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食品・飲料

最終更新日 2020年9月9日

株式会社セブン&アイホールディングス

【“世界初“ 完全循環型ペットボトルリサイクルを実現】日本コカ・コーラ株式会社と株式会社セブン&アイ・ホールディングスとの共同企画商品「セブンプレミアム×一(はじめ)緑茶 一日一本」は、セブン&アイグループの店頭で回収したペットボトルのみを使用した100%リサイクルペットボトルの商品です。リサイクルする事によりプラスチックを有効活用した、環境にやさしい商品です。「一緑茶 一日一本」完全循環型ペットボトル資料映像: https://www.youtube.com/watch?time_continue=169&v=W9wTijpnEiM(外部サイト)詳細はこちら: https://www.sej.co.jp/…/news_release/news/2019/20190605.html(外部サイト) はじめ緑茶イラスト

日本コカ・コーラ株式会社

【資源循環を促進 飲み終わった容器は資源】日本のコカ・コーラシステムでは、「World Without Waste(廃棄物ゼロ社会)」の実現を目指し、「設計」「回収」「パートナー」の3つの柱からなる活動を通じ、本国内のプラスチック資源循環を促進。環境負荷低減を加速する目標設定のため、国連SDGsサイトにも掲載されています。( https://sustainabledevelopment.un.org/partnership/?p=34140(外部サイト))こうした取組の一環で、コカ・コーラシステムは、従来のリサイクルペット素材のボトルより透明度を高めるという難易度の高い技術を実現し、100%リサイクルペット素材を用いた「い・ろ・は・す 天然水 100%リサイクルペットボトル」を、2020年3月9日から全国で発売しています。詳細はこちら: https://www.i-lohas.jp/bottle/(外部サイト) 
日本コカ・コーラ公式HP: https://www.cocacola.co.jp/(外部サイト)

い・ろ・は・す 天然水 100%リサイクルペットボトル

日清食品グループ

【バイオマス度80%以上の「ECOカップ」】
日清食品は、「カップヌードル」ブランドに「バイオマスECOカップ」を採用しています。
従来使用していた石化由来のプラスチックを植物由来のバイオマスプラスチックに一部置き換えることで、
バイオマス度を81%に引き上げ、原料の調達からカップの製造、輸送および廃棄 (焼却) に至るライフサイクルで排出されるCO2排出量を約16%削減しています。
詳細はこちら:https://www.nissin.com/jp/about/csr/environment/eco/(外部サイト)

バイオマス素材のカップヌードルの写真   バイオマスマーク

ワタミ株式会社

【ワタミの宅食 二つのリサイクル・ループを実現】
一つ目はお届けした弁当容器を回収し再資源化するリサイクル。
二つ目は、工場で出る調理くずを飼料にし、その餌で育てた鶏の卵を原料としたマヨネーズを弁当に使用するリサイクル。
一つのお弁当を食べることが、地球にやさしい活動になります!
詳細はこちら:http://o-kun.net/news/202002274577/(外部サイト)
https://my.ebook5.net/watami/eJg6y3/(外部サイト)

ワタミの弁当容器リサイクルのイラスト

株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス(ユニー)

【バイオマスプラスチック製容器包装の導入】
株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス(PPIH)グループのユニーでは、2006年より、全店の青果売場でバイオマスプラスチック(ポリ乳酸透)100%の透明ケースやフルーツカップを導入し、年間約40トン使用しています。
バイオマスプラスチック製のフルーツカップ
【使用済みプラスチック製容器包装のリサイクルループ】
家庭ごみの削減と再資源化を図るために、プラスチック製使用済み容器包装を全店で店頭回収しています。回収した容器包装は、全て再資源として国内循環ルートでリサイクルしています。
2018年の年間回収量は、ペットボトルが2,555トン、発砲スチロールトレイが273トンです。
プラスチック製容器包装のリサイクルループのイラスト

このページへのお問合せ

資源循環局政策調整部政策調整課

電話:045-671-2503

電話:045-671-2503

ファクス:045-550-4239

メールアドレス:sj-seisaku@city.yokohama.jp

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