このページの先頭です

特別定額給付金について

令和2年6月2日現在

最終更新日 2020年6月3日

特別定額給付金の申請方法には、郵送申請とオンライン申請の2つがあります。
オンラインによる申請が可能かどうかは、こちら(PDF:2,200KB)でご確認ください。
申請期限は、9月10日(木曜日)(郵送の場合は消印有効)です。

特別定額給付金に関するお問い合わせについて

お問い合わせ先(横浜市特別定額給付金コールセンター)

◆ナビダイヤル 0570-045592
※ 受付時間:9時~17時(5・6月は土・日曜日も対応)
※ FAX:045-681-8379(聞こえない方のお問合せ用FAX番号です。FAXでの申請はできませんのでご注意ください。)
※ 英語、中国語にも対応します。

◆多言語専用ダイヤル 045-211-6573
※ 受付時間:平日 10時~16時30分(第2・4土曜日 10時~12時30分)
※ 対応言語:ハングル、ベトナム語、ネパール語、ポルトガル語、スペイン語、タガログ語

よくあるご質問

よくあるご質問はこちらをご覧ください。

郵送申請

申請書の発送について

  1. 5月28日(木曜日)から6月6日(土曜日)までに順次発送しています。
    ※詳細の日程は、よくあるご質問についてのQ8をご覧ください。
  2. 6月13日(土曜日)までに申請書が届かない場合は、15日(月曜日)以降にコールセンターへお問い合わせください。
  3. 9月10日(木曜日)までに、申請してください。(消印有効)
  • 給付金の基準日(令和2年4月27日)の住民票の住所に基づき、世帯主の方宛てに発送します。
  • オンライン申請済みの方は、郵送申請は不要です。(5月28日以降に順次振込)
  • 申請書類は区役所・市役所へ持参されても受け付けることはできません。必ず郵送で申請してください。

郵送申請の流れ

1 6月13日(土曜日)までに封筒が届きます。
<同封物>

封入順


2 申請書の【赤枠内】を記入します。
※ 代理人が申請(受給)する場合に限り、裏面の4番を記入します。
<記入例>

記載例


3 キリトリ線で「特別定額給付金申請書」の部分を切り取ります。宛名が印字されているページは、大切に保管してください。

キリトリの見本


「特別定額給付金申請書」「本人確認書類のコピー(氏名と生年月日の分かる部分)」「振込口座等の確認書類のコピー」3点を返信用封筒に同封します。
<本人確認書類の例>
運転免許証、健康保険証、旅券(パスポート)、マイナンバーカード、住民基本台帳カード(写真無し可)、身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳、療育手帳(愛の手帳)、年金手帳、在留カードなど、氏名と生年月日の分かる部分をコピーしてください。
<振込口座等の確認書類の例>
金融機関名・口座番号・口座名義人(カナ)が分かるもののコピー
(通帳の表紙をめくったページ、キャッシュカード等)

5 返信用封筒を、ポストへ投函します。
<参考>返信用封筒に記載してある宛先

返信用封筒に記載してある宛先



郵送での申請にあたり、上記の流れでご不明な点などがある場合は、よくある質問のページも合わせてご参照ください。

振込時期

6月上旬に開始します。(当初は、申請が殺到し給付までに時間がかかることが予想されます。)

オンライン申請

オンライン申請に係るよくあるご質問はこちらをご覧ください。
<入力内容に間違いがあった場合>
よくあるご質問についてのQ22をご覧ください。

(1) 申請受付開始日
  令和2年5月12日(火曜日) ※申請ができるのは、午前0時からとなります。
(2) 振込について
  令和2年5月28日から振込を開始しています。5月中に約5千件振り込みました。6月4日までに約4万5千件を振り込める見込みです。

◆振込までの流れ

  1. 横浜市がぴったりサービスからデータを取り込むと、以下のメールが届きます。
    (申請時にメールアドレスを入力していない方は届きません。)
    ---------------------------------
    ** **様
    「ぴったりサービス」をご利用いただき、ありがとうございます。
    以下の電子申請データを申請先の自治体にて受領しましたのでお知らせ致します。
    本申請に関するお問い合わせは、申請先までお問い合わせください。
    特別定額給付金(受付番号*****)
    ---------------------------------
  2. 入力内容に間違いがなければ、上記のご案内が届いてから1週間程度で振り込む予定です。
  3. お急ぎの方は、通帳への記帳等、ご自身で振込をご確認ください。後日、振込の完了を通知するはがきを送付します。
◆振込予定日(目安)

オンライン
申請日

振込予定日
5月12日(火曜日)5月28日(木曜日)~6月4日(木曜日)までの営業日
5月13日(水曜日)~15日(金曜日)6月4日(木曜日)~6月8日(月曜日)までの営業日
5月16日(土曜日)~29日(金曜日)6月8日(月曜日)~6月10日(水曜日)までの営業日

※振込予定日は目安です。振込めなかった場合には、電話または書面にて、内容の確認の依頼をさせていただきます。このため、振込までお時間がかかります。
【間違いの多い例】
・世帯主名義の口座でない口座を指定している
・金融機関情報の誤り(口座番号、店番号間違いなど)
・申請上の世帯人数と基準日(4月27日)時点の世帯人数が一致していない
・世帯主以外の方のマイナンバーカードで申請した
・世帯主以外を申請者として入力した 等

(3) オンライン申請の概要
  マイナンバーカードをお持ちの世帯主(申請・受給権者)が、マイナポータル上の特別定額給付金申請画面から、世帯主の情報(氏名、生年月日、住所、電話番号)と世帯主以外の給付対象者全ての氏名、世帯主の金融機関の振込先口座等を入力した上で、振込先口座の確認書類をアップロードして申請します。電子署名により本人確認を行うため、本人確認書類の添付は不要です。
 オンライン申請の詳細につきましては、下記のサイトをごご参照ください。
 特別定額給付金ポータルサイトはこちら https://kyufukin.soumu.go.jp/(外部サイト)
 ぴったりサービスの操作(サービス制度・手続の内容を除く)に関するお問い合わせはこちら 0120-95-0178

注意事項

・オンライン申請の手続きを行うことができるのは、4月27日時点の世帯主です。世帯主のマイナンバーカードのみで、申請することができます。世帯主以外(ご家族など)のマイナンバーカードでは、特別定額給付金の申請はできません。
・オンライン申請では、入力内容に誤りがあっても、入力されたデータがそのまま受け付けされ、申請者あてに受付完了のメールが自動送信されます。
・申請の際、給付対象者である世帯構成員や口座情報の入力に間違いがあると、審査や訂正に時間がかかり、振込ができなくなる場合もありますので、ご注意ください。
・マイナンバーカードの署名用電子証明書を読み込むため、ICカードリーダライタ又はカード情報を読取り可能なスマートフォンが必要となります。

※ 郵送申請に用いる申請書には、横浜市が世帯主(申請・受給権者)や世帯構成員の給付対象者の情報を印字した上で、世帯主(申
  請・受給権者)の方へ送付します。給付対象者等に疑問がある場合は、送付された郵送申請用の申請書を参考にオンライン申請して
  いただくか、郵送申請のご利用をお願いいたします。

オンライン申請をお考えの方へ

 オンライン申請は、有効な電⼦証明書が搭載されたマイナンバーカードをお持ちで、署名⽤電⼦証明書(英数字6⽂字以上〜16⽂字以下)の暗証番号を正しく⼊⼒できる世帯主(申請・受給権者)が対象となります。
 マイナンバーカードをお持ちでない⽅、電⼦証明書が失効している⽅、暗証番号を忘れてしまった⽅は、郵送申請のご利⽤をお願いいたします。
※なお、マイナンバーカードの新規発行には、約1か月半から2か月かかりますのでご留意ください。
※オンライン申請に必要なマイナンバーカードの署名用電子証明書(英数6~16文字)の暗証番号は、正常入力以降通算5回間違えるとロックがかかり、区役所に来庁しての再設定が必要となります。新型コロナウイルス感染症の拡⼤防⽌のため、ご来庁はお控えいただき、暗証番号が不明な場合は、郵送申請をご利用ください。

特別定額給付金とは

 緊急事態宣言の下、人々が連帯して、一致団結し、見えざる敵との闘いという国難を克服しなければならないという状況の下、医療現場をはじめとして全国各地のあらゆる現場で取り組んでおられる方々への敬意と感謝の気持ちを持ち、簡素な仕組みで迅速かつ的確に家計への支援を行うものです。

給付対象

給付対象者は、基準日(令和2年4月27日)において、住民基本台帳に記録されている者
受給権者は、その者の属する世帯の世帯主

親族(配偶者、親、子、兄弟姉妹等)からの暴力等を理由に避難している方へ

 親族(配偶者、親、子、兄弟姉妹等)からの暴力や、性暴力被害、貧困その他の理由が複合的に重なるなどして、住民票のある場所とは別の場所に避難している方で、様々なご事情から令和2年4月27日(基準日)以前に、今お住まいの場所に住民票を移すことができない方は、一定の条件を満たしている場合、同伴者の分を含めて、今お住いの市区町村に特別定額給付金の申請を行い、給付金を受け取れるようにすることができます。
 そのためには、今お住まいの市区町村の特別給付金担当窓口へ「申出書」(PDF:106KB)(横浜市にお住まいの方は、総務省や神奈川県の様式ではなく、必ずこちらの様式をお使いください。)等を提出していただく必要があります(施設等に入所されている方は、施設の方にご相談ください)。
 申出書の「記入例」(PDF:127KB)を参照してください。

 今横浜市にお住まいの方の申出の手続きの詳細はこちら(PDF:379KB)
 親族からの暴力等により避難されている方に関するよくあるご質問は、こちらをご覧ください。
 
 
 ※ 「申出書」の提出は、5月1日以降も可能です(なるべくお早めにお願いします)。

給付額

給付対象者1人につき10万円

総務省情報

 総務省では、特別定額給付金に関する皆様からの問い合わせに対応するため、「コールセンター」を設置しています。給付金の概要など、詳しくは下記のコールセンターにお問合せください。

https://kyufukin.soumu.go.jp/(外部サイト)
 

【特別定額給付金コールセンター】
〇 0120-260020(フリーダイヤル 応答時間:9時~20時)

特別定額給付金のご案内

特別定額給付金のご案内(PDF:485KB)
「10万円」特別定額給付金(PDF:282KB)

特別定額給付金(とくべつていがくきゅうふきん)のやさしい日本語(にほんご)のご案内(あんない)こちら()てください

お知らせ(寄附メニュー「新型コロナウイルスに関する医療対策・感染症対策を応援」について)

 横浜市では、5月1日に寄附メニュー「新型コロナウイルスに関する医療対策・感染症対策を応援」を創設し、寄附の受付を開始しました。
 詳しくはこちら( https://www.city.yokohama.lg.jp/city-info/zaisei/shisai-takarakuji-kifu/kifukin/200501kifu.html)をご覧ください。
 

特別定額給付金を装ったサギにご注意!

【政府機関や自治体等を装ったサギにご注意ください!】 
自宅等に市役所や総務省をかたり、現金自動預払機(ATM)の操作や受給にあたり手数料の振り込みを求める等の不審な電話やメールがあった場合は、お住まいの管轄の警察(または警察相談電話♯9110)にご連絡ください。

▽市役所・区役所や総務省では、受取方法などに関して以下のことは絶対に行いません
現金自動預払機(ATM)の操作をお願いすること
▶受給にあたり、手数料の振り込みを求めること
▶メールを送り、URLをクリックして申請を求めること
▶訪問してキャッシュカードを直接確認等すること

【政府機関や自治体等を装った偽サイトにご注意ください!】 
ホームページのアドレスの末尾に見慣れない末尾文字があるなど不審に思った場合は、安易にアクセスせずに、本物のサイトのURLを確認して下さい。

総務省・警察庁資料「給付金のサギに注意!!」(PDF:506KB)
横浜市・神奈川県警察「新型コロナウイルス感染拡大に乗じた詐欺や悪質商法に注意!」 (PDF:394KB)

「給付金のサギに注意!」チラシを掲載しています

「詐欺や悪質商法に注意」チラシを掲載しています

PDF形式のファイルを開くには、Adobe Acrobat Reader DC(旧Adobe Reader)が必要です。
お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。
Get Adobe Acrobat Reader DCAdobe Acrobat Reader DCのダウンロードへ

前のページに戻る

ページID:556-369-433

先頭に戻る