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住民税非課税世帯等の手続き

最終更新日 2022年4月30日

支給の対象

下記の3点をすべて満たす必要があります。

  • 世帯全員の令和3年度の住民税均等割が非課税であること
  • 令和3年12月10日(基準日)時点で横浜市に住民登録(住民票)があること
  • 住民税課税者の扶養に入っている方のみの世帯ではない

①世帯全員が令和3年1月1日以前から横浜市に住民登録のある世帯

申請書

対象となる世帯の住民登録されている住所に、世帯主あてで2月14日より順次、右の画像のような「確認書(申請書)」をお送りしています
届いた「確認書(申請書)」に必要事項を記入し、必要書類とともに、同封の返信用封筒で返送してください。

※令和3年1月1日以前から横浜市にお住まいの方でも、世帯構成に変更があった場合等は、確認書(申請書)が届かないことがあります。

※確認書(申請書)が送付されている世帯であっても、支給の対象外となることがあります。この場合の申請はお控えください。

右の画像のような白地に薄く模様の入った封筒で送られます。

必要書類

  • 本人(世帯主)確認書類のコピー
  • 振込口座が確認できる書類のコピー
  • (代理人による手続きを行う場合)代理人の本人確認書類のコピー

②世帯の中に令和3年1月2日から令和3年12月10日までに市外から転入した方がいる世帯

申請書

「申請書(転入用)」の提出が必要です。「申請書(転入用)」および必要な書類を郵送で提出してください

申請書(転入用)(PDF:619KB)

申請書の書き方(PDF:530KB)

必要書類

  • 本人(世帯主)確認書類のコピー
  • 振込口座が確認できる書類のコピー
  • 令和3年度住民税非課税証明書の写し(令和3年1月2日以降に、横浜市に転入された方全員分)
  • (代理人による手続きを行う場合)代理人の本人確認書類のコピー

必要書類について

本人確認書類として使用できるもの(①②共通)

  • 運転免許証
  • マイナンバーカード(裏面のコピーは提出しないでください、マイナンバー通知カードは不可)
  • 健康保険証
  • 年金手帳
  • パスポート
  • 在留カード

などの書類のうち、氏名と現住所の記載のある面のコピーを提出して下さい。

※法定代理の場合は、代理関係が確認できる書類のコピーと代理人の本人確認書類のコピーが必要です。

※法定代理以外の代理の場合は、世帯主と代理人両方の本人確認書類のコピーが必要です。

振込口座が確認できる書類(①②共通)

  • 金融機関名
  • 口座番号
  • 口座名義人(カナ)

が分かるように、通帳のコピー、またはキャッシュカードのコピーを添付してください。

「令和3年度住民税非課税証明書」の写し(②用)

令和3年1月1日に横浜市に住民登録がなかった方の証明書を添付してください。
収入がない15歳以下の方は、添付不要です。
証明書は、令和3年1月1日時点で住民登録のあった市区町村で取得してください。
※証明書の取得に手数料がかかる場合があります。

送付先(市役所の住所ではありません)

221-8770
横浜市神奈川区新浦島町2丁目1-10
神奈川郵便局郵便私書箱55号
横浜市非課税世帯等臨時特別給付金受付センターあて
※郵便料金がかかります。区役所には送料不要の封筒を用意しています。こちらも利用いただけます。

受付期間

令和4年2月16日から令和4年9月30日まで(必着)

申請後から給付まで

  • 申請到着後、内容を確認します。
  • 不備、不足等がある場合は、「横浜市臨時特別給付金受付センター」より、確認のお電話または不備通知を送付します。修正等の対応をお願いします。
  • 振込時期の目安:不備等の修正が終わってから約1か月ほどかかります。
  • 審査の結果、給付金の対象とならない場合は、不支給の通知を送付します。
  • 申請サポート窓口では進捗状況に関する個別のお問合せにはお答えできません。コールセンターにお問合せ下さい。

申請の進捗状況について

市より届いた書類で手続きを行った世帯(①世帯全員が令和3年1月1日以前から横浜市に住民登録のある世帯)
については、確認書(申請書)に記載されている15桁の管理番号を使用して下のリンクより申請の進捗状況を確認できます。

進捗確認ページ(外部サイト)

※管理番号がわからない方は、コールセンターでも進捗が確認できます。(お答えできるのは申請者本人と申請書に記載した代理人のみです)
電話番号:0120‐045‐320(フリーダイヤル)

申請に不備があった場合

「横浜市臨時特別給付金受付センター」より、不備通知を送付または内容確認のお電話をいたします。通知の内容に従い修正等の対応をお願いします。
【不備修正方法】

  • 申請書の記入内容に不備がある場合:不備通知に直接修正を書き込み返送してださい。
  • 不足書類がある場合:不足書類を添付し、不備通知とともに返送してください。

返送方法

不備通知とともに、黄色の返送用封筒を同封しています。こちらを使用し返送してください。

返送用封筒をなくした場合

下記の、不備修正用の送付先に送付してください。
〒221-8770
横浜市神奈川区新浦島町2丁目1-10
神奈川郵便局郵便私書箱66号
横浜市非課税世帯等臨時特別給付金受付センターあて
※この場合は封筒に「不備修正書類在中」と記入してください。

確認書をなくした場合、引っ越してしまい確認書を受け取れなかった場合(①の世帯)

確認書を紛失した場合、受け取れなかった場合は、転入用の申請書を使用して申請してください。
なお、確認書は、記入ミスや汚してしまった場合などでも、欄外に記入するなどしてなるべく使用してください。

申請書(転入用)(PDF:619KB)

申請書の書き方(PDF:530KB)


引っ越してしまっている方へのお願い

申請後、内容に不備があった場合や、振込が完了した際などに、市よりお知らせをお送りします。引っ越しなどをされた方は、郵便局の転送サービスを利用してお知らせが届くようにしておいてください。

代理人による申請

代理人が本人に代わって手続を行うことができます。
代理人が申請者の成年後見人の場合は「成年後見登記事項証明書のコピー」を添付してください。
申請者がこの手続きについて代理人に委任する場合は、確認書、申請書の下記の欄を記入してください。


代理人欄


申請後の各種お知らせの宛先

申請後、内容に不備があった場合や、振込が完了した際などにお知らせのお手紙をお送りします。
今後のお知らせの送付先を代理人の住所に送付する必要がある場合は、下記の「宛先変更の届出」フォームよりお申し込みください。(申し込みの時期によってはお知らせが前住所に送付されてしまう場合がございます。ご了承ください。)

「宛先変更の届出」フォーム(外部サイト)

配偶者や親族からの暴力等(DV)を理由に避難されている方の申請方法

DVにより避難をしている方(および同伴者)も令和3年度住⺠税均等割が⾮課税であれば、住民票を移すことができない、DV加害者の扶養に入っている場合でも「住民税非課税世帯」として支給を受けることができます。
この場合、申請書(転入用)を使用し、避難している旨の申出書に記入、必要書類を添付の上、下記の宛先に送付してください。
申請書(転入用)(PDF:843KB)
避難している旨の申出書(PDF:79KB)
申請書(転入用)の書き方(PDF:301KB)

送付先(申請書内に記載の送付先とは異なります)

〒231-0005
横浜市中区本町6丁⽬50番地の10
横浜市役所健康福祉局総務課臨時特別給付⾦担当あて

特殊詐欺や個人情報の詐取に注意してください!

自宅に給付金をかたった不審な電話や郵便物があった場合は、警察署や警察相談専用電話(#9110)に連絡してください。

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このページへのお問合せ

横浜市健康福祉局総務課臨時特別給付金担当

電話:0120-045-320(コールセンター)

電話:0120-045-320(コールセンター)

ファクス:0120-303-464(耳の不自由な方のお問合せ用)

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