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横浜市特別定額給付金について

令和2年8月12日現在

最終更新日 2020年8月12日

申請期限:郵送申請の場合は令和2年9月10日(木)【消印有効】、オンライン申請の場合は同日23時59分まで

横浜市特別定額給付金について

申請期限が迫っています

ご注意ください

申請書の再発行は、お電話でご連絡いただいてから、お手元に届くまで2週間程度かかる見込みですのでお早めにご連絡をお願いします。
※申請期限を過ぎると、いかなる理由でも受付はできません。期限を過ぎてから申請いただいても、申請自体を辞退したものと見なされ、給付金を受け取れませんのでご注意ください。給付を希望される方で、申請がお済でない方は、期限内に手続きをお願いします。
よくある質問のページで解決しない方や申請手続きに不安のある方などは、横浜市特別定額給付金コールセンター(0570-045592・平日9時から17時まで)までお問合せください。

特別定額給付金(とくべつ ていがく きゅうふきん)のこと


申請期限(しんせいきげん) は 2020(ねん)(がつ)10(にち) まで(消印有効(けしいんゆうこう)

わからないときは、 電話 (でんわ)をしてください。

■  英語 (えいご) 中国語 (ちゅうごくご)で話したい(ひと)
 0570-045592 (平日(へいじつ)の9()から17()まで )

■ ハングル、ネパール()、ベトナム()、スペイン()、ポルトガル()、タガログ()(はな)したい(ひと)
 045-211-6573 ( 月曜日 (げつようび)から 金曜日 (きんようび)は、10()~16()30(ふん) / (だい)2・4 土曜日 (どようび)は、10()~12()30(ふん)) 

申請内容の確認のご案内が届いた方へ

申請内容に確認が必要な方には、黄緑色の封筒で修正のご案内に関する書面をお送りしています。返送いただく際に、間違いが非常に多くなっておりますので、内容をよくお読みいただいた上で返送をお願いします。特に、本人確認書類や振込口座が確認できる書類のコピーを返送する際に、ご案内文を同封するのを忘れて返送してしまうケースが多くなっております。ご案内文を同封しないで返送いただいても、書類のコピーだけでは給付に必要な確認作業を進めることが出来ませんので、ご注意ください。
※ 内容のご確認の際に、ご不明な点などがある場合には、ご案内文に記載の電話番号までお問合せください。

申請書が届いていない方へ

  • 申請書は、4月27日時点の住民基本台帳のある住所へお送りしています。
  • 申請書が届いていない方で、住民票の住所と違うところに住んでいる方は、郵便局の転送サービスのお手続きをしたうえで、横浜市特別定額給付金コールセンターへお問合せください。転送サービスは申込から手続き完了までに、お時間がかかりますので、転送サービスの申込日から1週間程度空けてからのご連絡をお願いします。
  • 4月27日時点で横浜市にお住まいで、横浜市への転入届を4月27日以降に届け出た方などは、6月末頃から申請書を順次お送りしています。
  • 転送手続きをしている方は、郵便事情等により到着が遅れている可能性があります。
  • 上記以外で、申請書が届かない方は横浜市特別定額給付金コールセンターへお問合せください。

口座や本人確認書類をお持ちでない方へ

  1. 口座をお持ちでない方
    金融機関の口座をお持ちでない方は、申請書の口座記入欄を空欄にし、本人確認書類のコピーを添付して返送してください。返送いただいた後、「横浜市特別定額給付金 給付方法のお知らせ」を7月中旬から順次お送りしますので、内容についてご確認いただき、必要事項を記載したうえで、同封の返信用封筒で返送してください。
  2. 本人確認書類をお持ちでない方
    横浜市特別定額給付金コールセンター(0570-045592)へお問合わせください。
  3. 口座と本人確認書類の両方ともお持ちでない方
    横浜市特別定額給付金コールセンター(0570-045592)へお問合わせください。

郵送申請の振込予定の目安

給付件数
時点

申請受付件数

申請率

給付件数 給付率

郵送(6月9日振込開始)

オンライン(5月28日振込開始)

合計

7月2日 約1,562,000件 約97,000件 約1,659,000件 91.2% 約869,000件 47.7%

7月7日

約1,585,000件 約97,000件 約1,682,000件 92.4% 約1,109,000件 60.9%

7月14日

約1,604,000件 約98,000件 約1,702,000件 93.5% 約1,421,000件 78.1%

7月21日

約1,625,000件 約98,000件 約1,723,000件 94.7% 約1,620,000件 89.0%
7月28日 約1,632,000件 約98,000件 約1,730,000件 95.1% 約1,676,000件

92.1%


※ 給付件数は速報値です。

※ 申請率:申請受付件数/約182万世帯(給付対象世帯数)

※ 給付率:給付件数/約182万世帯(給付対象世帯数)

※ いずれの申請方式でも、振り込まれなかった方については、1件1件確認し、修正できるものは修正して順次振り込みます。また、申請内容の確認が必要なものは、電話または書面にて修正等の依頼をさせていただきます。このため、振込までお時間がかかります。振込日などの個別の状況については、大変申し訳ございませんが、お答えいたしかねます。

【内容の確認の依頼をする例】

  • 世帯主名義の口座でない口座を指定している
  • 金融機関情報の誤り(口座番号、店番号間違いなど)
  • 申請上の世帯人数と基準日(4月27日)時点の世帯人数が一致していない
  • 世帯主以外の方のマイナンバーカードで申請した
  • 世帯主以外を申請者として入力した 等

<申請内容のご確認のご案内(お送りする書類の例)>

申請内容のご確認のご案内

※ いずれの申請方式でも、振込の完了を通知するはがき(給付完了通知書)を送付しますが、お届けまでにお時間がかかります。 振込の確認をお急ぎの方は、通帳への記帳や残高照会等により、ご自身で振込をご確認ください。(「ヨコハマテイガクキュウフ」と記載されます。)
<振込の完了を通知するはがき(給付完了通知書)>

振込完了通知書


  • 申請に必要な書類が揃い、記載内容が正しければ、早くて、受け付けてから3週間程度で振り込める予定です。申請内容の確認が必要なものは、さらに時間がかかります。
  • 振込後、振込の完了を通知するはがき(給付完了通知書)を送付しますが、お届けまでにお時間がかかります。振込の確認をお急ぎの方は、ご指定の口座の通帳への記帳や残高照会等により、ご自身で振込をご確認ください。(「ヨコハマテイガクキュウフ」と記載されます。)
  • 振込日など個別の申請状況については、横浜市特別定額給付金コールセンターや金融機関、区役所・市役所へお問い合わせいただいても、お答えすることはできません。
  • 市内には約182万世帯あります。早期に返送いただき、受付センターに到着した場合でも、開封、内容確認、審査から給付までに作業時間がかかっています。同じ日に投函された場合でも、到着時間が前後する等の事情により、振込が同じ日になるとは限りません。ご理解をお願い致します。

特別定額給付金の申請状況照会について

特別定額給付金の申請状況照会について
郵送申請の場合は申請書の宛名に印字されているバーコードの下の13ケタの番号で、オンライン申請の場合は受付番号で申請後の状況をこちらからご確認いただけます。

特別定額給付金に関するお問い合わせについて

お問い合わせ先(横浜市特別定額給付金コールセンター)

◆ナビダイヤル 0570-045592「0570」の前に市外局番「045」は不要です。お掛け間違いが増えておりますのでご注意ください。)
※ 電話がつながらない場合は、大変申し訳ございませんが時間をおいてご連絡くださいますようお願いいたします。(「〇秒ごとにおよそ〇円でご利用いただけます。」という自動音声が流れる部分までは、料金は発生しません。)
 オペレーターにつながる前に、電話が切れてしまう場合があります。これは、電話が込み合っていてオペレーターにすぐにおつなぎできない場合、通話料をご負担いただくことがないよう、切電される仕様となっているためです。ご理解のほどよろしくお願いします。
※ 6月25日から、市内通話料と同等の料金でお使いいただけるようになりました。
※ 受付時間:9時~17時(土・日曜日、祝日を除く)
※ FAX:045-681-8379(聞こえない方のお問合せ用FAX番号です。FAXでの申請はできませんのでご注意ください。)
※ 英語、中国語にも対応します。

◆多言語専用ダイヤル 045-211-6573
※ 受付時間:平日 10時~16時30分(第2・4土曜日 10時~12時30分)
※ 対応言語:ハングル、ネパール語、ベトナム語、スペイン語、ポルトガル語、タガログ語

特別定額給付金(とくべつていがくきゅうふきん) の やさしい 日本語(にほんご) の ご案内 (あんない)こちら()て ください

よくあるご質問

よくあるご質問はこちらをご覧ください。

郵送申請

  • 給付金の基準日(令和2年4月27日)の住民票の住所にお送りしています。
  • 申請書類は区役所・市役所へ持参されても受け付けることはできません。必ず郵送で申請してください。
  • 本人確認書類のコピーと振込口座が確認できる書類のコピーの添付忘れが大変多くなっていますので、ご注意ください。添付忘れがあると振込までにお時間がかかってしまいます。

郵送申請の流れ

1 封筒が届きます。
<同封物>

封入順


2 申請書の【赤枠内】を記入します。
※ 代理人が申請(受給)する場合に限り、裏面の4番を記入します。
<記入例>

記載例

<金融機関コードがわからない方>
金融機関コードが不明な方は、こちら(外部サイト)からお調べいただけます。わからない場合は空欄のままでも結構です。
<ゆうちょ銀行(通帳記号番号)の書き方>
記号は左詰め番号は右詰めです。詳しい書き方は、 よくある質問のページのQ16をご参照ください。
※ 記号が5桁の方は、※欄は空欄にしてください。
※ 記号に6桁目がある方は、※欄にご記入ください。

3 キリトリ線で「特別定額給付金申請書」の部分を切り取ります。宛名が印字されているページは、大切に保管してください。

キリトリの見本


「特別定額給付金申請書」「本人確認書類のコピー(氏名と生年月日の分かる部分)」「振込口座等の確認書類のコピー」3点を返信用封筒に同封します。
<本人確認書類の例>
運転免許証、健康保険証、旅券(パスポート)、マイナンバーカード、住民基本台帳カード(写真無し可)、身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳、介護保険の被保険者証、療育手帳(愛の手帳)、年金手帳、在留カードなど、氏名と生年月日の分かる部分をコピーしてください。
<振込口座等の確認書類の例>
金融機関名・口座番号・口座名義人(カナ)が分かるもののコピー
(通帳の表紙をめくったページ、キャッシュカード等)

5 返信用封筒を、ポストへ投函します。
<参考>返信用封筒に記載してある宛先

返信用封筒に記載してある宛先



郵送での申請にあたり、上記の流れでご不明な点などがある場合は、よくある質問のページも合わせてご参照ください。

オンライン申請

オンライン申請に係るよくあるご質問はこちらをご覧ください。
<入力内容に間違いがあった場合>
よくあるご質問についてのQ20をご覧ください。

(1) 申請期限
  令和2年9月10日(木曜日)まで
(2) 振込について
  令和2年5月28日から振込を開始しています。

◆振込までの流れ

  1. 横浜市がぴったりサービスからデータを取り込むと、以下のメールが届きます。
    (申請時にメールアドレスを入力していない方は届きません。)
    ---------------------------------
    ** **様
    「ぴったりサービス」をご利用いただき、ありがとうございます。
    以下の電子申請データを申請先の自治体にて受領しましたのでお知らせ致します。
    本申請に関するお問い合わせは、申請先までお問い合わせください。
    特別定額給付金(受付番号*****)
    ---------------------------------
  2. 入力内容に間違いがなければ、上記のご案内が届いてから1週間程度で振り込む予定です。
  3. お急ぎの方は、通帳への記帳等、ご自身で振込をご確認ください。


(3) オンライン申請の概要
  マイナンバーカードをお持ちの世帯主(申請・受給権者)が、マイナポータル上の特別定額給付金申請画面から、世帯主の情報(氏名、生年月日、住所、電話番号)と世帯主以外の給付対象者全ての氏名、世帯主の金融機関の振込先口座等を入力した上で、振込先口座の確認書類をアップロードして申請します。電子署名により本人確認を行うため、本人確認書類の添付は不要です。
 オンライン申請の詳細につきましては、下記のサイトをごご参照ください。
 特別定額給付金ポータルサイトはこちら https://kyufukin.soumu.go.jp/(外部サイト)
 ぴったりサービスの操作(サービス制度・手続の内容を除く)に関するお問い合わせはこちら 0120-95-0178

注意事項

・オンライン申請の手続きを行うことができるのは、4月27日時点の世帯主です。世帯主のマイナンバーカードのみで、申請することができます。世帯主以外(ご家族など)のマイナンバーカードでは、特別定額給付金の申請はできません。
・オンライン申請では、入力内容に誤りがあっても、入力されたデータがそのまま受け付けされ、申請者あてに受付完了のメールが自動送信されます。
・申請の際、給付対象者である世帯構成員や口座情報の入力に間違いがあると、審査や訂正に時間がかかり、振込ができなくなる場合もありますので、ご注意ください。
・マイナンバーカードの署名用電子証明書を読み込むため、ICカードリーダライタ又はカード情報を読取り可能なスマートフォンが必要となります。

※ 郵送申請に用いる申請書には、横浜市が世帯主(申請・受給権者)や世帯構成員の給付対象者の情報を印字した上で、世帯主(申
  請・受給権者)の方へ送付します。給付対象者等に疑問がある場合は、送付された郵送申請用の申請書を参考にオンライン申請して
  いただくか、郵送申請のご利用をお願いいたします。

オンライン申請をお考えの方へ

 オンライン申請は、有効な電⼦証明書が搭載されたマイナンバーカードをお持ちで、署名⽤電⼦証明書(英数字6⽂字以上〜16⽂字以下)の暗証番号を正しく⼊⼒できる世帯主(申請・受給権者)が対象となります。
 マイナンバーカードをお持ちでない⽅、電⼦証明書が失効している⽅、暗証番号を忘れてしまった⽅は、郵送申請のご利⽤をお願いいたします。
※なお、マイナンバーカードの新規発行には、約1か月半から2か月かかりますのでご留意ください。
※オンライン申請に必要なマイナンバーカードの署名用電子証明書(英数6~16文字)の暗証番号は、正常入力以降通算5回間違えるとロックがかかり、区役所に来庁しての再設定が必要となります。新型コロナウイルス感染症の拡⼤防⽌のため、ご来庁はお控えいただき、暗証番号が不明な場合は、郵送申請をご利用ください。

特別定額給付金とは

 緊急事態宣言の下、人々が連帯して、一致団結し、見えざる敵との闘いという国難を克服しなければならないという状況の下、医療現場をはじめとして全国各地のあらゆる現場で取り組んでおられる方々への敬意と感謝の気持ちを持ち、簡素な仕組みで迅速かつ的確に家計への支援を行うものです。

給付対象

給付対象者は、基準日(令和2年4月27日)において、住民基本台帳に記録されている者
受給権者は、その者の属する世帯の世帯主

親族(配偶者、親、子、兄弟姉妹等)からの暴力等を理由に避難している方へ

 親族(配偶者、親、子、兄弟姉妹等)からの暴力や、性暴力被害、貧困その他の理由が複合的に重なるなどして、住民票のある場所とは別の場所に避難している方で、様々なご事情から令和2年4月27日(基準日)以前に、今お住まいの場所に住民票を移すことができない方は、一定の条件を満たしている場合、同伴者の分を含めて、今お住いの市区町村に特別定額給付金の申請を行い、給付金を受け取れるようにすることができます。
 そのためには、今お住まいの市区町村の特別給付金担当窓口へ「申出書」(PDF:106KB)(横浜市にお住まいの方は、総務省や神奈川県の様式ではなく、必ずこちらの様式をお使いください。)等を提出していただく必要があります(施設等に入所されている方は、施設の方にご相談ください)。
 申出書の「記入例」(PDF:127KB)を参照してください。

 今横浜市にお住まいの方の申出の手続きの詳細はこちら(PDF:379KB)
 親族からの暴力等により避難されている方に関するよくあるご質問は、こちらをご覧ください。
 
 
 ※ 「申出書」の提出は、5月1日以降も可能です(なるべくお早めにお願いします)。

給付額

給付対象者1人につき10万円

総務省情報

 総務省では、特別定額給付金に関する皆様からの問い合わせに対応するため、「コールセンター」を設置しています。給付金の概要など、詳しくは下記のコールセンターにお問合せください。

https://kyufukin.soumu.go.jp/(外部サイト)
 

【特別定額給付金コールセンター】
〇 0120-260020(フリーダイヤル 応答時間:9時~20時)

特別定額給付金のご案内

特別定額給付金のご案内(PDF:485KB)
「10万円」特別定額給付金(PDF:282KB)

特別定額給付金(とくべつていがくきゅうふきん)のやさしい日本語(にほんご)のご案内(あんない)こちら()てください

お知らせ(寄附メニュー「新型コロナウイルスに関する医療対策・感染症対策を応援」について)

 横浜市では、5月1日に寄附メニュー「新型コロナウイルスに関する医療対策・感染症対策を応援」を創設し、寄附の受付を開始しました。
 詳しくはこちら( https://www.city.yokohama.lg.jp/city-info/zaisei/shisai-takarakuji-kifu/kifukin/200501kifu.html)をご覧ください。
 

特別定額給付金を装ったサギにご注意!

【政府機関や自治体等を装ったサギにご注意ください!】 
★実際にこのような電話がかかってきています!!!★
☎行政機関の新型コロナウイルス感染症担当部署をかたり、「特別定額給付金について申請用紙を自宅までお届けする」と連絡し、自宅を訪問しようとする。
☎「特別定額給付金が支給されるので、あなたの口座番号を教えて下さい」などと、銀行口座情報を聞き出そうとする。

自宅等に市役所や総務省をかたり、現金自動預払機(ATM)の操作や受給にあたり手数料の振り込みを求める等の不審な電話やメールがあった場合は、お住まいの管轄の警察(または警察相談電話♯9110)にご連絡ください。

▽市役所・区役所や総務省では、受取方法などに関して以下のことは絶対に行いません
現金自動預払機(ATM)の操作をお願いすること
▶受給にあたり、手数料の振り込みを求めること
▶メールを送り、URLをクリックして申請を求めること
▶訪問してキャッシュカードを直接確認等すること

【政府機関や自治体等を装った偽サイトにご注意ください!】 
ホームページのアドレスの末尾に見慣れない末尾文字があるなど不審に思った場合は、安易にアクセスせずに、本物のサイトのURLを確認して下さい。

総務省・警察庁資料「給付金のサギに注意!!」(PDF:506KB)
横浜市・神奈川県警察「新型コロナウイルス感染拡大に乗じた詐欺や悪質商法に注意!」 (PDF:394KB)

「給付金のサギに注意!」チラシを掲載しています

「詐欺や悪質商法に注意」チラシを掲載しています

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このページへのお問合せ

横浜市特別定額給付金コールセンター(自動音声が流れる部分までは、料金は発生しません。)

電話:0570-045592

電話:0570-045592

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ページID:556-369-433

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