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鶴見線物語 目次

最終更新日 2019年1月24日

鶴見臨港鉄道時代
1 前身は私鉄の鶴見臨港鉄道
2 大正15年貨物・蒸気で開通
3 海岸埋立は浅野総一郎のアイデア
4 明治から大正時代の鶴見・川崎
5 川崎大師と総持寺を結ぶアイデア路線「海岸鉄道」
6 昭和5年ようやく乗客を電車で
7 駅名に株主・経営者の名前をつけても平気だった
8 高架線下テナント募集
9 海水浴場は扇島へ
10 土屋文明の見た「鶴見臨港鉄道」
11 矢向へ、大森へ、綱島への延伸計画
12 ついに鶴見駅乗入れ
13 戦時体制下の京浜工業地帯
14 機械力専制・京浜プロレタリア文学
15 朝鮮半島から労働力徴用
16 国有化されるまでの鶴見臨港鉄道の苦悩
鉄道省鶴見線時代
17 国有化「鶴見線」となる
18 鶴見の大空襲
19 戦後の沿線・山下陸奥の見た「川崎・横浜」
20 被買収私鉄払下げ運動
日本国有鉄道鶴見線時代
21 沿線で活躍する沖縄の人々
22 鶴見線沿線のまちは区画整理でスッキリ
23 私と鶴見線・下町の一角
24 公害で工場も空き、沿線人口も減少
25 鶴見線合理化で無人駅
26 下町の高校ガンバレ
27 鶴見線はいま何故か人気
28 クモハ12形電車
29 乗降客数の変遷
JR東日本鶴見線時代
30 鶴見線へのこだわり
 子どもたちのアイドル
 鶴見線の絵を描き続ける
 今でも残っている「鶴見臨港鉄道」唯一の社員
 銘酒「鶴見線物語」発売!
 海芝浦駅美術館を卒業設計
 鶴見線の活性化案
 横浜川崎の埋立地の活性化と首都圏第三空港の構想
 鶴見線の車両あれこれ
31 鶴見線フェスティバル
32 ’95年は開通70周年
33 鶴見線の文化ってあるの?
34 無計画都市、京浜工業地帯の再生
35 タイムスリップ2005年
36 鶴見線百人百話
37 あとがき

参考資料・年表あり

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