで申(もう)し込(こ)んだ人は、スマホで使えるポイントの交換(こうかん)が必要(ひつよう)です。交換(こうかん)する期限(きげん)を過(す)ぎるとクーポンが受(う)け取(と)れないので、早く手続(てつづ)きをしてください。 きくところ ヨコハマ生活応援(せいかつおうえん)クーポンコールセンター TEL 0570-045-456(月よう~金よう 9時~17時〈祝日・休日はお休み〉) FAX 050-3588-8362 よこはま彩(さい)発見 vol.44 海、港(みなと)、緑(みどり)、歴史(れきし)、地域(ちいき)、人々など、さまざまな魅力(みりょく)を持つ横浜(よこはま)。このまちの彩(いろど)りを「よこはま彩発見(さいはっけん)」として届(とど)けていきます。 今回(こんかい)は、日本シュウマイ協会(きょうかい) 代表理事(だいひょうりじ)のシュウマイ潤(じゅん)さんが書(か)いてくれました。 ウェブ版(ばん)では抽選(ちゅうせん)で読者(どくしゃ)プレゼントがあります もっとくわしい話はウェブページへ シュウマイこそ横浜(よこはま)のソウルフード 一般社団法人(いっぱんしゃだんほうじん) 日本シュウマイ協会(きょうかい) 代表理事(だいひょうりじ) シュウマイ潤(じゅん)  シュウマイは、横浜(よこはま)のソウルフード※です。みなさんもそう感じているのではないでしょうか。日本のシュウマイについて調(しら)べてきた私は「ソウルフードのひとつ」ではなく「シュウマイは、横浜(よこはま)のソウルフード」と言いたいです。横浜(よこはま)とシュウマイはとても深(ふか)い関係(かんけい)があります。  シュウマイは、江戸時代(えどじだい)の終(お)わり頃(ころ)(1860~99年頃(ころ))に、いろいろな国の文化(ぶんか)と一緒(いっしょ)に中国料理(ちゅうごくりょうり)のひとつとして日本にきました。いちばん早く広(ひろ)まったのは、横浜(よこはま)の関内(かんない)・中華街(ちゅうかがい)だと思います。お店(みせ)のお土産(みやげ)として知られるようになり、東京(とうきょう)や他(ほか)の場所(ばしょ)にも広(ひろ)まりました。  伊勢佐木町(いせざきちょう)にあった「博雅(はくが)」や中華街(ちゅうかがい)の「萬珍樓(まんちんろう)」など、古くからシュウマイを出していたお店(みせ)はいくつかあります。その文化(ぶんか)を、全国(ぜんこく)に広(ひろ)めたのが、横浜(よこはま)シュウマイの代表(だいひょう)「崎陽軒(きようけん)」です。  中国料理(ちゅうごくりょうり)の中で餃子(ぎょうざ)より目立(めだ)ちません。崎陽軒(きようけん)や、中華街(ちゅうかがい)や関内(かんない)・伊勢佐木町(いせざきちょう)にある中華料理(ちゅうかりょうり)のお店(みせ)で出されるシュウマイは、お店(みせ)ごとの味(あじ)があります。今は「ネオ酒場(さかば)※」などでもシュウマイがあります。  ぜひ横浜(よこはま)を代表(だいひょう)するソウルフードとして、シュウマイを「彩発見(さいはっけん)」してください。 ※ソウルフード=そのまちの人に愛(あい)されている料理(りょうり) ※ネオ酒場(さかば)=昔(むかし)ながらの店内(てんない)と新しいアイディアで料理(りょうり)やお酒(さけ)を出すお店(みせ) [写真] 日本で一番古い中国料理店(ちゅうごくりょうりてん)の「萬珍樓(まんちんろう)」のシュウマイ シュウマイ潤(しゅうまい じゅん) シュウマイジャーナリスト、研究家(けんきゅうか)。2015年ごろから本格的(ほんかくてき)に研究活動(けんきゅうかつどう)を開始(かいし)。2022年「一般社団法人(いっぱんしゃだんほうじん) 日本シュウマイ協会(きょうかい)」を発起(ほっき)、シュウマイの普及啓蒙(ふきゅうけいもう)も行う。今までにおよそ2,500種(しゅ)、およそ12,000粒(つぶ)以上食べる。 [写真] (C)産業編集(さんぎょうへんしゅう)センター/シュウマイの本 きくところ 政策経営(せいさくけいえい)・国際戦略局(こくさいせんりゃくきょく)広報(こうほう)・プロモーション戦略課(せんりゃくか) TEL 045-671-2332 FAX 045-661-2351 エクスポ会場(かいじょう)で ワークショップを開(ひら)きませんか? レッツグリーンアクション 【募集(ぼしゅう)する期間(きかん)】9月4日(金よう)まで  横浜(よこはま)グリーンエクスポに来る人が会場(かいじょう)で参加(さんか)ができる、ワークショップなどを募集(ぼしゅう)しています。 環境(かんきょう)への思いや活動(かつどう)を、エクスポへ来る人に伝(つた)えませんか。 【対象(たいしょう)】環境活動(かんきょうかつどう)をしているか、始めたい団体(だんたい)や個人(こじん)、会社(かいしゃ)、学校 【募集(ぼしゅう)する数(かず)】100組(くみ)くらい こんな企画(きかく)を募集(ぼしゅう)しています! ワークショップ 園芸教室(えんげいきょうしつ) きくところ 「環共(かんきょう)」プログラム事務局(じむきょく) TEL 03-6268-8676(月よう~金よう9時~17時30分〈祝日・休日はお休み〉) Eメールinfo@letsgreenaction.expo2027yokohama.or.jp 敬老(けいろう)パスの納付書(のうふしょ)が届(とど)いた人は 納期限(のうきげん)までにお金を払(はら)ってください  敬老(けいろう)パスを10月1日から使うために、8月の終(お)わりまでに届(とど)く納付書(のうふしょ)で、納期限(のうきげん)※までに必(かなら)ずお金を払(はら)ってください。 ※お金を払(はら)う日は人によってちがいます。くわしいことは納付書(のうふしょ)を見てください。 敬老(けいろう)パスを使っている人 →納付書(のうふしょ)が届(とど)いた人 →納期限(のうきげん) 8月27日(木よう)か9月9日(水よう) →使える期間(きかん)が長くなります、敬老(けいろう)パスは捨(す)てないで、そのまま使ってください 敬老(けいろう)パスを使っている人 →負担額(ふたんがく)の決定通知書(けっていつうちしょ)が届(とど)いた人 →手続(てつづ)きはいりません →使える期間(きかん)が長くなります、敬老(けいろう)パスは捨(す)てないで、そのまま使ってください 敬老(けいろう)パスを使っていない人 →納付書(のうふしょ)が届(とど)いた人 →納期限(のうきげん) 8月27日(木よう) →9月の終(お)わりまでに敬老(けいろう)パスを送ります 敬老(けいろう)パスを使っていない人 →負担額(ふたんがく)の決定通知書(けっていつうちしょ)が届(とど)いた人 →手続(てつづ)きはいりません →9月の終(お)わりまでに敬老(けいろう)パスを送ります 使える期間(きかん)がわからない人は、敬老(けいろう)パスを準備(じゅんび)して、専用(せんよう)ダイヤル(TEL 0120-192-123)に電話(でんわ)してください。 2025年4月1日から、75歳(さい)より上の人で運転免許証(うんてんめんきょしょう)を返(かえ)した人は、申(もう)し込(こ)みをすると敬老(けいろう)パスが3年間(ねんかん)無料(むりょう)になります。 くわしいことはウェブページを見るか、きくところに電話(でんわ)してください。 きくところ 敬老(けいろう)パス問合(といあわ)せダイヤル TEL 0120-206-160(毎日8時~19時) FAX 045-330-4382 世界へはばたく子どもたちの挑戦(ちょうせん)を応援(おうえん)します! 横浜(よこはま)のglobal(グローバル) 教育(きょういく) 2026年~ 市立高校生(しりつこうこうせい)対象(たいしょう) 神奈川県(かながわけん)は横浜(よこはま)だけ! 横浜市(よこはまし)が全部(ぜんぶ)のお金を負担(ふたん)する留学(りゅうがく)プログラム  今年から新しく、カナダへのおよそ1年間(ねんかん)の留学(りゅうがく)プログラム「はまっこ留学(りゅうがく)flight」を募集(ぼしゅう)します。  新しい経験(けいけん)に挑戦(ちょうせん)したい子どもたちを応援(おうえん)するため、飛行機(ひこうき)のお金、授業(じゅぎょう)のお金、住むためのお金を横浜市(よこはまし)が全部(ぜんぶ)払(はら)います。 【留学(りゅうがく)する期間(きかん)】2027年8月~2028年6月 【募集(ぼしゅう)する人数(にんずう)】20人ぐらい 【募集(ぼしゅう)する期間(きかん)】9月9日まで 【申(もう)し込(こ)みができる人】 ・横浜市立高校(よこはましりつこうこう)(全部(ぜんぶ)で9校(こう))1・2年生 ・横浜(よこはま)サイエンスフロンティア高等附属(こうとうふぞく)中学校3年生 ・南高校附属(みなみこうこうふぞく)中学校3年生 2023年~ 市立中学生(しりつちゅうがくせい)対象(たいしょう) 横浜市(よこはまし)で1泊(ぱく)2日のホームステイ  横浜市(よこはまし)に住む外国(がいこく)の人の家で、ホームステイを体験(たいけん)するプログラム「はまっこ留学(りゅうがく)体験(たいけん)」があります。中学生が遠(とお)くへ行かなくても、留学(りゅうがく)のような体験(たいけん)ができます。 【実施(じっし)する期間(きかん)】11月の終(お)わり 2日間(1泊(ぱく)) 【募集(ぼしゅう)する人数(にんずう)】40人 【募集(ぼしゅう)する期間(きかん)】9月終わりごろから受付(うけつけ)します 参加(さんか)してみて 英語(えいご)を話すことが楽しい、もっと勉強(べんきょう)したいと思った 留学(りゅうがく)の体験(たいけん)の後(あと)、いろいろなことに少しずつ挑戦(ちょうせん)できるようになった その他(ほか)にも、学年(がくねん)や留学目的(りゅうがくもくてき)にあったプログラムを用意(ようい)しています。 きくところ 教育委員会(きょういくいいんかい)事務局(じむきょく)学校経営支援課(がっこうけいえいしえんか) TEL 045-671-3494 FAX 045-664-5499