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横浜市の生物多様性の取組

最終更新日 2019年3月27日

お知らせ

生物多様性について

横浜市の取組

市民が身近な生き物とふれあい、生物多様性の理解を深め、行動を起こしていくための取組を進めています。
2018年11月、計画改定に伴い「横浜市環境管理計画」に組み込みました。

生物多様性に関する調査研究

他都市との連携(生物多様性自治体ネットワークについて)

横浜市は全国の自治体が構成員であ 「生物多様性自治体ネットワーク」(外部サイト)に参画し、全国の自治体と連携した取組を推進しています。

市民の皆様へ

「環境にやさしい行動をしましょう」とよく耳にしますが、「自分には難しそう、一人ではできなさそう」って思っていませんか?
大きな取組でなくても、身近に開催されているイベントなどに興味を持ち、足を運んでみることも環境行動の第一歩です!

5月22日の国際生物多様性の日から6月の環境月間を中心に、“生きもののつながり(生物多様性)”をテーマとしたキャンペーンを開催しています。

生物多様性や地球温暖化といった環境問題への理解を深めるため、小中学校や地域等を対象に、市民団体・企業・国際機関・市役所など専門知識を持った講師が出向き、講義を実施しています。

地域で様々な環境保全・再生・創造の取組を積極的に行っている個人・団体、企業、児童・生徒・学生の皆様を表彰しています。

夏休み中に、小学生が「エコライフ・チェックシート」を使って、環境行動に取り組みます。

生物多様性を守るために、私たちにできる5つのアクション!「MY(まい)行動宣言(外部サイト)」をテーマとして、私たちと生物多様性のつながり、そして横浜と生物多様性のつながりについてお伝えしていきます。

企業の皆様へ

まずはここから始めてみましょう

生物多様性や地球温暖化といった環境問題への理解を深めるため、小中学校や地域等を対象に、市民団体・企業・国際機関・市役所など専門知識を持った講師が出向き、講義を実施しています。
企業の皆様から、環境教育出前講座のプログラムを随時募集しています。お気軽にご相談ください。

地域で様々な環境保全・再生・創造の取組を積極的に行っている個人・団体、企業、児童・生徒・学生の皆様を表彰しています。

グリーン購入に取り組みましょう

グリーン購入とは、購入の必要性を十分に考慮し、品質や価格だけでなく環境のことを考え、環境負荷ができるだけ小さい製品やサービスを、環境負荷の低減に努める事業者から優先して購入することです。

外来種の影響や、外来生物法についてご紹介します。

円海山周辺をコア区域とし、その周辺に広がる水辺環境も含むエリアである、「横浜つながりの森」についてお知らせします。

ハマが好き、だから守ろう、いのちのゆりかご、森、川、海

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このページへのお問合せ

横浜市環境創造局政策調整部政策課

電話:045-671-2478

電話:045-671-2478

ファクス:045-641-3490

メールアドレス:ks-tayou@city.yokohama.jp

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