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横浜水道記念館について

現在、新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、屋内施設は休館していますが、いこいの広場(屋外施設)のみを開放しています。 ご利用の際は、以下の感染防止策にご協力をお願いいたします。                                                                ・発熱、せき、くしゃみなど風邪の症状がある方、体調のすぐれない方はご利用をお控えください。                                         ・マスク着用にご協力ください。                                                                                  ・長時間同じ場所に留まることや、密集・密接となる利用はご遠慮ください。                                                                            ・2mを目安に、他の方との間隔を保ってください。                                                                      ・屋外展示物等には触れないようにしてください。                                                                      ・屋外トイレを使用する場合は、十分に手指の洗浄をお願いいたします。                                                       なお、「水道技術資料館」は、建物の老朽化等に伴い、現在自由見学の受入れを中止しています。                                                                                                                                         見学者の皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解ご協力いただきますようお願い申し上げます。

最終更新日 2021年4月1日

水道と市民のふれあいの場

横浜水道記念館の外観写真

横浜水道記念館は、ひしゃく一杯の水が貴重な時代から、日本で初めての近代水道の創設(明治20年)、そして現在に至るまでの歴史を資料・映像展示等で紹介しています。
技術資料館では、水道の技術的な資料の整理保存と技術の移り変わりをわかりやすく展示しています。
横浜市のほぼ中心地の高台に位置し、丹沢の山からみなとみらい地区、ランドマークタワーなど360度の風景が楽しめます。晴れた日には、宮ヶ瀬ダムや東京スカイツリーも見渡すことができる展望室が自慢の一つです。
また、春には桜に包まれる「いこいの広場」もあり、水道と市民のふれあいの場として親しまれています。

休館日

  • 毎週月曜日(祝日にあたる日はその翌日)
  • 祝日の翌日(土・日にあたる日を除く)
  • 年末年始(12月28日から1月4日まで)

開館時間

午前9時から午後5時まで(最終入館時間は午後4時30分)

入館料

無料

横浜市保土ケ谷区川島町522
TEL:045-371-1621

交通

横浜水道記念館案内図の画像

  • 相鉄線上星川駅下車徒歩約15分
  • 相鉄線和田町駅下車、相鉄バス「西原住宅行」「新桜ケ丘団地行」「鶴ケ峰駅行」で約5分「浄水場前」下車正面

※駐車場は用意しておりませんので、お車でのご来館はご遠慮ください。

リーフレット

水道に関するお問合せは、水道局お客さまサービスセンターへ

水道局お客さまサービスセンター

電話:045-847-6262 ファクス:045-848-4281
※おかけ間違いのないようご注意ください

このページへのお問合せ

水道局浄水部水道記念館

電話:045-371-1621

電話:045-371-1621

ファクス:045-371-3270

メールアドレス:su-kinenkan@city.yokohama.jp

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