このページの先頭です

横浜の交通を考えるシンポジウム  ~まちの交通のために、みんなが、今、できること~(終了しました)

最終更新日 2019年3月14日

 将来にわたり公共交通の維持・活性化に取り組むことが求められる中、 市民、交通事業者、行政が横浜の課題を共有しながら、将来の交通の方向性を考えるため、シンポジウム 「横浜の交通を考えるシンポジウム~まちの交通のために、みんなが、今、できること~」を開催しました。
 
※この企画は、 横浜市交通政策推進協議会モビリティマネジメント推進部会の取組として、横浜市が市民の皆さまと協働で企画しています。

概要

■ 日時 平成28年9月24日(土曜日)14:00~16:30(終了しました)
■ 場所 パシフィコ横浜 アネックスホールF202
■ 参加費 無料
■ 定員 先着100名※事前申込を締め切りました。
■ 詳細は チラシ (PDF:5,503KB)をご覧ください。

プログラム
13:30 開場
14:00
(5分)

開会
(開会のご挨拶)

14:05~15:00
(55分)

基調講演

 1 「郊外が支える将来の横浜の交通のあり方」
 中村 文彦 氏 (横浜国立大学 理事・副学長)
 2 横浜市の施策紹介
 松井 恵太   (横浜市都市整備局都市交通課長)

(10分) 休憩
15:10~16:30
(80分)

パネルディスカッション
郊外の現状と課題や、交通政策推進の方向性について、意見交換を行います。
 まちの交通のために、みんなが、今、できることを知り、将来の横浜の公共交通活性化を目指します。
<コーディネーター>
 中村 文彦 氏 (横浜国立大学 理事・副学長)
<パネリスト>
 永山 輝彦 氏 (神奈川中央交通株式会社 運輸計画部次長)
 清水 弘子 氏 (認定NPO法人かながわ福祉移動サービスネットワーク 理事長)
 大野 慶太 氏 (東宝タクシー株式会社 代表取締役)
 松川 由実 氏 (横浜市モビリティマネジメント推進部会 委員)
 佐藤 正治   (横浜市 都市整備局 都市交通部長)

16:30 閉会

開催報告

内容

▼基調講演

▼パネルディスカッション

撮影協力: GreenMobilityClub(外部サイト)

PDF形式のファイルを開くには、Adobe Acrobat Reader DC(旧Adobe Reader)が必要です。
お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。
Get Adobe Acrobat Reader DCAdobe Acrobat Reader DCのダウンロードへ

このページへのお問合せ

都市整備局都市交通部都市交通課

電話:045-671-3576

電話:045-671-3576

ファクス:045-663-3415

メールアドレス:tb-toshiko@city.yokohama.jp

前のページに戻る

ページID:989-052-857

先頭に戻る